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        <title>京都市立伏見中学校</title>
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        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Fri, 28 Aug 2026 17:22:01 +0900</lastBuildDate>
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            <title>今週の伏見中（8月第5週） ～生徒の成長ハイライト～</title>
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            <description><![CDATA[夏休みが終わり、8月26日から前期後半の学校生活がスタートしました。久しぶりに登校した生徒たちは、友達との再会を喜びながら、気持ちを新たに学校生活を始めています。1年生では、夏休みの振り返りや宿題提出を行うとともに、9月に予定されている「ジョイ・ジョブ・ランド」に向けた事前学習や大壁画制作に取り組みました。仲間と協力しながら活動を進める姿に、成長の跡が感じられました。3年生では、道徳の授業でミセスグリーンアップル「僕のこと」の曲を聴いて自分自身の生き方に迫りました。苦しい思いをするぐらいなら好きなことでもやめたほうがいいのだろうか。そんな問いを深めました。また、本校では「自己指導能力」の育成を学校教育の重要な柱として取り組んでいます。「その時、その場で何が適切かを自ら判断し行動する力」を育てることを目指し、学力だけでなく協働性や自己調整力などの非認知能力も大切にしています。今週行われた幼小中合同研修会では、9年間を見通した学びの在り方について教職員が学びを深めました。 校長より 夏休みが終わり、学校には再び生徒たちの元気な声が戻ってきました。久しぶりの登校でしたが、落ち着いた態度で学校生活を再開し、仲間と協力しながら学習や活動に取り組む姿に頼もしさを感じています。本校では、「その時、その場で何が適切かを自ら判断し、行動できる力」を自己指導能力と捉え、その育成を教育活動の柱の一つとしています。日々の授業や学校行事、部活動、そして友人との関わりの中で、生徒たちは少しずつ成長しています。 ９月に入ると、伏中祭に向けた準備が本格化していきます。一人一人が自分の可能性を信じ、仲間とともに成長していけるよう、教職員一同、引き続き支援してまいります。保護者・地域の皆様には、今後とも本校の教育活動へのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 17:22:01 +0900</pubDate>
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            <title>大壁画作成中</title>
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            <description><![CDATA[8月28日、生徒会本部が中心となって進めている大壁画の制作を行いました。 当日は身体測定と並行して各教室で作業を進め、生徒たちは生徒会本部が作成した説明動画を参考にしながら、自分に割り当てられたパートの色塗りに取り組みました。見本をよく確認し、一つ一つのマスを丁寧に塗り進める姿からは、作品を完成させようとする真剣な思いが伝わってきました。 大壁画は、各学級で制作したパーツを組み合わせて完成させるモザイクアートです。一人一人が担当する部分は小さなものですが、それらが集まることで大きな作品となります。作業中は全体像が見えなくても、自分の役割を果たそうと集中して取り組む姿が見られました。 この活動には、仲間と協力しながら一つの目標に向かって取り組むという大切な意味があります。自分の担当部分を責任をもって仕上げることが、学級や学年、そして全校でつくり上げる作品の完成につながります。生徒たちは、作品づくりを通して協力することの大切さや、自分の役割を果たすことの意義を学んでいます。 完成した大壁画は、伏中祭文化の部と体育の部で披露される予定です。全校生徒の思いが込められた作品がどのような姿で完成するのか、今から楽しみです。生徒一人一人の力が結集した大壁画を、ぜひ楽しみにしていてください。]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 16:51:12 +0900</pubDate>
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            <title>数字で見える成長の足あと 〜夏休み明けの身体測定〜</title>
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            <description><![CDATA[8月28日、全校で身体測定を行い、身長と体重を測定しました。 4月の測定から約5か月が経ちました。この間に大きく身長が伸びた人もいれば、体重が増えた人もいるなど、一人一人の成長の様子が数字として表れました。成長のスピードやタイミングには個人差があり、少しずつ変化する人もいれば、ある時期に大きく伸びる人もいます。今回の測定結果を通して、自分自身の成長を振り返るよい機会となりました。 また、身体測定は成長の様子を確認するだけでなく、自分の健康状態に目を向ける大切な機会でもあります。特に、体重が大きく減少している場合は、その原因を振り返ってみることが大切です。暑さによる夏バテや生活リズムの乱れなどが影響していることもあります。 体重の変化に心当たりがあり、健康上の問題がない場合は心配ありませんが、不安を感じる場合や体調面で気になることがある場合は、一人で悩まず保健室の養護教諭へ相談してください。 これからも自分の体と向き合いながら、規則正しい生活や十分な睡眠、バランスのよい食事を心がけ、心身ともに健やかに成長してほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 16:44:46 +0900</pubDate>
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            <title>2年生　道徳</title>
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            <description><![CDATA[２年生の道徳は、今日からローテーション道徳を行っています。学年担当の先生方が順番に各クラスを回ってくださるので、いつもとは少し違う雰囲気で授業を受けられるのも魅力の一つです。 「私は14歳」という教材を通して、自分らしい生き方とはどのようなものかを考えたり、小学校でも学んだ「泣いた赤鬼」という教材で、お互いが理解しあえる友達でいるために必要なことは何かを考えるクラスがありました。小集団での話合い活動に加えて、ロイロノートも活用しながら、充実した時間になっていました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 18:23:53 +0900</pubDate>
