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        <title>京都市立西京高等学校附属中学校</title>
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            <title>10月8日　中高合同体育祭練習</title>
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            <description><![CDATA[10月8日 中高合同体育祭練習 10月8日の午後、中学校・高校の全校生徒が参加する合同体育祭練習を行いました。 練習が円滑に進むよう、高校自治会の生徒たちが名簿作成から当日の運営まで中心となって活躍してくれました。全校生徒をまとめながら的確に指示を出し、体育祭を支える頼もしい姿が見られました。 中学生・高校生は赤・青・黄の3色に分かれ、応援合戦や大繩跳びなどの種目に取り組みました。学年や校種の垣根を越えて声を掛け合い、力を合わせる姿があちこちで見られ、学校全体が一体感に包まれました。 体育祭本番を明日に控え、生徒たちの気持ちもますます高まっています。明日は、これまでの練習の成果を発揮し、一人ひとりの思い出に残る体育祭になることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 20:06:09 +0900</pubDate>
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            <title>理科　夏の自由研究が数々の賞を受賞しました！</title>
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            <description><![CDATA[理科 夏の自由研究が数々の賞を受賞しました！ 夏休みに取り組んだ自由研究（西京祭 文化の部で展示したもの）について、各種コンテストにおいて本校生徒が多数入賞するという素晴らしい成果を収めました。また、惜しくも入賞には至らなかったものの、高い評価を受けた研究もありました。 生徒たちは、身近な疑問や課題に対して自らテーマを設定し、実験や観察、検証を重ねながら研究を進めました。日常生活の中で感じた「なぜ？」を大切にし、粘り強く探究した成果が高く評価されました。 受賞した研究は次のとおりです。 ＜第31回京都サイエンスコンテスト＞ 京都市教育長賞 1年生 Fさん 「なぜ私の足音は『どすどす』と響くのか －足裏の接地面積と音の振幅に関する研究－」 村田製作所 Innovator in electronics賞 3年生 Yさん 「ポテトチップスの音に関する研究 －音で変わる“おいしい”－」 京都市青少年科学センター科学賞 3年生 Sさん 「気化熱による冷却の利用と氷の結晶の発生」 京都市青少年科学センター生物賞 2年生 Sさん 「砂漠で植物を育てられるのか？ 給水ポリマーがもたらす砂漠緑化の可能性」 京都市青少年科学センター地学賞 3年生 Sさん 「身近な材料で『小さな気象庁』は作れるか」 佳作 2年生 Tさん 「ヤモリが壁を登れる仕組みとは？」 佳作 3年生 Kさん 「シュリーレン現象の性質とその状態を左右する条件」 次点 2年生 Aさん 「建築模型を用いて行う耐震・免震・制震の比較」 ＜京都府内小・中・高校創造性コンクール＞ 銀賞 3年生 Iさん 「段ボールで実用性の高い義手を作る！」 銅賞 3年生 Kさん 「振り子式脱進機と振り子の等時性」 ＜京都府立植物園 植物作品展＞ 入賞 1年生 Fさん 「植物の葉の面積と茎の太さの関係について」 どの研究も、中学生らしい豊かな発想と探究心にあふれた内容でした。身近な現象を科学的な視点で捉え、仮説を立てて検証する過程は、まさに本校が大切にしている探究活動そのものです。 受賞した皆さん、おめでとうございます。また、入賞の有無にかかわらず、夏休み期間中に根気強く研究に取り組んだすべての生徒の皆さんの努力にも大きな拍手を送りたいと思います。 今回紹介した研究テーマは、「足音」「ポテトチップス」「砂漠緑化」「気象」「ヤモリ」「耐震構造」など多岐にわたりました。自分自身の興味や疑問を出発点として研究を深めていく姿は、本校が大切にしている探究学習の成果そのものです。今回の経験を自信に、これからも身の回りの不思議や疑問を大切にしながら、主体的な探究を続けてくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 19:31:07 +0900</pubDate>
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            <title>10月　保健室前の掲示物が新しくなりました</title>
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            <description><![CDATA[いつも丁寧な掲示物を準備してくださっている養護教諭の先生方が、先週から新しく「目」をテーマにした掲示物を作成してくださいました。 目の錯覚や跳躍性眼球運動、マジカルアイなど、思わず足を止めて見入ってしまうような内容がたくさん紹介されています。実際に体験しながら楽しめる工夫もあり、生徒たちは興味津々です。 掲示物が新しくなった日の朝には、登校してきた中学生から「新しい！」「何これ？」「どうやるの？」といった声が次々に聞こえてきました。友達同士で見せ合ったり、挑戦しながら考えたりする姿も見られ、朝から和やかな雰囲気に包まれていました。 保健室前の掲示物は、健康について学ぶきっかけになるだけでなく、生徒たちの知的好奇心を刺激してくれるすてきな学びの場にもなっています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 17:11:37 +0900</pubDate>
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            <title>10月7日　後期始業式</title>
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            <description><![CDATA[10月7日、1時間目に後期始業式を行いました。校歌斉唱の後、校長先生の話、伝達表彰、高校自治会長の話、中学生徒会長の話、高校生徒指導部長の先生の話と続きました。校長先生からは、今年度の高校パンフレットに掲げられている「可能性が開花する」というキャッチフレーズについてお話がありました。この言葉にあえて主語を入れていないのは、「自分の可能性」が開花する学校であると同時に、「仲間の可能性」が開花する学校でもあり、さらに、チームや学年で取り組んでいる活動や、今努力していることが未来につながり、大きく花開くという願いが込められているからだそうです。生徒たちは真剣な表情で話に耳を傾け、自分たちの日々の学校生活や活動が可能性に満ちていることを改めて感じている様子でした。伝達表彰では、陸上競技部、放送部、競技かるた部をはじめ、全国大会で活躍した高校生が紹介されました。表彰された生徒たちは、これまで支えてくださった先生方や仲間への感謝の気持ちを伝えるとともに、部活動の魅力や部員募集についてもしっかりアピールしていました。続いて、高校自治会長、中学生徒会長から話がありました。中学生徒会長からは、9月に行われた西京祭文化の部で、高校生の先輩方の迫力や表現力に大きな刺激を受けたことが語られました。また、10月9日に実施される体育の部に向けて、中学生の集団演技への温かい応援も呼びかけられました。最後に、高校生徒指導部長の先生から、後期は体育祭をはじめ、高校3年生にとっては大学受験という進路選択、中学3年生と高校1年生にとっては研修旅行など、それぞれの学年にとって大きな行事や学習活動が続くことに触れながら、「将来それぞれが大きく活躍できるよう、今この瞬間を大切にしてほしい」というメッセージ（未来に可能性の花を咲かせるためにも、日々の努力を積み重ね、今のうちからしっかりと蕾を膨らませていくことが大切であるというお話）が送られました。生徒たちは始業式を通して、新たな学期への決意を新たにするとともに、自らの可能性を信じて挑戦を続けていこうという思いを強くしたことと思います。後期には、それぞれの学年に応じた多くの学習活動や学校行事が控えています。一人ひとりが日々の取組を大切にしながら、自分自身や仲間の可能性を大きく開花させてくれることを願っています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 11:28:29 +0900</pubDate>
