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        <title>京都市立洛陽工業高等学校</title>
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            <title>証明書の発行について</title>
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            <description><![CDATA[洛陽工業高等学校は132年の歴史に幕を閉じ、その伝統を京都工学院高等学校へ引き継ぎました。 各種証明書の発行については、京都工学院高等学校が引き継ぎます。 （証明書の発行者は、京都工学院高等学校長名となります。） １ 証明書の種類 （１）卒業証明書 （２）成績証明書 （卒業後5年を経過すれば発行できません） （３）単位取得証明書（卒業後20年を経過すれば発行できません） （４）在籍期間証明書（卒業後20年を経過すれば発行できません） （５）調査書 （卒業後5年を経過すれば発行できません） ＊卒業証明書，成績証明書は英文で発行することもできます。 ご希望の方は，申請の際に申し出ていただき。パスポートを ご持参ください。証明書発行の表記は例のとおりとしています。 「例：京都 学 → Manabu KYOTO」なお，事情により 違う表記が必要な場合はご相談ください。 ＊証明書によっては即日発行ができず，10日を要することもあります。 申請には余裕を持って手続きしてください。 （事前に問合わせてください） ２ 証明書発行の手数料 ＊各種証明書の発行手数料は1通につき350円です。 ３ 証明書発行の受付時間 ＊8時30分から17時 ４ 証明書発行の手続き （１）卒業生本人が学校に来る場合 ア 証明書交付願（ホームページからダウンロードできます） イ 手数料（1通につき350円） ウ 本人であることを確認できる書類 （運転免許証，健康保険証，マイナンバーカード，旅券等） （２）代理人が学校に来る場合 ア 証明書交付願（ホームページからダウンロードできます） イ 手数料（1通につき350円） ウ 交付申請者（卒業生）の身分確認証 （運転免許証，健康保険証，マイナンバーカード，旅券等の写し） エ 委任状 オ 委任者の身分確認証 （運転免許証，健康保険証，マイナンバーカード，旅券等） （３）郵送を希望される場合 ア 証明書交付願（ホームページからダウンロードできます） イ 手数料（1通につき350円の郵便小為替） ウ 身分確認証 （運転免許証，健康保険証，マイナンバーカード，旅券等の写し） エ 返信用切手 例：定形封筒の場合，証明書1通では110円の切手が必要です。 証明書の種類や発行通数によって異なりますので 問合わせてください。 オ 返信用封筒（ご自身宛の住所・氏名を記入ください） 上記ア〜オを京都工学院高校事務室まで郵送してください。 ５ 問合せ・送付先 〒612-0884 京都市伏見区深草西出山町23 京都市立京都工学院高等学校 事務室 電話番号０７５−６４６−１５１５（月〜金 8時30分から17時） なお，土・日・祝日・お盆休みの学校閉鎖日 年末年始（12/29〜1/3）及び年末年始前後の学校閉鎖日は 休みです。 ＊学校閉鎖日は年度によって変更しますので， 事前に問合わせてください。]]></description>
            <pubDate>Mon, 12 May 2025 18:59:35 +0900</pubDate>
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            <title>閉校記念誌</title>
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            <description><![CDATA[平成30年3月に最後の卒業生を送り出し、132年の歴史に幕を下ろした京都市立洛陽工業高等学校の閉校記念誌を平成30年10月に発行いたしました。 明治19年京都染工講習所として創立以来、多くの卒業生を輩出し、日本の工業発展に寄与した洛陽工業高等学校の足跡を後世に残すため記念誌を作成いたしました。記念誌には多くの皆さまにご寄稿をいただき掲載しておりますが、個人情報の関係からWeb上では抜粋の形で公開しています。ご理解の程、お願いいたします。 ●pdfファイル容量の関係から６つに分割して公開しています。 ＜閉校記念誌１（3.0MB）＞ ＜閉校記念誌２（2.2MB）＞ ＜閉校記念誌３（3.4MB）＞ ＜閉校記念誌４（2.5MB）＞ ＜閉校記念誌５（3.5MB）＞ ＜閉校記念誌６（1.4MB）＞]]></description>
            <pubDate>Mon, 12 May 2025 18:59:22 +0900</pubDate>
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            <title>学校沿革史</title>
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            <description><![CDATA[洛陽工業高等学校は、平成29年度末をもって閉校し、 創立132年の歴史と伝統を京都工学院高等学校へ引き継ぎました。 明治１９年 ９月 京都染工講習所を設立（油小路下立売上る） 明治２７年１０月 京都市立染織学校（染物・織物の二部）を設立 明治２８年 ４月 釜座通椹木町上る東裏辻町に新校舎竣工移転 明治３０年 ５月 新築工場竣工 明治３６年１２月 全国染織学校代表としてセントルイスの万国 博覧会に色染部製品、機織部製品を出展 明治４４年 ３月 烏丸通上立売上相国寺門前町に新築竣工移転 大正 ８年 ４月 京都市立工業学校に改称 大正 ９年 ４月 色染科・機織科のほか工業化学科・電気科・ 機械科の３科を設置、分教場として金工・ 木工・玩具の３科を設置 大正１３年 ４月 建築科を新設 大正１４年 ４月 京都市立第一工業学校と改称、分教場を廃し 第二工業学校として独立 昭和１０年 ４月 下京区唐橋大宮尻町に現校舎新築移転 昭和１０年１１月 創立50周年式典を挙行 昭和１２年 ４月 京都市立第一工業学校第二本科として定時制 課程を創設 昭和１３年 ３月 創立50周年記念として記念事業協賛会より 工業普及館１棟の寄贈 昭和１４年１０月 電気工事実習場木造２階建１棟竣工 昭和１６年 ６月 京一工父兄団より受けたプール築造資金 28,300円の寄付金によりプール竣工 昭和１９年 ４月 定時制課程において京都市立九条工業学校 として京都市立第一工業学校に併設し、 独立した４年制夜間甲種工業学校とし発足 昭和２１年１０月 創立60周年記念式典挙行 昭和２３年 ４月 京都市立洛陽工業高等学校と改称 定時制課程において京都市立九条工業高等 学校と改称 昭和２３年１０月 京都市立洛陽高等学校と改称 普通科・商業科・工業科の三課程を設置 京都市立洛陽高等学校定時制と改称 昭和２４年 ４月 建築科を伏見高等学校に移管、伏見高等 学校の機械科を本校に移管 昭和３３年 ４月 電気科通信実験室鉄筋１階建てを新設 昭和３４年 ４月 電気通信科を新設 昭和３５年 ４月 電子工業科を新設 昭和３６年１１月 創立75周年記念式典を大谷ホールにて挙行 昭和３７年 ４月 化学工学科を新設 昭和３８年 ４月 現校名京都市立洛陽工業高等学校に改称 （全日制・定時制） 昭和４０年 ８月 体育館竣工 昭和４１年１０月 創立80周年記念式典挙行 昭和４４年 ４月 