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            <title>身近な出来事はどこにつながる？ 公民学習スタート【３年社会】</title>
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            <description><![CDATA[8月27日、3年生の社会では、2学期から始まる公民的分野の学習に向けた導入の授業を行いました。 授業では、ロイロノートを活用し、公民で学習する「経済」「憲法」「政治」「国際社会」の4つの分野について、自分たちが思いつく言葉や出来事を整理しました。これまでの社会科の学習で学んだ内容や、日常生活の中で見聞きした社会の出来事、ニュースで取り上げられている課題などを振り返りながら、それぞれが関連するテーマを考えました。 活動が進むにつれて、「この話題は政治にも経済にも関係しているのではないか」「国際社会の問題と私たちの暮らしはつながっている」など、多様な視点から意見が出されました。班の中で考えを共有しながら分類を行うことで、一つの社会事象をさまざまな角度から捉える大切さにも気付くことができました。 公民的分野では、私たちの生活と社会との関わりについて学びを深めていきます。今回の活動を通して、生徒たちは公民で学ぶ内容を身近なものとして捉え、これからの学習への見通しをもつことができました。今後も仲間との対話を大切にしながら、社会の仕組みや課題について主体的に考え、自分の考えを表現する力を育んでいきます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 11:36:47 +0900</pubDate>
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            <title>思い出して、確かめて、実践へ 理科室でガスバーナー復習【１年理科】</title>
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            <description><![CDATA[8月27日、1年生の理科では理科室で授業を行い、今後予定している実験に向けてガスバーナーの使い方を復習しました。 今回の学習では、夏休み前に取り組んだガスバーナーの操作について、一連の手順を確認しました。生徒たちは、保存していた自分自身の実験動画を見返したり、班の仲間と相談したりしながら、器具の接続方法、マッチの擦り方、点火の手順、さらには空気量を調節して炎の色を変える方法まで、順を追って確かめていました。 久しぶりの実習ということもあり、「次はどの手順だったかな」と考え込む場面も見られましたが、班のメンバー同士で意見を出し合いながら確認を進める姿が印象的でした。自分の記憶を頼りにするだけでなく、仲間と協力して学習内容を再確認することで、実験に必要な知識や技能を確かなものにしていました。 理科の実験では、安全に器具を扱うことが何より大切です。今回の復習を通して基本的な操作を再確認し、実験への準備を整えることができました。これからの学習でも、仲間と協力しながら主体的に学び、実験を通して理解を深めていくことを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 11:25:39 +0900</pubDate>
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            <title>二次方程式の復習に取り組みました【3年数学】</title>
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            <description><![CDATA[8月27日、夏休みが明けて本格的な授業が始まりました。3年生の数学では、二次方程式の基本から発展的な内容までを振り返る学習を行いました。 授業では、これまで学習してきた内容の確認をしながら演習問題に取り組みました。生徒たちは問題をスムーズに解き進める姿を見せ、これまで積み重ねてきた学習の成果がうかがえました。一方で、わからない部分に出会った際には、そのままにせず、仲間と相談しながら解決方法を考える様子も見られました。 学び合いの場面では、自分の考えを相手に伝えたり、解き方を説明したりすることで理解を深めていました。人に教えるためには、内容をしっかり理解し、自分の言葉で説明できることが必要です。また、説明する経験を重ねることで、相手に伝える力も少しずつ育っていきます。 これからも、わからないことを一人で抱え込まず、仲間と学び合いながら理解を深めていってほしいと思います。互いに教え合う経験を通して、自ら学び、考え、表現する力をさらに伸ばしていくことを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 11:20:31 +0900</pubDate>
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            <title>通年でのセーター・ベスト登下校について</title>
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            <description><![CDATA[生徒会本部より 8月26日の始業式で、生徒会本部から「通年でのセーター・ベストによる登下校」について全校生徒に説明を行いました。これまで本校では、二学期のみセーター・ベストでの登下校を認めていました。しかし、「気候に応じて服装を選択したい」という生徒の声が継続的に寄せられていたことから、生徒会本部が中心となり、この課題について話し合いを進めてきました。検討にあたっては、生徒指導委員会との協議を重ね、学校のきまりとの関係や、服装の乱れにつながらないかといった課題についても議論しました。また、他校の生徒会との交流や企業の方へのインタビューを通して、社会ではTPO（時間・場所・場合）に応じた服装や身だしなみが大切にされていることを学びました。特に私たちは、「身だしなみは相手を思いやる気持ちの表れである」という考え方について理解を深めました。その学びをもとに、「服装を自由にすること」ではなく、「自分で考え、責任をもって適切な服装を選択すること」が大切であると考え、学校長へ提案を行いました。その結果、通年でのセーター・ベストによる登下校が認められることとなりました。今後も生徒会として、TPOに応じた服装について考え、一人ひとりが周囲への思いやりを大切にできる学校づくりに取り組んでいきます。 学校から保護者・地域の皆様へ 今回の変更は、単に服装の選択肢を広げることを目的としたものではありません。生徒会本部は、多くの時間をかけて調査や議論を重ね、「何が認められるか」ではなく、「どのような判断が求められるのか」という視点から提案をまとめました。本取組は、生徒自身がTPOを考え、相手への配慮を意識しながら行動する力を育てる教育活動の一環として実施するものです。今後も、式典や公式な場ではブレザーを着用することや、学校のきまりを守ることを前提としながら、生徒会による啓発活動や学校からの指導を継続してまいります。保護者・地域の皆様におかれましても、本取組の趣旨をご理解いただき、ご家庭や地域で生徒たちをご支援いただけますと幸いです。今後とも、本校の教育活動へのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 18:35:13 +0900</pubDate>