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            <title>１０月６日（火）に代表専門委員会がありました！</title>
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            <description><![CDATA[１０月６日（火）に代表専門委員会がありました！今週の金曜日は、ついに待ちに待った西京祭体育の部です。熱く盛り上がる多種多様な競技を全員で楽しんでいきましょう！体育委員さんは毎年恒例の競技、キャリーパコパコで使う段ボールを修復してくださっていました。保健委員さんは、体育の部当日、救護班を担当してくださいます。たくさんの人の協力と笑顔で成り立つ西京祭体育の部。学校生活の前期を締めくくる最高の行事です。仲間と力を合わせ、全力で楽しみ、最高の思い出をつくりましょう！なお、22期生徒会本部は今回で最後の代表専門委員会でした。1年間ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 11:26:37 +0900</pubDate>
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            <title>10月6日　中学3学年合同体育</title>
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            <description><![CDATA[10月6日の3・4時間目、中学3学年による合同体育を実施しました。体育祭では、「綱引き」や「キャリー箱箱」などの中学団体種目を3学年同時に行うため、安全に競技を実施できるよう、隊形や距離感を確認しながら入念なリハーサルを行いました。また、集団演技は1年生から3年生まで連続して発表するため、入場から退場までの導線確認も行いました。1年生が演技している間に2・3年生がトラックのどこで待機するのかなど、細かな動きについても確認し、本番を想定した練習となりました。合同体育では、3年生の体育委員が全体をリードし、的確な指示を出しながら進行してくれました。そのおかげで大きなけがや事故もなく、全校生徒が安心して活動することができました。互いに声を掛け合いながら取り組む姿や、よりよい運営のために自ら考えて行動する姿が多く見られ、笑顔あふれる充実した時間となりました。さらに、色別リレーのバトンパス練習など、普段はなかなか行うことのできない練習にも取り組み、本番に向けて着実に準備を進めることができました。体育祭においても、本校が大切にしている「Creativity・Responsibility・Diversity」の資質を育むことを目標としています。この日の合同体育でも、「今日この場にいて良かった」と誰もが思える時間にするために何ができるかを考えながら主体的に行動する姿に、Creativityの育ちが見られました。また、安全な運営や競技の成功に向けて、一人ひとりが自分の役割を果たしながら仲間と協力する姿からはResponsibilityが感じられました。さらに、学級や学年の枠を越えて声を掛け合い、互いの頑張りを認め合う様子には、Diversityの精神が表れていました。10月7日は後期始業式とベネッセのテストを実施するため、体育祭練習はひと休みとなりますが、体育祭前日の10月8日には午後から中高合同の体育祭練習を予定しています。玉入れや大縄跳び、大玉運び、台風の目など、中高合同で行う種目の練習を通して、本番に向けた最終確認を行います。なお、体育祭当日の10月9日は、最高気温が27℃前後まで上がる予報となっており、汗ばむ陽気が予想されています。学校では、生徒たちにこまめな水分補給や休憩を呼びかけるなど、熱中症対策を十分に行いながら実施してまいります。観覧にお越しいただく保護者の皆様におかれましても、水分補給や帽子の着用、日傘の活用など、体調管理に十分御留意いただきますようお願いいたします。いよいよ体育祭本番です。生徒たちが日頃の体育活動で培った力を存分に発揮し、学年やクラス、中高の枠を越えて協力しながら、思い出に残る一日を創り上げてくれることを期待しています。皆様の温かいご声援をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 08:17:35 +0900</pubDate>
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            <title>10月5日　中学1年生　学年体育</title>
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            <description><![CDATA[中学1年生は、3時間目に学年体育を行い、体育祭に向けて団体種目「キャリー箱箱」とダンスの練習に取り組みました。キャリー箱箱の練習では、箱をうまく積み上げられず、そのままゴールしてしまうチームや、「どこを持てば運びやすいのか」と試行錯誤しながら最後まで挑戦するチームもあり、グラウンドのあちこちから笑い声が聞こえてきました。まだ慣れない1年生らしい微笑ましい場面がたくさん見られました。練習の最後には、体育の先生から1年生で最も速かったチームのタイムと、3年生のトップチームのタイムが紹介されました。さらに、3年生は1年生より1レース多い10レースで競技を行うことが伝えられると、「えっ、1レース多いのにそんなに速いの！？」と驚きの声が上がっていました。先輩たちのすごさを実感するとともに、「自分たちも頑張ろう」という気持ちが高まったようです。ダンス練習では、恒例の「Choo Choo Train」を元気いっぱいに披露していました。この日はグラウンドコンディションがあまり良くなく、思うようにステップを踏めない場面もありましたが、生徒たちは笑顔で楽しみながら練習に取り組んでいました。仲間と息を合わせて踊る姿からは、体育祭本番を楽しみにしている様子が伝わってきました。見ているこちらまで楽しい気持ちになる、1年生らしい明るさあふれる学年体育でした。]]></description>
            <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 08:12:19 +0900</pubDate>
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            <title>10月5日【2年EPA】</title>
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            <description><![CDATA[本日7限も、企業の皆様へのアポイントメント取りを行いました。電話を担当する生徒はもちろん、周囲でメモを取りながらサポートする班員からも緊張感が伝わってきます。また、電話だけでなく、企業のホームページを通じて応募・依頼をさせていただいている班もあります。ご対応いただいている企業の皆様、誠にありがとうございます。京都フィールドワークの充実に向けて、生徒たちは協力しながら準備を進めています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 18:52:31 +0900</pubDate>
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            <title>１０月３日　【陸上競技部】　秋季大会に出場しました。</title>
