京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2017/11/19
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本校は,第1期スーパーグローバルハイスクールに指定されました。「『しなやかさ』と『したたかさ』を備えた青年の育成」を研究開発テーマとして,グローバル社会の中で自立するために必要な態度・能力を育成するための指導法を開発します。

17期生 249枚の若葉が踊ります!

文化祭に向けて3年4組からのメッセージをご紹介します。

 攘夷に息巻く長州に流れついた1人のおなご。噂に振り回される長民たち。冷たい視線に飲みこまれるおなご。
だってやつは異国人だから。だって気味が悪いもの。だって、だって私と違うもの。
いや、でも待って・・・。私が何を知っているというの?
3年4組がお送りする「賽は投げられた」
アトリウムに現れる幕末の乱舞をお見逃しなく。
3日13:30〜 @アトリウム

写真上 おなごと長民たち
写真中 フランス軍vs長州藩
写真下 ‘エイッヤア’ サムライたちが校庭で大騒ぎ
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文化祭まであと2日

 今日は文化祭を楽しむためのポイントを少し紹介します。
 その1つが生徒の服装です。クラスごとに違うオリジナルTシャツを着ていて、面白いデザインがたくさんあります。また、ピンクや青色の法被を着ている生徒がいます。法被は私たち生徒会執行部員の証です。当日お困りのことがあれば気軽にお尋ねください。さらに、当日は各企画の衣装や「ホーリーを探せ」という企画などで、仮装している生徒が校舎内を歩いています。
 このように生徒の服装は色とりどりで、皆さんに楽しんでもらえると思います。ほかにも校内の装飾など、文化祭企画以外の部分で楽しめるポイントがたくさんあるので注目してみてください。



 生徒会執行部 外務部長 卜部一真


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17期生 249枚の若葉が踊ります!

 3年生の彼らにとって最後の文化祭。輝く笑顔に大粒の汗をのせて、どのクラスもアトリウムでの練習に熱が入っています。

3年6組からメッセージです。
本番に向け、3年6組44名は毎日猛練習を重ねています。脚本・ダンスはオリジナル、舞台衣装は全て手作り!堀川高校アトリウムを、日曜朝一番にファンタジックな異世界「へアルト」へと変えてみせましょう。その仕上がりにご注目!かわいい「モフモフ」も必見ですよ

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今年は一味違う!“プレミアム”な文化祭特集!!

今年の文化祭テーマは…

 今年の文化祭は9月2日(土)3日(日)の2日間行われます。
 今年の文化祭テーマは「Premium“HORI”day〜3時に帰っちゃいられない〜」です。
 月末金曜日のプレミアムフライデーにちなんでこのテーマが作られています。文化祭は私たち堀川高校生にとってはPremium(特別)な時間です。Premium “HORI”dayにはhoriday、休日という意味と、HORIkawa高校の日と2つの意味が込められています。「文化祭」というだけでも特別感はあります。しかし、そこにさらに「プレミアム」な文化祭にしていく。そんな文化祭を存分に味わうには3時に帰っちゃいられません。
 このテーマの元、堀高生が一致団結して文化祭を作っていくのでどうぞご期待ください。

今年の文化祭企画

 堀川高校の文化祭企画は3種類あります。
 まず一つ目はクラス企画です。その名の通りクラス企画では各クラス1つ企画を行います。今年は、1、2年生は講堂(5階)で劇を、3年生はアトリウム(1階)でパフォーマンスを行います。夏休み前から、クラスの中で役割分担し、協力して企画を創りあげていきます。本番では見る人に感動を与えるでしょう。
 2つ目は有志企画です。有志は部活動や委員会などのグループで構成されて、模擬店や展示、発表を行います。生徒が文化祭をより盛り上げていくために、企画立案して当日運営まですべて行います。当日は生徒が主体的に取り組む姿勢やスムーズな動きなど、堀川高校生らしい姿を見ることができます。
 3つ目は生徒会企画です。生徒会企画は、生徒会執行部が運営する企画で、カラオケ大会、ダンスコンテスト、お笑いコンテストなどが行われます。ホーリーを探せ、謎解きゲームといった生徒だけでなく、どなたでも楽しんでいただける企画がたくさんあります。
 どの企画も魅力であふれているので是非堀川高校に足を運んでください。