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            <title>夏休み明けテスト【１～３年生】</title>
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            <description><![CDATA[夏休み明け初日の本日、全学年で夏休み明けテストを実施しました。 生徒たちは、夏休み中の学習の成果を発揮しようと、各教科の問題に真剣な表情で取り組んでいました。休み明けの緊張感がある中でも、最後まで粘り強く問題に向き合う姿が見られました。 今回のテストは、夏休み中の学習内容の定着状況を確認するとともに、２学期の学習につなげていくための大切な機会です。テスト結果を今後の学習に生かし、一人一人が目標を持って学びを進めていけるよう支援してまいります。 ２学期も、生徒たちが主体的に学び、成長できる教育活動を進めてまいります。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 12:18:44 +0900</pubDate>
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            <title>夏の努力が実を結ぶ 伏見中の二学期が始まりました</title>
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            <description><![CDATA[8月26日、夏休み明け初日の始業式を行い、二学期がスタートしました。 始業式では、まず夏休み中に活躍した部活動や個人の表彰を行いました。男子バレーボール部は夏季大会優勝、府下大会準優勝を果たし、近畿大会へ出場しました。女子卓球部は夏季大会で優勝、陸上部は府下大会で個人第3位に入賞しました。また、相撲部は夏季大会府下大会で3位入賞、吹奏楽部は京都府吹奏楽コンクールで銀賞を受賞しました。さらに、水泳では夏季大会優勝、府下大会決勝進出、近畿大会出場と素晴らしい成果を収め、柔道でも個人で府下大会3位入賞を果たすなど、多くの生徒がそれぞれの舞台で努力の成果を発揮しました。全校生徒でそれらの健闘をたたえ、大きな拍手を送りました。 続いて、生徒会本部から「通年セーター登下校」についての提案がありました。近年の気候変化や、生徒一人一人が気候に応じた服装を選択したいという声を受け、生徒会本部が学校へ提案を行ったものです。この提案に至るまでには、生徒の意見を集めながら議論を重ねるとともに、さまざまな課題や対応策について検討が行われてきました。生徒会本部が主体的に話し合いを進め、多くの人の考えを大切にしながら形にしてきた取組であり、生徒自治の大切さを感じる機会となりました。今後も運用の状況を見守りながら、よりよい学校生活につなげていきたいと思います。 最後に、生徒指導部長の熊谷先生から二学期に向けての話がありました。文部科学大臣からのメッセージも紹介される中で、「つながり」を大切にしてほしいという思いが語られました。友人同士や学級、学年、地域とのつながりを意識しながら、互いを支え合い、誰もが安心して学校生活を送れる二学期にしてほしいという温かく力強いメッセージでした。 夏休み中の努力や経験を糧に、生徒たちは新たな気持ちで二学期のスタートを切りました。学習や学校行事、生徒会活動などさまざまな場面で、一人一人が力を発揮し、実りある学期となることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 11:13:42 +0900</pubDate>
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            <title>二学期始業式 校長講話を終えて</title>
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            <description><![CDATA[本日、二学期の始業式を行いました。 始業式では、まず熊本県で発生した地震や千葉県での豪雨災害に触れ、被災された方々へのお見舞いの気持ちを全校で共有しました。また、遠く離れた地域の出来事として捉えるのではなく、私たち自身の生活ともつながる課題として考え、日頃からの備えや家族との連絡方法の確認、防災に関する知識を身に付けることの大切さについて考える機会になればと思います。平穏な日常は当たり前ではなく、多くの人々の支えによって成り立っています。 その後、夏休み前の終業式で紹介した「未来貯金」を振り返りました。「未来貯金」とは、毎日15分でも未来の自分のために時間を使うという考え方です。夏休み中、その時間を積み重ねることができた人もいれば、思うようにいかなかった人もいたことでしょう。しかし、大切なのは結果を評価することではありません。私は生徒たちに、「できたか、できなかったかではなく、これから何を始めるかが大切だ」と伝えました。 始業式では、新たに「未来貯金の先へ！」というスライドを用いて、未来貯金の目的は単に時間を積み立てることではなく、その時間を自らの成長や挑戦につなげることにあると話しました。学ぶこと、探究すること、表現すること、仲間と協力すること、新しいことに挑戦すること。その一つ一つが未来への扉を開く鍵になります。未来は誰かが用意してくれるものではなく、自分自身の一歩によって切り拓かれていくものです。 また、生徒たちには「やりたいこと」「やるべきこと」「やれること」の三つを意識してほしいと伝えました。やるべきことを果たすことはもちろん大切です。しかし、それだけではなく、自分がやってみたいと思うことや興味・関心を大切にしてほしいとも話しました。なぜなら、自分の内側から生まれる「やってみたい」という思いこそが、人を前向きな行動へと導く原動力になるからです。 そして最後に、次のような言葉を生徒たちに贈りました。 「やらずに後悔するよりも、やって後悔する方がいい。」 挑戦すれば失敗することもあります。しかし、失敗からは多くの学びが生まれます。一方で、やりたいと思いながら行動しなかった後悔は、なかなか成長につながりません。だからこそ、始めることに遅すぎることはない。できなかったことを後ろ向きに捉えるのではなく、今日から、今から一歩を踏み出してほしい。そのような願いを込めて話を締めくくりました。 二学期は、学習や学校行事、部活動など、多くの挑戦の機会が待っています。生徒一人一人が自ら考え、自ら行動しながら成長できるよう、教職員一同支援してまいります。地域・保護者の皆様におかれましても、本校の教育活動へのご理解とご支援をいただきますよう、今後ともよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