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            <description><![CDATA[陸上競技部は、山城総合運動公園で開催された秋季府下大会に出場しました。 この大会は新人大会とは位置付けられておらず、標準記録を突破した3年生も出場できる大会です。そのため、中学生のトップレベルの選手たちが学年を超えて競い合う、非常にレベルの高い大会となりました。 本校からも多くの選手が出場し、日頃の練習の成果を発揮して素晴らしい結果を残しました。 男子棒高跳び 第1位 3年生 Kさん 女子円盤投げ 第2位 3年生 Mさん女子100mハードル 第3位 3年生 Yさん 女子棒高跳び 第3位 1年生 Iさん 男子棒高跳び 第6位 2年生 Uさん 男子四種競技 第6位 2年生 Hさん 特に男子棒高跳びでは、3年生のKさんが見事に優勝を果たしました。また、女子円盤投げのMさん、女子100mハードルのYさんも上位入賞を果たし、3年間の努力の成果を発揮してくれました。さらに、女子棒高跳びで3位に入賞した1年生のIさん、男子棒高跳びのUさん、男子四種競技のHさんなど、1・2年生も健闘し、今後につながる活躍を見せてくれました。 3年生が出場できるのは中高一貫校ならではの特徴です。高校進学に向けた準備を進めながらも競技を続け、後輩たちにその姿を示してくれる3年生の存在は、チームにとって大きな力となっています。今回の大会でも、上級生の頑張りが後輩たちに良い刺激を与えていました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 13:25:56 +0900</pubDate>
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            <title>10月4日　【女子バスケットボール部】秋季大会2回戦に出場しました。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136202904?tm=20261005084508</link>
            <description><![CDATA[女子バスケットボール部（青のユニフォーム）は、秋季大会2回戦で下京中学校と対戦しました。前日の1回戦に続く連戦となりましたが、選手たちは疲れを感じさせない素晴らしいプレーを見せてくれました。特にディフェンス面では、昨日以上に粘り強く相手にプレッシャーをかけ、24秒以内にシュートまで持ち込ませない場面が何度も見られました。また、積極的なスティールから速攻につなげるなど、西京らしい躍動感あふれる試合運びが光りました。さらに、昨日と比べてフリースローの成功率が高まったことも大きな成果です。しっかりと呼吸を整え、落ち着いて放たれるシュートが美しい放物線を描きながらリングを通過する様子からは、選手たちの成長と自信が感じられました。2年生を中心とした堅いディフェンスはこの日も健在で、相手チームは思うように攻撃の形をつくることができませんでした。一方で、連戦による疲労も考慮しながら積極的に選手交代を行い、多くの1年生がコートに立ちました。その1年生たちも、先輩たちの姿に刺激を受けたかのように、機敏で積極的なプレーを披露しました。2年生がパスを出したい場所へ素早く走り込み、タイミングよくボールを受ける場面や、速攻でハーフコートを駆け抜けた後、落ち着いてレイアップシュートを決める場面も見られました。試合終盤には点差にも余裕が生まれ、コートに立つ5人全員が1年生という場面もありました。2年生にとっては順調なスタートを切ることができた試合であると同時に、1年生にとっても貴重な経験を積むことのできた試合となりました。この勝利により、次はいよいよベスト8をかけたシード校との対戦となります。ここからはさらに厳しい戦いが続きますが、これまで積み重ねてきた練習の成果を存分に発揮し、チーム一丸となって挑戦してくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 08:45:40 +0900</pubDate>
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            <title>10月3日　【男子バスケットボール部】秋季大会に出場しました。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136202878?tm=20261005083936</link>
            <description><![CDATA[男子バスケットボール部（青のユニフォーム）は、秋季大会1回戦で嘉楽中学校と対戦しました。試合は序盤から激しい攻防が続く接戦となりました。立ち上がりは西京附属中がリードを奪いましたが、中盤に追いつかれ、後半は追いかける展開となりました。それでも選手たちは最後まであきらめることなく戦い続け、一度は再びリードを奪います。しかし、試合終了間際に嘉楽中学校が追いつき、勝負は誰も経験したことのない3分間の延長戦へともつれ込みました。延長戦でも両チームともに全力を尽くしましたが、最後は相手チームが一歩上回り、惜しくも初戦敗退となりました。内容の良い試合だったからこそ、悔しさの残る敗戦となりました。一方で、今後に向けた課題も明確になりました。いくら良いパスを出しても、受け手が確実にキャッチできなければ相手のチャンスにつながります。また、終盤は24秒以内に攻め切ることができず、外からのシュートに頼る場面が増えました。切り込んでのシュートや外からのシュートだけでなく、ゴール下でしっかりとポジションを取る選手と、そこへ確実にパスを供給する選手とのコンビネーションを高めていく必要があります。そして何より、体力面の強化は欠かせません。相手にプレッシャーをかけ続けるオールコートディフェンスを最後までやり切るためには、さらなる走力と持久力が求められます。試合後、悔しさをにじませる選手たちの表情が印象的でした。しかし、この悔しさと課題の発見こそがチームを成長させる原動力です。敗戦から目を背けず、一つ一つの課題を克服していくことで、男子バスケットボール部はさらに大きく成長してくれることでしょう。次の大会での活躍を期待しています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 08:40:50 +0900</pubDate>
            <guide>136202878@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136202878?tm=20261005083936</guide>
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            <title>10月3日　【女子バスケットボール部】秋季大会に出場しました。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136202824?tm=20261005082353</link>
            <description><![CDATA[女子バスケットボール部（白のユニフォーム）は、秋季大会1回戦で花山中学校と対戦しました。会場には多くの3年生が応援に駆けつける中、選手たちは序盤から練習の成果を存分に発揮しました。ディフェンスでは、相手にリズムをつくらせないよう粘り強くプレッシャーをかけ続け、攻撃では素早いボール運びからチャンスを生み出しました。また、ゴール付近では良いポジションを確保し、確実に得点につなげるなど、チーム全員で戦う姿が随所に見られました。試合を通して攻撃の手を緩めることなく、自分たちのペースで試合を進め、見事に勝利を収めることができました。チームの中心として活躍した2年生はもちろん、1年生も積極的なプレーで躍動し、多くの場面で存在感を発揮していました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 08:24:20 +0900</pubDate>
            <guide>136202824@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136202824?tm=20261005082353</guide>
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            <title>9月30日～10月4日　令和8年度 京都市幼児・児童・生徒作品展及び姉妹都市交歓作品展</title>