電気通信・電子工業科を統合して電子科を設置 昭和４６年 ６月 プール竣工 昭和５０年 ４月 色染科は色染化学科、紡織科は繊維工学科と 改称 昭和５３年 ４月 工業化学科・化学工学科を統合し化学工業科を 設置 昭和５４年 ３月 図書館・コンピュータ棟竣工 昭和５５年 ３月 食堂竣工 昭和６１年１１月 創立100周年記念式典を京都会館第１ホール にて挙行 昭和６２年 ３月 創立100周年記念館新築竣工 （１階記念資料館、３階格技場） 平成 ２年 ４月 色染化学科・繊維工学科を統合し染織技術科を 設置、電子科を改編し情報電子科を設置、機械 科を改編し電子機械科を設置 平成 ８年１０月 創立110周年記念式典をリーガロイヤルホテル において挙行 平成１１年 ４月 染織技術科を京都伝統産業科、化学工業科を 環境化学科、情報電子科2クラスを電子通信科 と電子情報科、電子機械科2クラスの内１クラ スを生産技術科に改編 平成１５年 ４月 文部科学省「目指せスペシャリスト」事業認定 平成１５年 ６月 プール竣工 平成１７年 ３月 職員室，ホームルーム教室，特別教室，実習室 に校内LAN配線 平成１８年 ３月 文部科学省「目指せスペシャリスト」事業終了 平成１８年１０月 創立120周年記念式典を全日空ホテルにて挙行 平成１９年 ３月 ものづくり工房，学習サポート室，プレゼン テーションルーム完成，視聴覚教室改修 平成１９年 ４月 定時制課程の募集停止 平成１９年 ４月 創造技術科に学科改変 平成２０年 ４月 創造技術科２年に４コース設置 （電気・電子・機械・京都ものづくり） 平成２３年 ３月 定時制課程閉制 平成２３年 ４月 平成23年度入学生２年次よりハイパーステージ を電気コースに設置 平成２６年 ４月 ハイパーステージをコースとして設置 平成２７年１２月 創立130周年記念式典を京都劇場で挙行 平成２９年 ３月 唐橋校舎閉校舎式典を挙行 平成２９年 ４月 伏見区深草西出山町へ移転 平成３０年 ３月 閉校（京都工学院高等学校へ継承）]]></description>
            <pubDate>Mon, 12 May 2025 18:59:05 +0900</pubDate>
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            <title>学校沿革史</title>
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            <description><![CDATA[洛陽工業高等学校は、平成29年度末をもって閉校し、 創立132年の歴史と伝統を京都工学院高等学校へ引き継ぎました。 明治１９年 ９月 京都染工講習所を設立（油小路下立売上る） 明治２７年１０月 京都市立染織学校（染物・織物の二部）を設立 明治２８年 ４月 釜座通椹木町上る東裏辻町に新校舎竣工移転 明治３０年 ５月 新築工場竣工 明治３６年１２月 全国染織学校代表としてセントルイスの万国 博覧会に色染部製品、機織部製品を出展 明治４４年 ３月 烏丸通上立売上相国寺門前町に新築竣工移転 大正 ８年 ４月 京都市立工業学校に改称 大正 ９年 ４月 色染科・機織科のほか工業化学科・電気科・ 機械科の３科を設置、分教場として金工・ 木工・玩具の３科を設置 大正１３年 ４月 建築科を新設 大正１４年 ４月 京都市立第一工業学校と改称、分教場を廃し 第二工業学校として独立 昭和１０年 ４月 下京区唐橋大宮尻町に現校舎新築移転 昭和１０年１１月 創立50周年式典を挙行 昭和１２年 ４月 京都市立第一工業学校第二本科として定時制 課程を創設 昭和１３年 ３月 創立50周年記念として記念事業協賛会より 工業普及館１棟の寄贈 昭和１４年１０月 電気工事実習場木造２階建１棟竣工 昭和１６年 ６月 京一工父兄団より受けたプール築造資金 28,300円の寄付金によりプール竣工 昭和１９年 ４月 定時制課程において京都市立九条工業学校 として京都市立第一工業学校に併設し、 独立した４年制夜間甲種工業学校とし発足 昭和２１年１０月 創立60周年記念式典挙行 昭和２３年 ４月 京都市立洛陽工業高等学校と改称 定時制課程において京都市立九条工業高等 学校と改称 昭和２３年１０月 京都市立洛陽高等学校と改称 普通科・商業科・工業科の三課程を設置 京都市立洛陽高等学校定時制と改称 昭和２４年 ４月 建築科を伏見高等学校に移管、伏見高等 学校の機械科を本校に移管 昭和３３年 ４月 電気科通信実験室鉄筋１階建てを新設 昭和３４年 ４月 電気通信科を新設 昭和３５年 ４月 電子工業科を新設 昭和３６年１１月 創立75周年記念式典を大谷ホールにて挙行 昭和３７年 ４月 化学工学科を新設 昭和３８年 ４月 現校名京都市立洛陽工業高等学校に改称 （全日制・定時制） 昭和４０年 ８月 体育館竣工 昭和４１年１０月 創立80周年記念式典挙行 昭和４４年 ４月 電気通信・電子工業科を統合して電子科を設置 昭和４６年 ６月 プール竣工 昭和５０年 ４月 色染科は色染化学科、紡織科は繊維工学科と 改称 昭和５３年 ４月 工業化学科・化学工学科を統合し化学工業科を 設置 昭和５４年 ３月 図書館・コンピュータ棟竣工 昭和５５年 ３月 食堂竣工 昭和６１年１１月 創立100周年記念式典を京都会館第１ホール にて挙行 昭和６２年 ３月 創立100周年記念館新築竣工 （１階記念資料館、３階格技場） 平成 ２年 ４月 色染化学科・繊維工学科を統合し染織技術科を 設置、電子科を改編し情報電子科を設置、機械 科を改編し電子機械科を設置 平成 ８年１０月 創立110周年記念式典をリーガロイヤルホテル において挙行 平成１１年 ４月 染織技術科を京都伝統産業科、化学工業科を 環境化学科、情報電子科2クラスを電子通信科 と電子情報科、電子機械科2クラスの内１クラ スを生産技術科に改編 平成１５年 ４月 文部科学省「目指せスペシャリスト」事業認定 平成１５年 ６月 プール竣工 平成１７年 ３月 職員室，ホームルーム教室，特別教室，実習室 に校内LAN配線 平成１８年 ３月 文部科学省「目指せスペシャリスト」事業終了 平成１８年１０月 創立120周年記念式典を全日空ホテルにて挙行 平成１９年 ３月 ものづくり工房，学習サポート室，プレゼン テーションルーム完成，視聴覚教室改修 平成１９年 ４月 定時制課程の募集停止 平成１９年 ４月 創造技術科に学科改変 平成２０年 ４月 創造技術科２年に４コース設置 （電気・電子・機械・京都ものづくり） 平成２３年 ３月 定時制課程閉制 平成２３年 ４月 平成23年度入学生２年次よりハイパーステージ を電気コースに設置 平成２６年 ４月 ハイパーステージをコースとして設置 平成２７年１２月 創立130周年記念式典を京都劇場で挙行 平成２９年 ３月 唐橋校舎閉校舎式典を挙行 平成２９年 ４月 伏見区深草西出山町へ移転 平成３０年 ３月 閉校（京都工学院高等学校へ継承）]]></description>
            <pubDate>Sat, 02 Apr 2022 10:48:12 +0900</pubDate>
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            <title>証明書の発行について</title>