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            <title>二学期へのバトンをつなぐ 〜生徒会本部、夏休み最終日の挑戦〜</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135743810?tm=20260826103304</link>
            <description><![CDATA[8月25日、夏季休業最終日に生徒会本部役員が登校し、二学期のスタートに向けた打合せを行いました。 当日は、始業式のリハーサルをはじめ、中央委員会で伝達する内容の確認や、二学期から始まる全校生徒による大壁画制作に向けた準備作業などについて話し合いました。長い夏休みの最後の一日でしたが、本部役員一人一人が見通しをもって活動に参加し、学校全体を見据えながら真剣に協議を進める姿が見られました。 生徒会本部では、夏休みに入る前から計画的に準備を進めており、休業期間中も継続して意見交換や検討を重ねてきました。その中でも、「通年を通してのセーター登校の許可申請」については、多くの生徒の思いを受け止めながら検討を続けてきた案件の一つです。さまざまな課題や調整を経て、このたび始業式で提案できる運びとなりました。生徒の声を学校生活の改善につなげようとする生徒会本部の主体的な取組が、形になりつつあります。 一方で、活動を進める中では新たな課題も見えてきました。よりよい学校づくりのためには、引き続き多くの意見を聞きながら、一つ一つの課題に向き合っていく必要があります。 二学期も、生徒会本部は全校生徒の代表として、自ら考え、仲間と協力しながら活動を進めていきます。伏見中学校をさらによりよい学校にしていくために、今後も皆さんのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 10:33:10 +0900</pubDate>
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            <title>階段が明るくなりました　塗装作業の様子</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135741853?tm=20260825130223</link>
            <description><![CDATA[8月24日、校内の階段の塗装作業を行いました。先日塗布した下地材の上から、今回は白いペンキを塗る作業に取り組みました。 作業を始めてみると、ペンキのノリが思っていたよりも悪く、一度塗っただけでは十分な仕上がりにならない箇所もありました。そのため、同じ場所を何度も塗り重ねる必要があり、予定以上に時間のかかる作業となりました。暑さの中での活動となりましたが、参加していただいた先生方は汗をかきながらも黙々と作業を進めてくださいました。学校環境をより良くしようという思いをもって取り組んでいただいたことに、心より感謝申し上げます。 仕上がりを見ると、手作業ならではの温かみが感じられる一方で、階段全体の白さが増し、以前よりも明るく清潔感のある印象になりました。なお、冬休みには階段の下半分についても塗装を行う予定です。これからもみんなで力を合わせ、気持ちよく過ごせる学校づくりを進めていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 13:03:40 +0900</pubDate>
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            <title>夏休み明けの実践へ　幼小中で学び合った合同研修会</title>
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            <description><![CDATA[8月21日（金）の午後、伏見区役所大会議室を会場として、伏見ブロック幼小中合同研修会を開催しました。当日は、幼稚園・小学校・中学校から100名を超える教職員が参加し、これからの教育活動の充実に向けて学びを深めました。 開会にあたり、校長からは、子どもたちの成長を支えるためには、幼稚園・小学校・中学校がそれぞれの取組をつなぎ、発達段階に応じた一貫性のある支援を進めていくことが大切であるとの話がありました。「確かな学力×非認知能力×自己指導能力」伏見ブロックが同じ方向性を向いて、地域の子どもたちを育てていく。また、変化の激しい社会の中で、子どもたちが主体的に学び、自ら考え、判断し、行動していく力を育むためには、私たち教職員自身が学び続ける姿勢を持ち、互いの実践から学び合うことが重要であることが共有されました。 グループ別研修では、校種を越えた交流を通して、各園・各校の教育実践や子どもたちの実態について活発な意見交換が行われました。参加者は日頃の取組の成果や課題を率直に交流しながら、発達段階に応じた支援の在り方や、子どもたちの主体性を育むための具体的な工夫について理解を深めました。幼小中の学びや育ちの連続性を意識した協議は、それぞれの実践を見つめ直す貴重な機会となりました。 続いて行われた京都市教育委員会 生徒指導課 中澤 靖之主事による講演では、「自己指導能力」をテーマに、子どもたちが自ら目標を設定し、行動を振り返りながら成長していくことの大切さについてお話しいただきました。自己指導能力は、生徒が将来にわたって主体的に学び続け、社会の中で自ら判断し行動していくための基盤となる力であり、日々の授業や教育活動の中で計画的に育成していくことが重要であることを学びました。また、子どもたちが安心して挑戦できる環境づくりや、自己有用感を高める支援の在り方についても具体的な示唆をいただきました。 今回の研修会を通して、参加者は自己指導能力についての理解を深めるとともに、授業や教育活動における指導の在り方について情報を共有することができました。伏見ブロックの教職員が校種を越えて学び合い、連携を深める有意義な機会となるとともに、夏休み明けからの教育活動をより充実させていくための多くの示唆を得ることができた研修会となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 17:18:32 +0900</pubDate>
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            <title>安心・安全で誇れる学校へ　東階段の塗装作業が始まりました</title>
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            <description><![CDATA[8月20日の午後、本館東側の階段において、1階から4階までの壁面塗装に向けた下地づくりの作業を行いました。 今回の作業では、仕上げの塗装に先立ち、壁面にシーラー（下地材）を塗布しました。事前に管理用務員さんが丁寧に養生を行い、作業しやすい環境を整えてくださったおかげで、効率よく作業を進めることができました。 当日は、管理用務員さんを中心に、教頭先生、副教頭先生、校長が協力しながら作業に取り組みました。暑さの残る中でしたが、一つ一つの工程を確認しながら丁寧に作業を進め、適切な準備と連携により、約1時間で下地塗りを終えることができました。 今後は十分に乾燥させた後、後日あらためて仕上げの塗装を重ねていく予定です。工事期間中は一時的に階段が使用できない時間帯があり、ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。 本校では、安心・安全な教育環境の整備を進めるとともに、生徒一人一人が学校に誇りをもち、「通いたい」「学びたい」と思える学校づくりを目指しています。夏休み期間中に完成できるよう、引き続き環境整備を進めてまいります。]]></description>