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            <description><![CDATA[9月30日から10月4日まで、京都市京セラ美術館別館において「京都市幼児・児童・生徒作品展及び姉妹都市交歓作品展」が開催されました。会場には多くの来場者が訪れ、幼児から高校生までの個性あふれる作品を鑑賞しながら、芸術の秋を楽しんでいました。西京高等学校・附属中学校からも書道作品や美術作品を出展し、多くの方々にご覧いただく機会となりました。また、作品審査の結果、西京高校からは書道作品2点と美術作品1点、附属中学校からは書道作品3点が、姉妹都市に贈られる作品として選ばれました。日頃の学習や創作活動の成果が認められた素晴らしい結果です。一つの作品を完成させるまでには、多くの時間と努力が必要です。出展した生徒たちは、それぞれが表現したい思いや感性を作品に込めながら制作に取り組んできました。今回の作品展は、生徒たちの創造力や表現力の豊かさを改めて感じる機会となりました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 08:18:00 +0900</pubDate>
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            <title>【2年EPA】京都FWにむけて</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136196609?tm=20261002160359</link>
            <description><![CDATA[２年生のEPAでは、京都FWに向けた活動がスタートしました。各班で考えたテーマをもとに、アドバイスをいただきたい企業へのアポイントメントの連絡を行っています。慣れない電話に緊張する様子も見られますが、事前練習や原稿を活用しながら、勇気を出して取り組んでいます。今後のフィールドワークにつながる貴重な経験となっています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 17:31:27 +0900</pubDate>
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            <title>10月2日　前期期末テストが早速返却されています</title>
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            <description><![CDATA[前期期末テストが終了したばかりですが、一部の教科では早速テストが返却されました。 各教科では、単に点数や結果を確認するだけでなく、一人ひとりが自分の学習を振り返り、次につなげられるよう工夫した取組が行われています。 中学2年生の英語では、リスニング問題の中でも正答率の低かった問題に再挑戦しました。リスニングの力を伸ばすためには、教科書の音読や英語を聞く習慣をつけるなど、毎日の積み重ねが何より大切です。「基礎英語」などを活用して継続的に英語に触れることを勧めていますが、それを続けられるかどうかで力の伸び方は大きく変わってきます。 再度リスニング問題に取り組む生徒たちの様子を見ながら、先生からは、 ① メモを取りながら聞くこと ② 最後までしっかり聞き、落ち着いて考えて答えること という、基本的ではあるものの大切なポイントが改めて伝えられました。 今回出題に使用された教科書の文章という、聞き慣れたはずの内容であっても、メモを取らずに聞いていると意外な聞き漏らしがあることに気付かされた生徒もいたようです。説明を聞きながら、「確かにできていなかったかもしれない」と気付いたような表情を見せる生徒も多くいました。 また、中学2年生の理科では、とある問題について先生から話がありました。生徒たちからは、「あー、難しかった問題！」「解けた？ 解けへんかったやつやぁ」といった声が上がり、問題の印象の強さが伝わってきました。 その後、先生から「この問題は難関高校の入試問題レベルの難問だったのですが、正答率は先生たちが思っていたよりも良かったよ。みんなすごいなぁ。」と伝えられると、教室からは「私、合ってた！やったー！」「ほんまに？」といった喜びの声も聞こえてきました。 中学1年生の数学では、答案を受け取った後、生徒たちは、 ① 自分の力で解き直しに挑戦するコース ② 正答率の低かった問題の解説を聞きながら理解を深めるコース ③ 絶対に解けなければならない基本問題を確実にできるようにするコース の中から、自分にとって今最も必要だと思う学びを選択して振り返りを行いました。 同じテストを受けていても、一人ひとりの課題は異なります。難しい問題にもう一度挑戦したい人もいれば、解説を聞いて理解を深めたい人、まずは基本を確実に身に付けたい人もいます。自分の現状を見つめ、自分に合った学び方を選ぶことも大切な力の一つです。 テストは返却されて終わりではありません。返却された答案を通して自分の強みや課題を見つけ、次の学習へとつなげていくことが大切です。 英語では「どう聞くか」、理科では「難問に挑戦する力」、数学では「自分に合った学びを選ぶ力」を学んでいました。今回の振り返りの様子からも、生徒たちが点数だけでなく、その先の学びや成長を見据えて取り組んでいることが伝わってきました。今後のさらなる成長が楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 17:30:34 +0900</pubDate>
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            <title>10月2日　中学2年生　学年体育「キャリー箱箱」の練習</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136195608?tm=20261002145820</link>
            <description><![CDATA[中学2年生は、学年体育の時間に、中学団体種目「キャリー箱箱」の練習に取り組みました。 「キャリー箱箱」は、4人1組で段数が増えていく段ボール箱をリレー形式で運ぶ競技です。体育祭当日は、中学3学年10クラスが一斉にスタートし、順位を競います。例年は3年生が上位を占めることが多いものの、2位や3位に1・2年生が食い込むこともあり、毎年大いに盛り上がる人気種目です。 さらに今年は、2・3年生が1クラス40人編成で10組、1年生は1クラス35人編成で9組で参加します。成長段階を考えれば、1組分の差があるのは当然とも言えます。そのため、学年ごとに順位はつけるものの、「総合1位は3年生」というこれまでの常識が覆される可能性もあります。例年以上に、「もしかすると1年生や2年生が全体優勝するかもしれない」というワクワクした展開が期待される今年のキャリー箱箱です。 今日の練習では、運搬中に段ボール箱の上へ転がってしまう生徒も見られ、箱の補強をやり直す場面もありました。しかし、こうしたハプニングも毎年恒例の光景です。笑い声があがる一方で、安全に運ぶためにはどうすればよいかを考えながら、各クラスが工夫を重ねていました。 また、どの4人で挑戦するのか、どの順番で運ぶのかなど、クラスごとに作戦会議も行われていました。この競技は、段数が低いうちにどれだけリードを広げられるか、そして段数が高くなってからも慌てず落とさずに運べるかが勝負の分かれ目です。 本番まであと1週間。それぞれのクラスが知恵とチームワークを発揮しながら、優勝を目指して練習に励んでいます。当日はどの学年が栄冠をつかむのか、今から楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:58:20 +0900</pubDate>
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            <title>10月1日　前期期末テスト終了しました</title>
