道徳「二通の手紙」
- 公開日
- 2025/02/04
- 更新日
- 2025/02/04
3年生
3年生道徳では「二通の手紙」という題材を使って“ルールの大切さ”について考えていました。
登場人物の立場になって、自分ならどうするかを考えて意見交流をしたあと、「なぜルールがあるのか」についてそれぞれが自分の考えを書いていました。ルールは、自分だけでなく他の人たちが安心して過ごせるように、また、みんなを守るためにあるのですね。
まもなく中学校を卒業する3年生。社会に出れば、たくさんのルールがあります。今回学んだ「ルールを守ることの大切さ」を胸に刻んで、自分も他の人も安心して過ごせるように、ルールを守れる人であってほしいと思います。