            <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 16:34:57 +0900</pubDate>
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            <title>教職員研修「生成AIの活用について」</title>
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            <description><![CDATA[8月20日（木）、京都市教育委員会学校指導課の 中村央志 指導主事を講師としてお招きし、教職員を対象とした生成AI研修を実施しました。研修では、生成AIを教育現場で活用するために必要な基礎知識や活用の方向性、運用上の留意点について学びました。 近年、生成AIは急速に普及し、学校現場においても校務の効率化や教育活動の充実に活用される場面が増えています。本校でも日常的な業務の中で活用を進めていますが、利便性だけでなく、安全性や信頼性を踏まえた適切な利用が求められています。今回の研修では、京都市教育委員会が定める生成AIの運用手順や情報セキュリティ基準を確認するとともに、個人情報の取扱いや著作権・肖像権への配慮など、教育活動において特に重要となる内容について丁寧にご指導いただきました。 また、生成AIの仕組みや発展の経緯についても学び、なぜ現在の生成AIが高い性能を発揮できるのか、その背景にある技術について理解を深めました。そのうえで、生成AIの回答には誤りや不正確な情報が含まれる可能性があることを踏まえ、出力結果をそのまま使用するのではなく、根拠資料の確認や最終的な判断を人が行うことの重要性について再認識しました。 研修後半では、Copilotを活用した校務改善の実践例も紹介されました。目的や役割を明確にした指示の与え方や、思考を整理するフレームワークの活用、エージェント機能の活用方法など、実際の業務に生かすことのできる具体的な内容を学ぶことができました。 生成AIは、これからの教育活動や学校運営を支える有効なツールの一つです。本校では、利活用による効果を積極的に取り入れながらも、情報モラルや法令遵守を大切にし、安全で適切な活用を進めていきます。今回の研修で得た学びを今後の教育活動や校務改善に生かし、生徒たちのよりよい学びの実現につなげていきたいと考えています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 16:26:42 +0900</pubDate>
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            <title>体育館の環境改善に向けて 小窓の修繕を実施</title>
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            <description><![CDATA[夏休みの学校閉鎖期間中に、体育館の足元に設置されている小窓の修繕を行いました。 これらの小窓は、これまで長年の使用による経年劣化に加え、ボールが当たることなどによって扉部分がゆがみ、開閉がしにくい状態となっていました。窓によっては開かなくなったり閉まらなくなったりするものもあり、一時的に段ボールを貼るなどして雨風を防ぎながら対応してきました。今回の修繕では、傷みの大きかった小窓を中心に一斉に整備を行いました。劣化の状況から、一部については開閉できない状態のまま修繕を行った箇所もありますが、多くの小窓でスムーズに開け閉めできるようになり、体育館の換気環境が改善されています。 特に夏場の体育館は熱がこもりやすくなります。足元から入る風は心地よく、換気や暑さ対策にも効果的です。活動の際には、ぜひ状況に応じて活用してください。 一方で、小窓を開けたままにすると、風雨の吹き込みだけでなく、鳥や害虫の侵入につながる可能性があります。使用後は必ず戸締まりを行うようお願いします。また、ボールを当てたり、無理な力で開閉したりすると再び故障の原因となります。施設を長く安全に使用していくためにも、一人一人が大切に扱うことを心掛けていきたいものです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 08:28:44 +0900</pubDate>
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            <title>全国まであと一歩！近畿の舞台で挑み続けた男子バレーボール部</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135732638?tm=20260816154436</link>
            <description><![CDATA[8月9日（日）、Asueアリーナ大阪において男子バレーボールの近畿大会決勝トーナメントが行われました。本校男子バレーボール部は、広島県で開催される全国大会への出場権獲得を目指し、近畿各府県の強豪チームとの戦いに臨みました。 決勝トーナメント初戦では、奈良県の莬田野中学校と対戦しました。最後まで粘り強くプレーしましたが、あと一歩及ばず惜敗となりました。しかし、選手たちは気持ちを切り替え、続く5位決定トーナメントへ挑戦しました。 5位決定トーナメント初戦では、滋賀県の球友EASTに勝利し、全国大会出場の可能性をつなぎました。迎えた5位決定戦では、奈良県の天理ヤングと対戦し、最後まで懸命に戦いましたが惜しくも敗れ、全国大会出場にはあと一歩届きませんでした。 全国大会まであと一歩という位置に、今大会を含め二度にわたって挑戦することができたことは、選手たちが日々の練習や数々の試合を通して積み重ねてきた努力の成果です。試合後には悔しさをにじませる姿も見られましたが、その悔しさは真剣に競技と向き合い、高い目標に挑み続けてきた証でもあります。 この大会で得た経験は、選手一人一人にとって大きな財産となるはずです。今回の挑戦で培った力を今後の学校生活やそれぞれの進路にも生かしてくれることを期待しています。 これまで温かいご声援をいただいた保護者・地域の皆様をはじめ、関係者の皆様に心より感謝申し上げます。選手の皆さん、本当にお疲れさまでした。まずは心と体をゆっくり休め、次の目標に向かって新たな一歩を踏み出してください。]]></description>
            <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 15:44:46 +0900</pubDate>
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            <title>いい試合をありがとう！　近畿大会でつかんだ価値ある勝利</title>