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            <description><![CDATA[9月29日から10月1日までの3日間にわたって実施された前期期末テストが、本日終了しました。 テスト終了後は、さっそく通常の授業が再開されました。張りつめていた緊張感から解放されたこともあり、校内にはいつも以上に明るい雰囲気が広がっていたように感じます。教室から聞こえてくる音読の声もいつもより大きく、班での話合い活動も活発に行われていました。生徒たちの表情にも笑顔が多く見られ、テストをやり切った達成感が伝わってきました。 明日からは、順次テストが返却されていきます。結果が気になるところではありますが、大切なのは点数そのものだけではなく、その後の振り返りです。分割授業で行っている教科では、自分の力で解き直しに取り組むグループと、先生の解説を丁寧に確認するグループに分かれるなど、生徒一人ひとりの状況に応じた学習が行われます。 テストの点数に一喜一憂することもあるかと思いますが、本当に力になるのは「できなかった問題をできるようにすること」です。今回のテストを学びのゴールではなく次へのスタートと捉え、解き直しや復習を通して着実に力を伸ばしていってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 20:15:44 +0900</pubDate>
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            <title>10月1日　中学1年生　国語</title>
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            <description><![CDATA[中学1年生の国語では、鈴木俊貴さんの『「言葉」をもつ鳥、シジュウカラ』を題材にした発表活動に取り組んでいます。 発表では、「シジュウカラが言葉をもっていることを知っていますか？」といった問いかけから始める班もあり、聞き手の興味を引きつけながら内容を紹介していました。まるでビブリオバトルのように、本の魅力や内容を自分たちの言葉で伝えようとする姿が見られ、観客も自然と発表に引き込まれていました。 各班とも、発表の順序や資料の見せ方、話し方などを工夫しながら、作品の魅力を分かりやすく伝えていました。同じ題材を扱っていても、班ごとに着眼点や伝え方に個性があり、生徒たちは互いの発表から多くの学びを得ている様子でした。 これからも、読む力だけでなく、自分の考えを分かりやすく伝える力や、相手の話を聞いて理解する力を伸ばしていってほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 20:05:48 +0900</pubDate>
            <guide>136189882@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136189882?tm=20261001200530</guide>
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            <title>10月1日　中学2年生　保健体育　体育祭に向けてダンス練習！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136189758?tm=20261001193430</link>
            <description><![CDATA[前期期末テスト最終日の10月1日は、テスト終了後も5時間目まで通常授業を行いました。 中学2年生の保健体育では、10月9日の体育祭に向けてダンス練習に取り組みました。テスト期間中は運動する機会が少なかったこともあり、生徒たちは久しぶりに体を思い切り動かしながら、元気いっぱいに練習に励んでいました。 2年生が踊る曲は、Mrs. GREEN APPLEの「ダンスホール」です。久しぶりの練習ということもあって、右回りの場面で左に回ってしまう人の姿もちらほら見られましたが、それもご愛敬。本番までの練習でしっかり修正してくれることでしょう。 振り付けの中でも、クラス全員で手を取り合いながらウェーブをつくる場面は大きな見どころの一つです。仲間と息を合わせてつくり出す迫力ある演技を、ぜひ楽しみにしていてください。 体育祭本番では、学年・学級の団結力が感じられる素敵なダンスを披露してくれることと思います。生徒たちへの温かい応援をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 19:34:41 +0900</pubDate>
            <guide>136189758@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136189758?tm=20261001193430</guide>
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            <title>10月1日　中学2年生　京都FWに向けたアポイント取り</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136189698?tm=20261001192538</link>
            <description><![CDATA[中学2年生は、前期期末テスト最終日の放課後を活用し、京都FW（フィールドワーク）で訪問を希望する企業や大学へのアポイント取りを行いました。 インターネットで検索したり、AIに相談したりすることで多くの情報を得られる時代ですが、それだけでは分からないこともたくさんあります。実際に現地を訪れ、直接お話を伺うことで初めて見えてくる気づきや学びがあります。生徒たちは、より深い探究活動につなげるため、訪問先について調べながら電話やメールでの連絡に挑戦しています。 これまで西京では、多くの企業や大学の皆様に温かくご協力いただき、充実した探究活動を実施してきました。今年も中学2年生は京都で、中学3年生は東京でフィールドワークを行う予定です。 ご協力いただく皆様に心より感謝申し上げます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 19:26:00 +0900</pubDate>
            <guide>136189698@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136189698?tm=20261001192538</guide>
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            <title>PTA より みんなの「今」と「これから」を全力で応援！ </title>
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            <description><![CDATA[平素よりPTA 活動にご協力いただき、ありがとうございます。暑さが やわらいで秋を感じる風が吹くようになりました。さて、 去る9月26日（土) に第二回運営委員会と第二回本部役員・学級委員懇親会を行いました。＜第二回運営委員会＞各委員会（教養委員会・広報委員会・各学年学級委員会）前半の活動報告をしました。次回、第三回運営委員会は2 月 頃に行う予定です。＜第二回本部役員・学級委員懇親会＞今回は、より気軽に楽しく、お互いを知るきっかけづくりとして、さいきょん駒を使用した「すごろくトーク」を行いました。サイコロを振って止まったマスの「 新しく学んでみたいことは？ 」「 ストレス解消法は？ 」といったお題に合わせて、みんなでワイワイと 楽しい時間を過ごしました。 「それ我が家も同じです！」「参考になりま す～ 」と、笑い声や共感の拍手が沸き起こり、 どのテーブルもゴールした人がいないのでは？と思うほど会話が弾み、盛り上がっていました 。学年を超えてリアルな情報交換ができるのも、ＰＴＡ懇親会ならではの魅力です。これからも、 ＰＴＡが「 保護者の皆さまが笑顔で繋がり、ホッと息抜きできる場所 」 と なるよう、活動を進めてまいりたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 19:32:31 +0900</pubDate>