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            <description><![CDATA[洛陽工業高等学校は132年の歴史に幕を閉じ、その伝統を京都工学院高等学校へ引き継ぎました。 各種証明書の発行については、京都工学院高等学校が引き継ぎます。 （証明書の発行者は、京都工学院高等学校長名となります。） １ 証明書の種類 （１）卒業証明書 （２）成績証明書 （卒業後5年を経過すれば発行できません） （３）単位取得証明書（卒業後20年を経過すれば発行できません） （４）在籍期間証明書（卒業後20年を経過すれば発行できません） （５）調査書 （卒業後5年を経過すれば発行できません） ＊卒業証明書，成績証明書は英文で発行することもできます。 ご希望の方は，申請の際に申し出ていただき。パスポートを ご持参ください。証明書発行の表記は例のとおりとしています。 「例：京都 学 → Manabu KYOTO」なお，事情により 違う表記が必要な場合はご相談ください。 ＊証明書によっては即日発行ができず，10日を要することもあります。 申請には余裕を持って手続きしてください。 （事前に問合わせてください） ２ 証明書発行の手数料 ＊各種証明書の発行手数料は1通につき350円です。 ３ 証明書発行の受付時間 ＊8時30分から17時 ４ 証明書発行の手続き （１）卒業生本人が学校に来る場合 ア 証明書交付願（ホームページからダウンロードできます） イ 手数料（1通につき350円） ウ 本人であることを確認できる書類 （運転免許証，健康保険証，マイナンバーカード，旅券等） （２）代理人が学校に来る場合 ア 証明書交付願（ホームページからダウンロードできます） イ 手数料（1通につき350円） ウ 交付申請者（卒業生）の身分確認証 （運転免許証，健康保険証，マイナンバーカード，旅券等の写し） エ 委任状 オ 委任者の身分確認証 （運転免許証，健康保険証，マイナンバーカード，旅券等） （３）郵送を希望される場合 ア 証明書交付願（ホームページからダウンロードできます） イ 手数料（1通につき350円の郵便小為替） ウ 身分確認証 （運転免許証，健康保険証，マイナンバーカード，旅券等の写し） エ 返信用切手 例：定形封筒の場合，証明書1通では84円の切手が必要です。 証明書の種類や発行通数によって異なりますので 問合わせてください。 オ 返信用封筒（ご自身宛の住所・氏名を記入ください） 上記ア〜オを京都工学院高校事務室まで郵送してください。 ５ 問合せ・送付先 〒612-0884 京都市伏見区深草西出山町23 京都市立京都工学院高等学校 事務室 電話番号０７５−６４６−１５１５（月〜金 8時30分から17時） なお，土・日・祝日・お盆休みの学校閉鎖日 年末年始（12/29〜1/3）及び年末年始前後の学校閉鎖日は 休みです。 ＊学校閉鎖日は年度によって変更しますので， 事前に問合わせてください。]]></description>
            <pubDate>Sat, 02 Apr 2022 10:21:31 +0900</pubDate>
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            <title>証明書の発行について</title>
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            <description><![CDATA[洛陽工業高等学校は132年の歴史に幕を閉じ、その伝統を京都工学院高等学校へ引き継ぎました。 各種証明書の発行については、京都工学院高等学校が引き継ぎます。 （証明書の発行者は、京都工学院高等学校長名となります。） １ 証明書の種類 （１）卒業証明書 （２）成績証明書 （卒業後5年を経過すれば発行できません） （３）単位取得証明書（卒業後20年を経過すれば発行できません） （４）在籍期間証明書（卒業後20年を経過すれば発行できません） （５）調査書 （卒業後5年を経過すれば発行できません） ＊卒業証明書，成績証明書は英文で発行することもできます。 ご希望の方は，申請の際に申し出ていただき。パスポートを ご持参ください。証明書発行の表記は例のとおりとしています。 「例：京都 学 → Manabu KYOTO」なお，事情により 違う表記が必要な場合はご相談ください。 ＊証明書によっては即日発行ができず，10日を要することもあります。 申請には余裕を持って手続きしてください。 （事前に問合わせてください） ２ 証明書発行の手数料 ＊各種証明書の発行手数料は1通につき350円です。 ３ 証明書発行の受付時間 ＊8時30分から17時 ４ 証明書発行の手続き （１）卒業生本人が学校に来る場合 ア 証明書交付願（ホームページからダウンロードできます） イ 手数料（1通につき350円） ウ 本人であることを確認できる書類 （運転免許証，健康保険証，マイナンバーカード，旅券等） （２）代理人が学校に来る場合 ア 証明書交付願（ホームページからダウンロードできます） イ 手数料（1通につき350円） ウ 交付申請者（卒業生）の身分確認証 （運転免許証，健康保険証，マイナンバーカード，旅券等の写し） エ 委任状 オ 委任者の身分確認証 （運転免許証，健康保険証，マイナンバーカード，旅券等） （３）郵送を希望される場合 ア 証明書交付願（ホームページからダウンロードできます） イ 手数料（1通につき350円の郵便小為替） ウ 身分確認証 （運転免許証，健康保険証，マイナンバーカード，旅券等の写し） エ 返信用切手 例：定形封筒の場合，証明書1通では84円の切手が必要です。 証明書の種類や発行通数によって異なりますので 問合わせてください。 オ 返信用封筒（ご自身宛の住所・氏名を記入ください） 上記ア〜オを京都工学院高校事務室まで郵送してください。 ５ 問合せ・送付先 〒612-0884 京都市伏見区深草西出山町23 京都市立京都工学院高等学校 事務室 電話番号０７５−６４６−１５１５（月〜金 8時30分から17時） なお，土・日・祝日・お盆休みの学校閉鎖日 年末年始（12/29〜1/3）及び年末年始前後の学校閉鎖日は 休みです。 ＊学校閉鎖日は年度によって変更しますので， 事前に問合わせてください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Apr 2021 11:53:45 +0900</pubDate>
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            <title>証明書の発行について</title>
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            <pubDate>Thu, 16 Apr 2020 12:57:05 +0900</pubDate>
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            <title>埋蔵文化財調査（平安京羅城跡見つかる）</title>
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            <description><![CDATA[洛陽工業高等学校は，平成２９年３月に伏見区深草へ移転し，平成３０年３月に閉校しました。昭和１０年から使用していた南区唐橋の校地は，現在埋蔵文化財調査を行っていますが，このほど，平安京の遺構が発見されました。 100周年記念館を建築する際には，古墳時代の建物跡等が発見されており，今回の調査も古墳時代の建物跡は多数発見されています。西寺跡からは外れているため，西寺の遺構等はないだろうといわれていましたが，平安時代の路面や溝（九条大路），羅城の基礎部分跡などが見つかりました。 九条大路跡が発見されたのは，今回が初めてとのことです。また，羅城門から西へ約600ｍ離れた場所で羅城（都の内外を隔てる築地塀）の土台跡も初めて確認されました。平安京に羅城があったことが証明され，平安京の南端の位置も確定された調査結果となったようです。 洛陽工業高校（前身の洛陽高校）は，まさに都の中にあった学校と言えるでしょう。写真は，埋蔵文化財調査現地説明会（R1.9.14）での様子です。 ※Webへの公開にあたっては，（公財）京都市埋蔵文化財研究所の（現地説明会受付で）許可をいただいています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Sep 2019 12:53:29 +0900</pubDate>
