京都市立日野小学校
先日、栄養教諭の中の線から「まほうのたべかた」を教わりました。 苦手なものを食べるとき、心の中で魔法の言葉を唱えます。 すると、少しずつ食べられるようになるんです! この魔法は明日から効き目があるか、来年になるかわかりませんが きっと唱えていると食べられるようになってくるようです。 苦手なものも、少しずつ食べられるようになってほしいですね。