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            <title>9月29日 前期期末テストの様子</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136166948?tm=20260929125718</link>
            <description><![CDATA[9月29日から前期期末テストが始まりました。 初日の29日は、全学年で英語・国語・保健体育のテストが実施され、1年生はこれに加えて音楽のテストにも取り組みました。 生徒たちは、これまでの学習の成果を発揮しようと、一問一問に真剣に向き合いながら、最後まで粘り強く取り組んでいました。 テスト終了後の放課後に感想を聞くと、いたずらっ子のような笑顔で「楽勝でした！（冗談です）」と答えてくれる生徒もおり、これまでの頑張りの成果を発揮できた様子がうかがえました。一方で、下校前に翌日のテストに向けて質問に来る生徒の姿も見られ、テスト期間中ならではの緊張感がまだまだ続いていることを感じます。 テストはまだ続きます。体調管理にも気を付けながら、最後まで自分の力を発揮してほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 12:59:47 +0900</pubDate>
            <guide>136166948@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136166948?tm=20260929125718</guide>
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            <title>９月２４日・２５日　放課後　テスト前サテライト</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136161784?tm=20260928170309</link>
            <description><![CDATA[9月29日から10月1日まで実施される前期期末テストに向けて、24日・25日の両日に、7限の時間帯を活用して「サテライト学習」を行いました。サテライト学習では、各教科ごとに設定されたサテライト教室を開放し、生徒たちは必要に応じて教員に質問したり、問題演習に取り組んだりしながら、計画的に学習を進めました。また、7限終了後から完全下校時刻である17時までは、生徒自身が学習方法を選択できる時間としました。学習を終えて帰宅する生徒もいれば、教室や学習スペースに残って自習を続ける生徒、教員に積極的に質問をする生徒、友達同士で教え合ったり問題を出し合ったりする生徒など、それぞれが自分に合ったスタイルで学習に取り組んでいました。テスト勉強というと、一人で机に向かって黙々と進めるイメージをもつ人もいるかもしれません。しかし、自分の理解度や課題を把握し、その時々に応じて最適な学び方を選択することも大切な力の一つです。分からないところを質問して理解を深める生徒、仲間と対話しながら知識を整理する生徒、一人で集中して問題演習に取り組む生徒など、学び方はさまざまです。今回のテスト前学習期間には、そのような生徒一人ひとりの主体的な学びの姿を見ることができました。前期期末テストはいよいよ目前です。これまで積み重ねてきた学習の成果を十分に発揮できるよう、残された時間を大切にしながら、最後まで粘り強く取り組んでほしいと思います。また、このような学習週間を通して、自分に合った学習方法を見つけたり、必要な時に周囲の人に助けを求めたりする経験は、テスト勉強だけでなく、これからの学びを支える大切な力につながっていくはずです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 17:04:33 +0900</pubDate>
            <guide>136161784@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136161784?tm=20260928170309</guide>
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            <title>授業の様子（9月25日：学年体育）</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136161502?tm=20260928164050</link>
            <description><![CDATA[9月25日は、10月9日（金）に開催される体育祭に向けて、学年ごとの体育の時間を設けました。1限に中学3年生、2限に中学2年生、4限に中学1年生が、それぞれ学年全体でダンス練習に取り組みました。■中学3年生中学3年生は、さすが最上級生という姿を見せてくれました。限られた1時間の中でしたが、3クラス合同での隊形確認からダンスの練習まで、集中して取り組むことができました。練習を進める中で、生徒同士が声を掛け合いながらスムーズに移動したり、振り付けを確認したりする姿が多く見られ、これまで培ってきた学年としてのまとまりを感じました。また、使用している曲は学年の先生方にとっても馴染み深い嵐の楽曲ということもあり、時には先生たちも生徒に交じってダンスを楽しむ場面が見られました。グラウンドのあちこちで笑顔があふれ、生徒も先生も一緒になって体育祭に向けた時間を楽しんでいました。練習終了後の振り返りでは、学年の先生から次のような言葉がありました。「1年生の頃、『ちゃんとできるんだろうか』と不安に思いながら見守っていたことを思い返すと、本当に頼もしく成長してくれて感動しました。」3年間の積み重ねを感じる、とても温かい振り返りの時間となりました。また、体育委員の2人からは、「あと2回の学年練習もしっかり取り組みましょう。」と全体への呼びかけがありました。最上級生として、体育祭をより良いものにしようという思いが伝わってきました。 ■中学2年生・中学1年生中学2年生と中学1年生にとっては、今回が初めての学年体育でした。体育の授業回数との兼ね合いもあり、現時点では練習が十分に進んでいるとは言えない部分もあります。しかし、今の3年生も最初から上手にできていたわけではありません。試行錯誤しながら練習を重ね、仲間と力を合わせながら少しずつ完成度を高めてきました。もちろん、現状のままで良いということではありません。しかし、一人ひとりが真剣に取り組み、学年全体で協力しながら練習を重ねていけば、必ず大きな達成感を得られる素敵なダンスになるはずです。これからの体育の授業や残り数回の合同練習を通して、さらに完成度を高め、本番では各学年の個性が光る演技を披露してくれることを期待しています。体育祭は、競技で勝敗を競うだけでなく、仲間と一つのものを創り上げる行事でもあります。25日の学年体育では、3年生の成長した姿とともに、1・2年生がこれから成長していく可能性を感じることができました。本番まで残りわずかですが、それぞれの学年が力を合わせ、一生懸命に取り組むことで、きっと思い出に残る体育祭になることでしょう。生徒たちのさらなる成長が楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 16:40:50 +0900</pubDate>
            <guide>136161502@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136161502?tm=20260928164050</guide>
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            <title>授業の様子（9月24日：中1　EPA（エンタープライジング・アカデミック・タイム））</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136160964?tm=20260928154844</link>