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            <item>
            <title>感謝!!</title>
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            <description><![CDATA[平素より本校の教育活動にご理解とご支援を賜りまして誠にありがとうございます。深く感謝申し上げます。 洛陽工業高等学校は平成29年度末をもって132年の歴史に幕を閉じることになりました。今日までに賜りました数々のご厚誼に対しまして、謹んで御礼申し上げます。今後は洛陽工・伏見工の統合再編校である京都工学院高等学校が、両校の輝かしい伝統を受け継ぎさらに発展させていくことになります。引き続きご支援の程よろしくお願い申し上げます。 誠に残念ではありますが、本校閉校に際し一言ご挨拶を申し上げます。 平成29年度の1年間、伏見区深草西出山町の京都工学院高校の校地（元立命館中学高等学校跡地）で、洛陽工業高校3年生と伏見工業高校3年生、そして統合再編校でもある京都工学院高校の1・2年生が、3校合同の教育活動を行ってまいりました。私はその3校（伏見工定時制を含むと4校）の校長を兼職することになり，重責ではございましたが，教職員の献身的な取り組みやご尽力，そして洛陽京工会や伏見同窓会の皆様の心のこもったご支援ご協力のおかげをもちまして，何とか無事に両校の締めくくりの平成29年度卒業生を、産業界や大学へ送り出すことができました。この場を借りて深く感謝申し上げます。 明治19年京都染工講習所の開校以来、長きにわたり日本の工業教育を引っ張ってきた本校の最後の卒業証書授与式を、平成30年3月3日（土）に挙行いたしました。そして引き続き、京都市教育委員会主催で閉校式を開催し、本校は132年の歴史に幕を閉じることになりました。当日は歴代の校長先生方や伊藤義浩洛陽京工会会頭をはじめ多くの同窓生の皆様、ＰＴＡ役員でお世話になった方々のご臨席を賜りまして厳かに式典を挙行することができました。あらためて感謝申し上げます。 平成30年度は、まさに京都工学院高等学校の存在価値を問われる1年になります。ＡＩやIoT，ＶＲ（仮想現実）などの言葉が毎日のようにニュースや新聞で報道され、先行き不透明な時代になり、答えのない問いや課題にどう向き合い、自ら主体的に解決策を考えていくかということがこれからの時代に必要な資質能力として求められています。社会の変化に柔軟に対応し、人に役立つ新しいアイデアを生み出し、科学技術で社会に貢献する人材をこの京都から創出していけるように我々も精一杯汗をかきたいと存じます。進学や就職などの進路実現に向けて、また将来にわたって輝いていけるように教職員一丸となって、全力で教育活動を邁進してまいります。幸いにも京都市教育委員会の多大なご支援で、ＩＣＴ教育を推進するためのWi-Fi環境や、最新の実習施設・設備、人工芝グランド、また公立高校最大級のアリーナ、約900人収容のホールやプレゼンテーションルーム、課題発見解決型学習（ＰＢＬ）を実践するためのプロジェクトラボなど、京都市一番の充実した教育環境を整えていただいています。学習面や部活動などで生徒たちがいきいきと活動できるすばらしい教育環境を、思う存分に活用していきたいと思います。是非機会がありましたら本校までお越しいただき施設を見学していただければ幸いです。 結びに、伝統のある洛陽工・伏見工の2校の統合再編ということで、私自身責務の重大さにあらためて身の引き締まる思いを感じているところではございますが、常日頃からお世話になっている洛陽京工会役員の皆様や卒業生の皆様に、「母校の輝く未来」を安心して見守っていただけるように、誠心誠意魂を込めて努めてまいる所存です。これまでに賜りましたご支援に深く感謝申し上げますとともに、どうか今後とも京都工学院高等学校にご支援ご協力の程よろしくお願い申し上げ、私からの挨拶とさせていただきます。 関係者の皆様、洛陽工業高校に賜りました長年にわたるご支援、誠にありがとうございました。 感謝 !! 元（平成29年度）京都市立洛陽工業高等学校長 砂田 浩彰]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Apr 2018 07:55:17 +0900</pubDate>
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            <title>H29PTA事業報告・決算報告</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437090?tm=20180412084306</link>
            <description><![CDATA[学校の閉校に伴い、昨年度末をもって洛陽工業高等学校ＰＴＡもその歴史に幕を閉じることになりました。昭和24年9月の発足以来、長きにわたり多くの皆様のご協力で運営してまいりました。歴代のＰＴＡ役員の皆様をはじめ、ご支援をいただきました皆様にお礼申し上げます。 2/10に開催いたしましたＰＴＡ２月総会でご承認いただきましたとおり、平成29年度の事業報告ならびに決算報告をＨＰでご報告いたします。（パスワードは、総会時および3/3発行の機関誌「らくよう」で事前にお知らせしたものです。） これまでのＰＴＡ活動に敬意を表しますとともに厚くお礼申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Apr 2018 08:43:06 +0900</pubDate>
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            <title>証明書の発行について</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437068?tm=20180410180604</link>