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            <description><![CDATA[8月8日、第75回近畿中学校総合体育大会バレーボール競技を観戦・応援する機会がありました。本校は第3試合で滋賀県の甲良中学校と対戦しました。 第1セットは、相手にリードを許す苦しい展開となりましたが、選手たちは最後まであきらめることなく粘り強くプレーを続けました。5点差を追いつき、デュースにもつれ込む大接戦の末、28対26で見事にセットを先取しました。 続く第2セットでは、序盤から追いかける展開となり、懸命に反撃を試みましたが、あと一歩及ばずセットを落とし、勝負は最終第3セットへ持ち込まれました。 運命の第3セットは、序盤から本校がリードする展開でスタートしました。しかし相手も譲らず、一進一退の攻防が続く緊迫した試合となりました。会場全体が張り詰めた空気に包まれる中、選手たちは互いに声を掛け合いながら最後まで全力で戦い抜きました。そして大熱戦の末、見事に勝利をつかみ取ることができました。 応援にも自然と力が入り、ゲームセットの瞬間には思わず大きな歓声が上がりました。それほどまでに、選手たちの懸命な姿と最後まであきらめないプレーが多くの人の心を動かした試合でした。 苦しい場面を何度も乗り越えながら勝ち取ったこの勝利は、選手たちの努力とチームワークの成果だと思います。素晴らしい試合を見せてくれた選手の皆さんに心から拍手を送りたいと思います。 明日はいよいよ決勝リーグです。この勢いのまま全国大会への切符をつかみ取ってくれることを願っています。頑張れ、伏見中学校バレーボール部！]]></description>
            <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 22:59:07 +0900</pubDate>
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            <title>伸びしろを見つけた近畿の舞台　男子1年100mに出場</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135730891?tm=20260808223914</link>
            <description><![CDATA[8月7日、第75回近畿中学校総合体育大会陸上競技大会の2日目が大阪・万博記念競技場で行われ、本校から男子1年100mに1年生のAさんが出場しました。 近畿各府県から選ばれた選手が集まる大会は、普段出場する大会とは規模も雰囲気も大きく異なり、選手にとって多くの学びがある舞台となりました。競技だけでなく、会場での動き方や試合までの過ごし方など、初めて経験することも多く、戸惑いながらの挑戦となったようです。 一方で、大会を通して得られたものは非常に大きなものでした。同じ学年にも自分より速い選手が数多くいることを知り、全国レベルにつながる競技の高さを実感する機会となりました。現在の自分の位置を知ることができたことは、今後の目標を考える上でも大きな収穫だったと思います。 結果だけでなく、高いレベルの選手たちと同じ舞台で競い、刺激を受けた経験そのものが、今後の成長につながる貴重な財産となりました。今回の経験を日々の練習に生かし、さらに力を伸ばしてくれることを期待しています。 来年度も再び近畿大会の舞台に立ち、今年の経験を糧として、より良い結果につなげてくれることを願っています。今後も本校陸上競技部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 22:39:24 +0900</pubDate>
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        </item>
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            <title>0.01秒をつかみ取った！近畿の舞台でつないだ決勝への挑戦</title>
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            <description><![CDATA[8月6日、大阪・万博記念競技場において開催された第75回近畿中学校総合体育大会陸上競技大会に、本校陸上競技部のＴさんが男子200mに出場しました。 近畿各府県を代表する選手が集まる大舞台の中、予選では緊張した様子も見られましたが、これまで積み重ねてきた練習の成果を発揮し、自分の走りを貫きました。その結果、決勝進出をかけた争いをわずか0.01秒差で突破し、見事決勝進出を果たしました。 決勝では、京都府代表として出場した選手の中で唯一の決勝進出となりました。強豪選手がそろう中でも最後まで力強い走りを見せ、男子200mで7位入賞という立派な成績を収めることができました。 近畿大会という高いレベルの舞台で競技に挑戦した経験は、選手本人にとって大きな財産となったことと思います。今回の挑戦で得た経験を今後の競技生活につなげ、さらなる成長を期待しています。 暑さの厳しい中、会場で温かい声援を送ってくださった保護者の皆様、そして応援に駆けつけてくれた陸上競技部員の皆さん、本当にありがとうございました。多くの方々の支えが、大きな力となりました。今後とも本校陸上競技部へのご声援をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 22:32:00 +0900</pubDate>
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            <title>夏休みも折り返しです　計画的な毎日を大切に</title>
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            <description><![CDATA[連日の厳しい暑さの中、学校の中庭では自動散水設備が稼働し、草花へ水を届けています。学校閉鎖日中は職員が不在となりますが、自動散水のおかげで植物たちも暑い夏を乗り越えようとしています。色とりどりの草花が元気に育つ姿は、夏休み明けに登校する生徒の皆さんを温かく迎えてくれることでしょう。 さて、この学校閉鎖日をもって、長い夏休みも折り返しとなります。前半を振り返りながら、後半をどのように過ごすか考えるよい機会です。宿題や家庭学習はもちろん、部活動や読書、家族との時間など、それぞれの目標に向かって計画的に取り組んでほしいと思います。 夏休みは、自分で考え、自分で時間を使う力を伸ばす大切な期間です。「やりたいこと」「やるべきこと」「やれること」を意識しながら、一日一日を大切に過ごしてください。見通しを持って行動することは、これからの学びや生活にもつながっていきます。 夏休み明けには、一回り成長した皆さんに会えることを楽しみにしています。健康や安全に気を付けながら、充実した夏休み後半を過ごしてください。]]></description>
            <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 22:22:37 +0900</pubDate>