            <description><![CDATA[中学1年生は、EPA（エンタープライジング・アカデミック・タイム）のMission2として、10月18日に実施されるオープンキャンパスに向けて、プレゼンテーションの練習を重ねています。今年の学年スローガンは、「Rainbow Fireworks ～23期生で力を合わせて～」です。このスローガンのもと、一人ひとりが自分の役割を果たすことはもちろん、仲間と協力しながら取り組むことを大切にしています。プレゼンテーション練習では、発表者だけが頑張るのではありません。発表者が話しやすいようにパソコンを操作する人、参加してくれる小学生が興味をもって楽しめるように場を盛り上げる人など、それぞれが自分の役割を担い、本番を意識しながら練習に励んでいました。また、観客役の生徒たちも大切な役割を果たしています。「もう少しゆっくり話した方が伝わりやすいよ」 「ここは笑顔で話した方がいいと思う」 「この言葉は小学生にも分かりやすい表現にした方がいいかもしれないね」といったアドバイスを送り合いながら、よりよい発表を目指して互いに高め合う姿が見られました。仲間からの意見を素直に受け止め、改善につなげようとする姿勢にも成長を感じます。昨年の今頃、彼ら自身もオープンキャンパスに参加した小学生でした。期待と少しの緊張を抱えながら学校を訪れた当時の気持ちを胸に、今度は迎える側として未来の後輩たちに西京附属中学校の魅力を伝えようとしています。さらに、廊下には実行委員の生徒たちが作成したスローガンポスターと、本番までのスケジュールを示したカレンダーが掲示されています。オープンキャンパス当日までの流れや、それぞれの役割、目標が「見える化」されることで、生徒たちの意識も自然と高まっています。一人ひとりが努力することはもちろん大切ですが、「今、仲間がどこに向かっているのか」「次に何をしなければならないのか」を共有することは、力を合わせるための大切な土台となります。こうした見える化の工夫も、23期生が学年としてまとまり、協力して活動を進めていくための大きな支えとなっています。発表の完成度を高めることはもちろんですが、それ以上に、一人ではできないことを仲間と力を合わせて実現しようとする姿勢に、23期生の成長が感じられました。オープンキャンパス当日は、「Rainbow Fireworks ～23期生で力を合わせて～」のスローガンのとおり、一人ひとりの個性が輝き、それぞれの光が結び合って大きな花火となるような発表を見せてくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 15:49:24 +0900</pubDate>
            <guide>136160964@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136160964?tm=20260928154844</guide>
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            <title>授業の様子（9月24日：中２数学・理科　中３数学）</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136160829?tm=20260928153620</link>
            <description><![CDATA[●中学2年生 数学中学2年生の数学では、中学校3年生の内容である「第1章 式の展開と因数分解」の学習に入りました。現在は、一見すると複雑に見える式を、工夫しながら展開することに取り組んでいます。単に計算を進めるだけでなく、式全体の特徴を捉え、どの公式が活用できるかを見極めたうえで、できる限り美しい途中式で解き進めることを意識しています。授業中には時折、「ごり押しでも解けるやん！」という声も聞こえてきます。確かにその通りで、力技で答えにたどり着くこともできます。しかし、数学ならではの面白さは、複雑に見える問題が、ある見方や発想によって驚くほどシンプルに解けることにあります。自分一人では思いつかなかった解法に出会ったときの喜びや、「なるほど！」と思える発見を、これからもみんなで共有しながら、少しずつレベルアップ、そしてセンスアップしていってほしいと思います。●中学2年生 理科理科では、夏休みに取り組んだ自由研究を振り返る時間を設けています。毎年、生徒たちの自由研究は理科科の先生方がさまざまなコンテストへ応募しており、今年度もすでに結果が返ってきているものがあります。授業では、レポートには書き切れなかった工夫や失敗、研究中に感じた疑問や発見などを、生徒自身の言葉で語っています。完成した作品だけを見るのではなく、その研究に至るまでの試行錯誤や探究の過程に触れることができるため、聞いている側も大変興味深く、毎回ワクワクさせられます。友達の研究に触れることで新たな視点を得たり、「こんなことも調べてみたい」という新しい問いが生まれたりするなど、探究の輪が広がる時間となっています。●中学3年生 数学中学3年生の数学では、中学校3年間で学習するすべての単元を終え、これまで身に付けた知識や技能を総動員して取り組む発展教材の学習を進めています。現在は、イギリスの教育プロジェクト「Bowland Maths」の教材『交通事故を減らそう』を活用しています。この教材では、日常生活に潜むリスクを分析し、限られた予算の中でどのような安全対策を実施すれば効果的に交通事故を減らすことができるのかについて考えます。生徒たちは、提示されたデータを読み取りながら、事故発生率やコストのバランスを考慮し、一人ひとりが独自の安全対策プランを立案しました。24日の授業では、それぞれが考えた提案をプレゼンテーション形式で発表しました。同じデータをもとに検討していても、重視する観点によって提案内容は大きく異なります。仲間の発表を聞くことで、多面的な見方や考え方に触れる機会となりました。前期期末テスト終了後は、高校数学担当の先生方が中心となり、数Ⅰの内容へ進みます。式の展開・因数分解から始まり、二次関数、三角比へと学習を発展させながら、中学卒業までに高校数学の入り口をじっくりと学んでいく予定です。中学2年生では、より高度な数学的な見方・考え方に触れながら学年を越えた内容に挑戦し、中学3年生では、中学校数学の総まとめとして実社会と結びついた課題に取り組んでいます。また、理科では自由研究を通して、一人ひとりの「問い」が共有され、学びが広がっています。知識を身に付けるだけでなく、「なぜだろう」「もっとよい方法はないだろうか」と考え続ける姿勢を大切にしながら、今後も学習を進めていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 15:36:49 +0900</pubDate>
            <guide>136160829@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136160829?tm=20260928153620</guide>
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            <title>9月23日　【水泳部】秋季大会に出場しました。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136136745?tm=20260924081616</link>
            <description><![CDATA[9月23日、水泳部は京都アクアリーナで開催された秋季新人大会に出場しました。 1・2年生の部員たちは、それぞれ1～2種目にエントリーし、自己ベストの更新を目標にレースへ臨み、2年生Wさんが200M背泳ぎで2位、同じく2年生のKさんが50Mバタフライで3位・200Mバタフライで4位の好記録となりました。 日頃の練習の成果を発揮しようと、一人ひとりが全力で泳ぐ姿が見られました。 競技終了後には、いつもご指導いただいている2名の大学生コーチからアドバイスを受けました。「飛び込み後、最初のひとかきまでに0.93秒かかっているよ」といったように、自分では気付きにくい細かな動きやタイムをもとにした具体的な助言をいただき、選手たちは自身の泳ぎを振り返りながら次の目標を見つけていました。 また、会場には3年生も応援に駆けつけ、後輩たちのレースを温かく見守りました。リレー競技の後には、観客席から大きく手を振って選手たちを称える姿も見られ、学年を越えた水泳部の結束の強さを感じる一日となりました。今回の大会で得た経験や課題を今後の練習に生かし、さらなる成長につなげてほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 08:16:16 +0900</pubDate>