            <description><![CDATA[洛陽工業高等学校は132年の歴史に幕を閉じ、その伝統を京都工学院高等学校へ引き継ぎました。 各種証明書の発行については、京都工学院高等学校が引き継ぎます。 （証明書の発行者は、京都工学院高等学校長名となります。） １ 証明書の種類 （１）卒業証明書 （２）成績証明書 （卒業後5年を経過すれば発行できません） （３）単位取得証明書 （卒業後20年を経過すれば発行できません） （４）在籍期間証明書 （卒業後20年を経過すれば発行できません） （５）調査書 （卒業後5年を経過すれば発行できません） ＊卒業証明書，成績証明書は英文で発行することもできます。 ＊各種証明書は作成に時間（証明書によっては数日）がかかる ため，余裕を持って手続きして下さい。 （事前に学校事務室に問い合わせをして下さい。） ２ 各種証明書は一通につき350円の手数料が必要です。 ＊手数料が改定されれば，その改定された金額。 ３ 発行手続き （１）卒業生本人が学校に来る場合 1) 証明書一通につき350円の手数料 （手数料が改定されれば，その改定された金額。） 2) 本人であることを確認できる書類（次の中から１つ） ア 健康保険証 イ 自動車等運転免許証 ウ 旅券（パスポート） エ 外国人登録証明書 オ マイナンバーカード カ 学校や会社等が発行している身分証明書 （２）代理人が学校に来る場合 1) 上記（１）の1)・2)と証明書を必要とされる 方からの委任状 2) 代理人であることを確認できる書類 上記（１）の2)の書類 （３）郵送を希望される場合 1) 申込用紙を洛陽工業高校のホームページから ダウンロードをして，下記の内容を記入して下さい。 ア 氏名 （英文を希望される場合はローマ字を併記。） イ 生年月日 ウ 卒業年月日 エ 卒業時学科名 オ 卒業時の担任の先生名 カ 現住所（郵便番号も） キ 連絡先電話番号 ク 証明書の使用目的 ケ 必要な証明書の種類と申請数何通か コ 日本文の証明書か英文の証明書かの希望 2)申込用紙をダウンロードできない場合は， 上記（ア〜コ）の内容を便箋等に記入して下さい。 3)本人であることを確認できる書類の写し（コピー）を 用意して下さい。（下記の中から１つ） ア 健康保険証 イ 自動車等運転免許証 ウ 旅券（パスポート） エ 外国人登録証明書 オ マイナンバーカード カ 学校や会社等が発行している身分証明書 4)郵便局で証明手数料分の定額小為替を用意して下さい。 5)返信用の切手を用意して下さい。 １通の場合 ８２円切手 ２通の場合 ９２円切手 ３通以上の場合 事務室に問い合わせて下さい。 上記1)又は2)及び3)・4)・5)を京都工学院高校事務室まで 郵送して下さい。到着次第作成し発送します。 なお，各種証明書は作成に時間（証明書によっては数日） がかかるため，余裕を持って手続きして下さい。]]></description>
            <pubDate>Tue, 03 Apr 2018 16:21:40 +0900</pubDate>
            <guide>133437068@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437068?tm=20180410180604</guide>
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            <title>パテントコンテスト表彰式に出席</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437059?tm=20180320141533</link>
            <description><![CDATA[3月12日(月)、平成29年度パテントコンテスト及びデザインパテントコンテスト表彰式が東京JPタワー&カンファレンスホールにて行われ、洛陽工高ロボットクラフト部の部員6名が優秀賞を受賞しました。これは、文部科学省、特許庁、日本弁理士会、(独)工業所有権情報・研修館が主催するものです。 部活動を中心に日常作業している中で、工夫すれば便利になると思われるものを洗い出しブレーンストーミングを行って議論を行いました。テーマから基板製作のプロセスに着目し、「ユニバーサル基板のジャンパ線製作器」を考案、9月に応募したところみごと優秀賞に輝きました。 今回は525件の応募があり、本校含め29件が優秀賞（出願支援対象）に選ばれ、弁理士さんから出願手続きの指導をしていただき3月7日に無事出願を行いました。 表彰式の翌日13日(火)には特許庁の見学を行い、特許がどのように出願されるのかプロセスを見学しました。社会人になって業務に関連した特許が出せるようこれからの活躍をお祈りします。]]></description>
            <pubDate>Tue, 20 Mar 2018 14:15:33 +0900</pubDate>
            <guide>133437059@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437059?tm=20180320141533</guide>
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            <title>卒業式・閉校式を挙行</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437029?tm=20180303143755</link>
            <description><![CDATA[本日3月3日、平成29年度の卒業式を挙行しました。朝から穏やかな晴天となり絶好の卒業式日和になりました。式の冒頭、卒業証書の授与がクラス代表に行われ学校長から卒業証書が手渡されました。 学校長からの式辞や来賓の祝辞に引続き、京都工学院高校の生徒会長からの在校生送辞が述べられた後、卒業式答辞がしめやかに行われ119名が洛陽締めくくりの卒業生として巣立っていきました。長い歴史と輝かしい伝統は京都工学院高校に今後引き継がれていくことになります。 また、卒業式に引続き閉校式が挙行されました。教育委員長の式辞に引続き市長メッセージ、来賓挨拶、学校長挨拶のあと生徒の言葉が述べられました。 この後、『洛陽のあゆみ』と題して洛陽の原点である染工講習所から市立染織学校、市立工業学校とその変遷をスライドで振り返りました。唐橋校舎の昔の写真からは移転当時の学校周辺の様子など歴史を感じさせられました。最後は参加者全員で校歌斉唱し閉校式を終えました。]]></description>
            <pubDate>Sat, 03 Mar 2018 14:37:55 +0900</pubDate>
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            <title>3/3 卒業式・閉校式を挙行します。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437027?tm=20180303080209</link>
            <description><![CDATA[本日（3/3）は平成２９年度卒業証書授与式です。本校として最後となる卒業式。卒業生を祝福するかのように晴れの日となりました。 卒業証書授与式は９時３０分開式です。３年生が９時２５分から入場しますので、ご臨席の皆様は９時２０分までに、式場へお願いいたします。 卒業式終了後、引き続き１１時から閉校式を行います。]]></description>
            <pubDate>Sat, 03 Mar 2018 08:02:09 +0900</pubDate>
            <guide>133437027@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437027?tm=20180303080209</guide>
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            <item>
            <title>3/3卒業証書授与式・閉校式を挙行</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437022?tm=20180301185816</link>