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            <title>課題を整理し，より良い提案へ～生徒会の取組～</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135725956?tm=20260804165457</link>
            <description><![CDATA[生徒会では，セーター登下校の通年化を目指し，以前の提案で出た課題を整理し，校長先生に向けてプレゼンテーションを行いました。今回の提案では，改めて提案の背景，理由，懸念点とその対応について考え直し，「生徒の声に寄り添いたい」「TPOに応じた服装選択をできるようにしたい」「ビジネスマナーの考え方を知ってもらいたい」という熱意をもった提案を行うことができました。 今後は，教職員，全校生徒にも生徒会としての思いを伝えながらきまりを見直していく予定です。これからも，様々な視点から，よりよい提案ができるよう努めてまいります。]]></description>
            <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 16:44:00 +0900</pubDate>
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            <title>練習の成果をホールいっぱいに響かせて ～京都府吹奏楽コンクール出場～</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135722400?tm=20260801134909</link>
            <description><![CDATA[7月31日（金）、京都コンサートホールにおいて「第63回京都府吹奏楽コンクール 中学生の部A」が開催され、本校吹奏楽部が出場しました。 部員たちは、この日のために日々の練習を積み重ね、一つ一つの音を大切にしながら演奏づくりに取り組んできました。当日は緊張感のある舞台の中でしたが、これまでの練習の成果を十分に発揮し、心を一つにした演奏を会場に響かせることができました。 審査の結果は銀賞でした。目標としていた結果にはあと一歩届きませんでしたが、これまでの努力や仲間と協力して音楽を創り上げてきた経験は、部員たちにとって大きな財産となりました。このコンクールを通して培った協調性や表現力、最後まで粘り強く取り組む姿勢は、今後の学校生活や部活動にも生かされていくことと思います。 これまで吹奏楽部の活動を支えてくださった保護者の皆様、地域の皆様をはじめ、多方面からご支援・ご協力をいただいた皆様に心より感謝申し上げます。今後とも本校吹奏楽部への温かい応援をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 13:49:14 +0900</pubDate>
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            <title>身だしなみに関するインタビュー【生徒会】</title>
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            <description><![CDATA[本日、生徒会執行部を代表して４人のメンバーが企業で働いておられる方に「身だしなみや着こなしについて」インタビュー（座談会）をさせていただきました。本校では校則の見直しや社会に出て通用するビジネスマナーについて、生徒会が中心となり検討を続けています。今回はその一環で、営業や接客に携わっておられるお２人にお話しを伺いました。今後、今回参加したメンバーを中心に生徒集会で報告をしてくれる予定です。伏見中学校が数年かけて取り組んできた生徒会の取組を、さらに昇華できる時間となったかと思います。 直接お越しいただいた方、遠方のためオンラインで参加していただいた方、それぞれお忙しい中ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 17:31:43 +0900</pubDate>
            <guide>135721926@https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135721926?tm=20260731173134</guide>
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            <title>京都府中学校総合体育大会に出場しました【陸上競技部】</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135719509?tm=20260730133900</link>
            <description><![CDATA[７月２７日（月）・２８日（火）、たけびしスタジアム京都において、京都府中学校総合体育大会陸上競技の部が開催され、本校陸上競技部が出場しました。厳しい暑さと急な豪雨の中での大会となりましたが、選手たちは日頃の練習の成果を発揮しようと、一人ひとりが最後まで全力で競技に臨みました。自己ベスト更新を目指して力強く走る姿や、仲間の競技を精一杯応援する姿からは、本校陸上競技部の団結力と粘り強さが感じられました。大会では、これまで積み重ねてきた努力が結果につながった場面もあれば、悔しい思いをした場面もありました。しかし、その一つ一つの経験が、選手たちをさらに成長させてくれるものだと思います。これまで支えてくださった保護者の皆様をはじめ、多くの方々に感謝するとともに、今後も本校陸上競技部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。【主な成績】男子1年１００ｍ A.Z ３位 近畿大会出場共通２００ｍ T.D ３位 近畿大会出場共通４００m T.Y 決勝進出女子共通１００ｍH T.Y 決勝進出]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 13:39:08 +0900</pubDate>
            <guide>135719509@https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135719509?tm=20260730133900</guide>
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            <title>ゴールの先へ　３年生引退の節目となった山城記録会</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135719499?tm=20260730133617</link>