            <guide>136136745@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136136745?tm=20260924081616</guide>
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            <title>9月20日　【陸上競技部】秋季大会に出場しました。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136135948?tm=20260920130942</link>
            <description><![CDATA[9月20日、曇り空の下、過ごしやすい気温の中で、陸上競技部の秋季大会が西京極陸上競技場（たけびしスタジアム京都）にて開催されました。 今大会は秋季新人大会として、1・2年生を中心に行われましたが、会場には多くの3年生も後輩たちを応援するために駆けつけていました。 写真は走り幅跳びと棒高跳びの様子です。競技の前後には、3年生が後輩に対して助走や踏み切りのポイント、競技に臨む心構えなどを丁寧にアドバイスする姿が見られました。一見すると個人競技の印象が強い陸上競技ですが、仲間同士で支え合い、高め合いながら取り組む「チームスポーツ」としての一面を改めて感じさせてくれました。 また、先日のインターハイでは、本校附属中学校出身の陸上競技選手2名が、優勝と第3位という素晴らしい成績を収めました。中学校時代から積み重ねてきた努力が高校で大きく花開いた結果であり、後輩たちにとっても大きな励みとなっています。 本校では、高校と施設を共用できるため、棒高跳びや走り高跳び、走り幅跳びなど、専門的な用具や設備を必要とする種目にも日常的に取り組むことができます。このような恵まれた環境の中で挑戦を続ける生徒たちが、今後さらに成長し、それぞれの目標に向かって活躍してくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 13:09:54 +0900</pubDate>
            <guide>136135948@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136135948?tm=20260920130942</guide>
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            <title>秋季大会（新人戦）の三試合目に挑みました。　【軟式野球部】　</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136135611?tm=20260919181342</link>
            <description><![CDATA[軟式野球部は、9月19日、北野中学校にて北野中学校・西ノ京中学校合同チームとの秋季大会（新人戦）第3試合に臨みました。試合は9対1で敗れる結果となりましたが、相手打線に許したヒットはわずか1本でした。この試合では、「バント」を確実に決められるかどうかが勝敗を大きく左右した一戦となりました。攻撃面では、3回裏に1点を追う場面で、1アウト一・二塁の好機を迎えました。しかし、送りバントを決めることができず、その後2アウト満塁までチャンスを広げたものの、惜しくも内野フライに倒れて無得点に終わりました。この回に得点することができなかったことが、試合の流れを相手に渡す一因となったように思います。また守備面でも、バント処理の重要性を改めて感じる試合となりました。前進守備からためらわず本塁へ送球する判断や、二塁手による一塁ベースカバーなど、バント処理における一連の動きにはまだ課題が見られました。さらに、走者の動きも視野に入れながら守る守備位置（深い位置）やそこからの送球などについても、今後練習を重ねていく必要があります。送りバント、セーフティーバントなど、状況に応じて求められるプレーはさまざまですが、その基本となるのは「ストライクゾーンに来たボールを確実に送る技術」です。そして守備面でも、転がったボールを確実に処理することを繰り返すことが重要です。今回の試合を通して、小さなチャンスを確実にものにするためには、日々の小さな努力の積み重ねが大切であることを改めて実感しました。今回見つかった課題を一つひとつ克服し、次の大会ではさらに成長した姿を見せてくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 18:13:49 +0900</pubDate>
            <guide>136135611@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136135611?tm=20260919181342</guide>
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            <title>9月18日　中学1年生　中学2年生から学ぶオープンキャンパスのプレゼンテーション</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136135554?tm=20260919172116</link>
            <description><![CDATA[9月18日、1年生のEPA（エンタープライジングアカデミックタイム）では、Mission2として取り組んでいるオープンキャンパスでの学校紹介プレゼンテーションに向けた活動を行いました。 6時間目には、中学2年生の先輩たちを招き、各グループが準備を進めているプレゼンテーションについてアドバイスをもらいました。先輩たちは昨年度に同じMissionを経験しており、「聞き手の興味を引く話し方」や「スライドの見せ方」、「西京附属中学校の魅力の伝え方」など、自らの経験をもとに具体的な助言をしてくれました。 当日は、7階メモリアルホールで「国語」の教科プレゼンテーション、1階138教室で「数学」の教科プレゼンテーション、7階大講義室で「英語」の教科プレゼンテーション、4階会議室で「学校紹介」プレゼンテーションをそれぞれ実施しました。 2年生は、事前に1年生の実行委員（広報担当）から交流の流れを示したポスターを受け取っていたこともあり、1年前に自分たちが担当したグループごとに分かれて参加しました。 発表後には、1年生と2年生が混合となった6つのグループに分かれ、2年生からアドバイスをもらったり、1年生が質問をしたりする「ブラッシュアップタイム」を設けました。その後、各グループで話し合った内容を全体で共有し、よりよい発表にするための改善点を確認しました。 1年生は、2年生からのさまざまな視点による助言や改善点に熱心に耳を傾け、より分かりやすく魅力が伝わる発表にしようと真剣に話し合っていました。教科によっては、「小学生向けとはいえ、少し内容が簡単すぎるのではないか」といった厳しい意見もありました。また、西京生にとっては当たり前に使っている「プラクティスノート（英語の家庭学習用ノート）」という言葉も、小学生にとっては初めて耳にする可能性があることに気づかされる場面もありました。 学年を超えて学び合う貴重な機会となるとともに、1年生にとってはオープンキャンパス本番に向けて発表内容を見直す良いきっかけとなりました。 1年前は参加者として先輩方の発表を聞いていた1年生ですが、今年は運営する側として小学生を迎えます。小学生の皆さんに西京附属中学校の魅力をしっかりと伝えられるよう、これからも準備を進めていきます。]]></description>
            <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 17:13:00 +0900</pubDate>
            <guide>136135554@https://cms.edu.city.kyoto.jp/201605/weblog/136135554?tm=20260919172116</guide>
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