            <description><![CDATA[＜卒業証書授与式・閉校式のご案内＞ 洛陽工業高等学校は今年度末をもって創立132年の歴史に幕を閉じ、その歴史を京都工学院高等学校へ引き継ぐことになりました。 つきましては、次の通り、本校として最後となる卒業証書授与式ならびに閉校式を挙行いたします。保護者の皆さま、卒業生の皆さまをはじめ、本校にゆかりの皆さまのご臨席を賜りますようご案内申し上げます。 ■卒業証書授与式 平成３０年３月３日（土）午前９時３０分 開式 ３年生が９時２５分から入場します。ご来場の皆様は ９時２０分までに、式場へお願いいたします。 ■閉校式 平成３０年３月３日（土）午前１１時 開式 卒業証書授与式後、引き続き閉校式を行います。 ■式場 洛陽工業・伏見工業・京都工学院高等学校 ホール 京都市伏見区深草西出山町23 ・閉校式終了後、卒業生は教室に戻り、最後のホームルームを行います。 保護者の皆さまは、ぜひ教室へお入り下さい。 ・当日は自家用車での来校はご遠慮ください。 ※下の画像は、1/31に配布した保護者向け文書です。]]></description>
            <pubDate>Thu, 01 Mar 2018 18:58:16 +0900</pubDate>
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        </item>
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            <title>遠隔授業　読売新聞に紹介されました。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437021?tm=20180227155621</link>
            <description><![CDATA[本校で実施してきた遠隔授業の取組を読売新聞（平成30年2月26日(月)夕刊）で紹介していただきました。 詳細については、読売新聞のＷｅｂページをご覧ください。]]></description>
            <pubDate>Tue, 27 Feb 2018 15:56:21 +0900</pubDate>
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            <title>唐橋校舎　桜の移設</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437020?tm=20180224154142</link>
            <description><![CDATA[唐橋校舎の正門で生徒の登下校を見守ってくれていた桜を移設いたしました。この桜は春に八重の大輪を咲かせてくれていた普賢象桜で、本校の創立百周年にあたり記念植樹したものです。 この記念樹の八重桜は、一旦京都市の他の敷地へ待避させ、唐橋の地に新たに創設される次の高校敷地に再度戻ってくる予定です。この地で32年にわたり青少年の活動を見守ってくれた桜が、また高校生の成長を見守ってくれることでしょう。 元気に戻ってくれることを祈念して．．．いってらっしゃい！]]></description>
            <pubDate>Sat, 24 Feb 2018 15:41:42 +0900</pubDate>
            <guide>133437020@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437020?tm=20180224154142</guide>
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            <title>唐橋校舎　京都工学院高校生が測量</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437019?tm=20180219130406</link>
            <description><![CDATA[先日、実習をかねて京都工学院高校の生徒有志が、洛陽工業の唐橋校舎を記録に残そうとマルチコプターと３Ｄ計測装置を使って測量をしてくれました。唐橋校舎を詳細に測量し、上空からの映像と地上からのデータをもとにコンピュータ上に校舎を再現する計画です。 唐橋校舎本館は昭和10年の建築で、82年の長きにわたり高校生を見守ってきました。今年度末をもって唐橋校舎もその役割を終えますが、同窓生の記憶の中はもとより、伝統を引き継ぐ京都工学院高校生の手によってデータ上でも記録が残ります。]]></description>
            <pubDate>Mon, 19 Feb 2018 13:04:06 +0900</pubDate>
            <guide>133437019@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437019?tm=20180219130406</guide>
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            <title>2/16,17高校入試を実施します。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437016?tm=20180215085540</link>
            <description><![CDATA[2/16(金),17(土)は、本校が高校入試会場（京都工学院高等学校入学者選抜 前期選抜検査会場）となっています。前日（2/15）午後および前期選抜実施中は、受検生のみなさん以外、特別に許可された方を除き、入校できませんのでご了解をお願いします。 受検生のみなさん、全力で頑張ってください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 15 Feb 2018 08:55:40 +0900</pubDate>
            <guide>133437016@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437016?tm=20180215085540</guide>
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            <title>閉校式・閉校謝恩会のお知らせ</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437015?tm=20180211134017</link>
            <description><![CDATA[洛陽工業高等学校は今年度末をもって創立132年の歴史に幕を閉じ、その伝統を京都工学院高等学校へ引き継ぐことになりました。 つきましては、閉校式ならびに閉校謝恩会を下記のとおり開催いたします。多くの卒業生をはじめ本校ゆかりの皆さまにご臨席を賜れれば幸いです。 ■閉校式：京都市教育委員会主催 日時 平成30年3月3日（土） 受付：午前10時30分〜 開式：午前１１時 場所 洛陽工業・伏見工業・京都工学院高校ホール 京都市伏見区深草西出山町23 ※閉校式前に最後の卒業式を（9:30〜）を挙行します。 卒業式ご参列の方は、9:20までにご入場ください。 ■謝恩会：洛陽京工会（同窓会）主催 日時 平成30年3月3日（土） 受付：午後４時〜 開宴：午後５時 場所 ウェスティン都ホテル京都 瑞穂の間 京都市東山区三条けあげ 会費 １０，０００− ※参加ご希望の方は2/17（土）までにお申込み下さい。 （案内が2/11の京都新聞朝刊に掲載されました。）]]></description>