            <description><![CDATA[７月１９日（土）、太陽が丘で山城記録会が開催され、本校陸上競技部も参加しました。この記録会は、本校にとって３年生の引退試合の位置付けとなる大切な節目の大会です。 ３年生はこれまで部活動の中心としてチームを支え、練習や大会を通して後輩を導いてきました。府大会やその後の大会へ出場を予定している生徒もいますが、多くの３年生にとっては、この記録会が仲間とともに競技に臨む一区切りの舞台となりました。 当日は、それぞれが自己ベストの更新を目指し、最後まで全力で競技に取り組む姿が見られました。また、競技を終えた仲間を笑顔で迎えたり、声援を送り合ったりする場面も多く、これまで積み重ねてきた仲間との絆を感じる一日となりました。一人ひとりの真剣な表情や競技後の充実した様子からは、日々の練習で培ってきた努力の成果と、仲間と過ごした時間の大切さが伝わってきました。 ３年生が示してくれた挑戦する姿勢や仲間を思いやる気持ちは、後輩たちへしっかりと受け継がれていくことと思います。これから新たな目標に向かって歩み始める３年生のさらなる活躍を期待しています。３年生の皆さん、本当にお疲れさまでした。]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 13:36:23 +0900</pubDate>
            <guide>135719499@https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135719499?tm=20260730133617</guide>
        </item>
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            <title>府大会準優勝（男子バレーボール部）</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135718136?tm=20260729172626</link>
            <description><![CDATA[7月29日(水)、福知山市の三段池公園（三段池扶桑化学工業アリーナ）において、第７９回京都府中学校総合体育大会バレーボールの部、決勝トーナメントが行われました。伏見中学校男子バレー部は、1回戦、2回戦ともに、試合の序盤から自分たちの持てる力を出し切り、ストレートで勝利し、決勝に駒を進めました。決勝では、ヤングクラブチームの京都市1位である、山王BONDsと対戦し、必死に食らいつきましたが、惜しくも敗れ、準優勝という結果になりました。これにより、京都府2位として、8月8日(土)9(日)に大阪府のasueアリーナで行われる近畿大会に出場することが決定しました。近畿大会に向けて、再びチームで一丸となり、一戦必勝で練習に励んでいきます。引き続き、応援のほど宜しくお願いします。]]></description>
            <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 17:27:38 +0900</pubDate>
            <guide>135718136@https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135718136?tm=20260729172626</guide>
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            <title>府総体バレーボールの部　～仲間とともに勝ち取った熱戦～</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135716733?tm=20260729101911</link>
            <description><![CDATA[７月２８日（火）、福知山市の三段池公園（三段池扶桑化学工業アリーナ）において、第７９回京都府中学校総合体育大会バレーボールの部が開催されました。 京都市内大会を優勝で勝ち上がった伏見中学校男子バレーボール部は、府大会の舞台でも素晴らしい活躍を見せてくれました。私は予選グループ戦の八条中学校との対戦を観戦しました。試合は序盤から緊張感あふれる展開となり、両チームが一歩も譲らない一進一退の攻防が続きました。そのような中でも、選手たちは最後まで集中力を切らすことなく、粘り強くプレーを続けました。コートで戦う選手はもちろん、ベンチやスタンドから声を届ける部員たち、そして保護者の皆様の熱い応援も大きな力となっていました。サーブ、レシーブ、アタックのどれを取っても見事で、苦しい場面でもボールをつなぎ続け、最後に力強く打ち抜くプレーの数々に会場が沸きました。 スパイクが決まった瞬間に湧き上がる大歓声は、今も耳に残っています。仲間を信じ、最後まで諦めずに戦う姿はとても爽快で、多くの感動を与えてくれました。見事に勝利を収めた男子バレーボール部の皆さん、本当におめでとうございます。そして感動をありがとう。 ２９日に行われる決勝トーナメントでも、伏見中らしく仲間とともに全力でプレーし、さらなる活躍を見せてくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 10:19:36 +0900</pubDate>
            <guide>135716733@https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135716733?tm=20260729101911</guide>
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            <title>京都府総体陸上競技大会　～限界への挑戦、その先にある成長～</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135716710?tm=20260729100911</link>
            <description><![CDATA[７月２７日（月）・２８日（火）、西京極総合運動公園（たけびしスタジアム京都）において、第７９回京都府中学校総合体育大会 陸上競技の部が開催されました。 両日とも厳しい暑さの中での大会となりましたが、本校陸上競技部の生徒たちは、これまで積み重ねてきた練習の成果を発揮しようと、全力で競技に臨みました。私は２８日に、男子四種競技の４００ｍと１年男子１００ｍ決勝を観戦しました。どちらのレースからも、自らの限界に挑み続ける選手たちの強い意志が伝わり、胸を打たれました。陸上競技は個人種目が中心であり、自分自身との戦いとも言われます。しかし、本当に苦しい場面になればなるほど、その挑戦は決して一人ではできないものだと感じます。日々ともに練習を重ねてきた仲間の存在、競技前の待機場所に漂う引き締まった空気、応援に込められた熱い思い――そうした仲間とのつながりが選手を支え、あと一歩を踏み出す力になっています。 伏見中学校には、仲間同士で励まし合い、高め合う素晴らしい伝統があります。これからもその良き文化を大切に受け継ぎながら、それぞれの目標に向かって挑戦を続けてほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 10:09:16 +0900</pubDate>
            <guide>135716710@https://cms.edu.city.kyoto.jp/206501/weblog/135716710?tm=20260729100911</guide>
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