            <pubDate>Sun, 11 Feb 2018 13:40:17 +0900</pubDate>
            <guide>133437015@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437015?tm=20180211134017</guide>
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            <title>洛陽・伏見課題研究発表会</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437012?tm=20180208160107</link>
            <description><![CDATA[２月６日（火）、ホールにて洛陽・伏見工高３年生による課題研究発表会が行われました。最後となる総決算である課題研究の発表の場となりました。 洛陽工高は機械、電気、電子、京都ものづくり、ハイパーステージの５コースの代表チームがそれぞれ発表、1年間取り組んできた日頃の成果を京都工学院高校１、2年生に向けても発信できたと思います。先輩たちが取り組んできたものづくりの苦労や面白さが伝わり伝統となって引き継がれることを期待します。 洛陽の発表テーマは以下の通りです。 テーマ 【機械コース】 「オルゴールの製作」 【電気コース】 「科学・ものづくり教室の企画・運営」 【電子コース】 「自動ピアノ演奏装置の製作」 【京都ものづくりコース】 「卵割り機」 【ハイパーステージ】 「自動飲料容器分別器」]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Feb 2018 16:01:07 +0900</pubDate>
            <guide>133437012@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437012?tm=20180208160107</guide>
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            <title>【電気コース・電気専攻・エレクトロニクスクラブ】　第一種電気工事士合格！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437011?tm=20180202163813</link>
            <description><![CDATA[平成２９年度第一種電気工事士筆記試験が１０月１日（日）、技能試験が１２月３日（日）に行われ、洛陽工業高校電気コース・京都工学院高校電気専攻から７名が合格しました。 第一種電気工事士の資格を取得すると一般用電気工作物及び自家用電気工作物（最大電力500 キロワット未満の需要設備に限る。）の作業に従事することができます。 座学や実習、授業後の補習などを一生懸命に取り組んだことで、合格することができたのだと思います。 今後も努力を惜しまず、より高い技術・技能を習得して社会に貢献してほしいと願っています。 【合格者】 洛陽工業高校 ３年１組 小林 大悟 ３年１組 鈴木 憧馬 ３年１組 早田 光 ３年１組 堀川 陸斗 ３年１組 溝渕 優輝 京都工学院高校 ２年６組 石井 颯馬 ２年７組 東野 誠人]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Feb 2018 16:38:13 +0900</pubDate>
            <guide>133437011@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437011?tm=20180202163813</guide>
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            <title>進路学習会 体験談語る</title>
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            <description><![CDATA[1月31日、3年生が京都工学院の2年生に進路学習の授業『上級生に聞く』で講師として体験談を語りました。3年生として自分自身の進路決定に至る経過や自身の思いや取組などの体験談を2年生に話をする企画です。各コースから2名〜5名の代表が、それぞれの専攻域に分かれた2年生に講話を行いました。 3年生は自己紹介に続いて進路決定先の志望理由、1年前から進路決定までの経緯や志望実現に向けた準備、選考内容などを語り、2年生はメモをとりながら熱心に聴いていました。来年すべての人が希望通りの進路に進めるといいですね。]]></description>
            <pubDate>Thu, 01 Feb 2018 12:55:01 +0900</pubDate>
            <guide>133437010@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437010?tm=20180201125501</guide>
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            <title>洛陽メモリアル　体験学習始まる</title>
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            <description><![CDATA[昭和55年(1980年)、京都市の「体験学習」制度が始まりました。これは中学生の進路選択の参考にしようという趣旨から工業高校に入学志願者を1日入学させる制度です。 昭和50年代になると高校進学時にさまざまな問題点が指摘されるようになりました。高校進学は普通科を優先する風潮が高まり工業科を志望する生徒があっても必ずしも授業内容や進路などについて十分な理解がないままに入学するケースが全国的な傾向として現れるようになりました。 洛陽工高でも昭和55年4月から体験入学の制度に注目、従来各中学の希望生徒が任意に見学にきていたのを組織化することになりました。 (洛陽工高百年史より引用)]]></description>
            <pubDate>Thu, 01 Feb 2018 12:54:53 +0900</pubDate>
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            <title>【電気コース・エレクトロニクスクラブ】２級電気工事施工管理技士（学科）合格！</title>
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            <description><![CDATA[平成29年11月12日(日)に行われた(一財)建設業振興基金が実施している2級電気工事施工管理技士の学科試験で、3年1組 高橋 祐希君と3年1組 溝渕 優輝君が合格しました。 「施工管理技士」は、一般建設業、特定建設業の許可基準の一つである営業所ごとに置く専任の技術者、建設工事の現場に置く主任技術者及び監理技術者の有資格者として認められるとともに、経営事項審査における技術力の評価において、計上する技術者数にカウントされるなど、施工技術の指導的技術者として社会的に高い評価を受けることになります。 企業に入社してから工事施工に関する実務経験を積み、今度は実技試験を受験してもらいたいです。そして、施工管理技士として社会で頑張ってくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 29 Jan 2018 14:37:14 +0900</pubDate>
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            <title>学年末考査始まる</title>
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            <description><![CDATA[本日1月26日(金)、学年末考査が始まりました。週末を挟んで1月31日(水)まで4日間行われます。洛陽工高で最後となる定期考査です。ベストを尽くして頑張ってください。 校内でもインフルエンザが流行っていますが、手洗いを徹底するなど健康管理には十分注意を払って試験に臨んでください。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jan 2018 09:24:43 +0900</pubDate>
            <guide>133437006@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437006?tm=20180126092443</guide>
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            <title>電気コース「エネルギー教育研修」</title>
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            <description><![CDATA[本日（1/25）電気コースの３年生が、エネルギー教育に関する研修のため、福井県高浜へ向け出発しました。現地での暴風雪が心配されましたが、天候も落ち着き、何とか実施の運びとなりました。ただ、京都市内の積雪による交通機関の乱れによる影響で、出発は定刻より20分遅れの8:20となりました。 この研修会は、関西電力様のご支援のもと、福井県の原子力研修センターにおいて実施させていただいています。研修の様子は、あらためてご紹介します。]]></description>
            <pubDate>Thu, 25 Jan 2018 09:23:16 +0900</pubDate>
            <guide>133437005@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437005?tm=20180125092316</guide>
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            <title>コース内課題研究発表会</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437004?tm=20180124170312</link>
            <description><![CDATA[本日1月24日、京都ものづくりコースの課題研究発表会を行いました。テーマは下記の5つで、それぞれの班が昨年4月から取り組んできたテーマを発表しました。最後まで完成に至らなかった班もありましたが、それぞれが自分たちで考えたテーマに沿って製作してきて思いのこもったものづくりができたと思います。5つのテーマを全員が評価しあってコース内の代表を決めて2月6日の洛陽・伏見生徒発表会で発表を行います。 【テーマ】 ・水陸両用車 ・サッカーロボット製作 ・エコ電カー製作 ・紙飛行機製作 ・卵割り機製作]]></description>
            <pubDate>Wed, 24 Jan 2018 17:03:12 +0900</pubDate>
            <guide>133437004@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437004?tm=20180124170312</guide>
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            <title>課題研究　発表に向けての取組み</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437003?tm=20180124081445</link>
            <description><![CDATA[京都ものづくりコースの課題研究では、各班ともそれぞれのテーマで製作に取り組んできましたが、いよいよ発表会に向けて資料の作成を加速しています。1月24日はコース内の発表があります。4月から取り組んできたテーマの成果をどのように発表するのかプレゼンが楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 24 Jan 2018 08:14:13 +0900</pubDate>
            <guide>133437003@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437003?tm=20180124081445</guide>
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            <title>洛陽メモリアル　コンピュータ実習室の様子</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437002?tm=20180122173452</link>
            <description><![CDATA[コンピュータ室が設置されたことにより、西京商高内のセンター利用当時とは比較にならないほど実習は充実したものになりました。機種はその後、リース契約更新ごとに性能向上し、最初のACOS250から350、さらにはACOS 430へと変更、端末機の数も6台から20台、そして32台と増設されていきました。磁気ディスクは100メガ2台から170メガ3台、さらに470メガ4台へと増加、XYプロッターも設置されました。 コンピュータ実習室は各科の実習のほかに毎年入学試験の成績処理、校内成績の処理、図書館や進路指導部のデータ処理、さらに端末機の利用によるワープロ応用など広範囲に利用されました。 (洛陽工高百年史より引用)]]></description>
            <pubDate>Mon, 22 Jan 2018 17:34:52 +0900</pubDate>
            <guide>133437002@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300100/weblog/133437002?tm=20180122173452</guide>
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