文化祭当日の注意点

 文化祭を楽しんでもらうためにはいくつか注意点があります。
 1.敷地内は全面禁煙です。
 2.当日校舎内は気温が高くなることも予想されるため、水分は十分にとってください。
 また、飲食は指定の場所でとってください。指定の場所については当日配布されるしおりをご参照ください。
 3.校舎内は土足厳禁です。校舎にスリッパは用意していますが、上靴、スリッパをご持参していただきますようお願いします。
 4.講堂では劇が行われます。上演中の出入りは禁止となっていますのでご注意ください。また、講堂の中ではマナーを大切にしていただきますようお願いします。
 以上の注意点を守って文化祭を楽しんでいきましょう。

文化祭まであと3日

 文化祭まで残り3日。堀川高校が文化祭一色に染まり、楽しみと同時に焦りも大きくなってきました。ですが、この焦りはこれまで多くの時間をかけて準備してきたからこそ感じるものです。そして、その焦りこそが学校を文化祭一色に染めていくものだと思います。私は文化祭まで残りわずかとなり、学校の色がだんだんと移り変わっていく今この瞬間が好きです。
 皆さんも文化祭の色に染まり、私たちと一緒に、心の底から楽しいと思える時間を作りませんか?ぜひ、堀高生が自分たちの全てを捧げる姿を見に来てください。お待ちしています。


 文化副部長 山本彩加



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堀高生の夏休み I’ll try in the Philippines !

 本校2年生の卜部一真くんは「京都市立高校生海外短期留学支援」の対象者に選ばれ、希望するプログラムでフィリピンに14日間滞在しながら自分の可能性に挑戦してきました。卜部くんの報告を紹介します。
 

 夏休みに私はフィリピンのセブ島へ2週間短期留学しました。私は今回の留学目的を大きく2つ設定しました。

 一つ目は自分のコミュニケーションのツールとしての英語力を向上させることです。私には、グローバル企業を作るという夢があります。その夢をかなえるため、高校生のうちにできる第一歩として、英語力を向上させることを目的にしました。

 二つ目は世界のことを知り、これからどういう人生を送りたいか考えるきっかけにすることです。私は一年の時に海外研修でアメリカへ訪れたのですが、世界のことをもっと知りたいと思いました。世界のことを知ると、自分の視野が広がり、自分の将来の選択肢が増えると私は考えています。進路選択がだんだんと迫ってくる今だからこそ、将来自分がどういう人生を送りたいか考えることが大切なのではないかと思いこの目的を設定しました。

 実際にフィリピンに行って学んだことはたくさんあります。言葉にできるものもあれば言葉にできないものもありました。一つは楽しもうとすること、笑顔でいることの大切さです。フィリピンは日本と比べると生活水準が低く、”貧困”が大きな問題になっています。貧困層の人は暗い表情をしているイメージを持っていたのですが、実際は逆でした。ジョークを言い合ったり、歌を歌っていたり、皆が明るい表情で、笑顔であふれていました。率直に生活は日本よりも苦しいはずなのにどうして笑顔でいているのであろうかと疑問に思いました。現地の人々に実際に尋ねました。すると、彼らは「確かに私たちの生活は貧しい。だからと言って、貧しいからずっと悲しい、苦しいと思っていても何も現状は変わらない。貧しいからこそ、笑顔で楽しく生きることが大切だと思っている。」そう答えました。私はその言葉が一番印象に残っています。一見当たり前のことのように見えますが、海外に行く経験をしたからこそ学べたことであろうと今は思います。

これから生きている中でたくさん苦労することがあると思います。苦労する時こそフィリピンでのかけがえのない二週間を思い出して「笑顔」で前に進んでいこうと思います。

写真上:現地での国際ボランティアの活動で現地の子供たちとの写真
写真中:現地でお世話になった先生との写真
写真下:マンツーマンの授業の様子の写真
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堀高生の夏休み I’ll try in Tanzania !

 本校2年生の梶谷拓未くんが、「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」でタンザニアに14日間滞在し、自分の可能性に挑戦をしてきました。梶谷くんの留学計画は「世界の生の姿を見、自分に何ができるのかを知る」です。最貧国の1つともされるタンザニア。日本人がほとんどいなく、また日本とは人種や文化などが全く異なる地に滞在しボランティア活動に取り組みます。現地の人々と関わりをもちながら、今の自分や将来の自分について考える時間を過ごしてきました。


帰国の途に就いた梶谷くんから報告が届いたので紹介します。

 僕は、将来自分に何ができるのかを考えることを目的として、ボランティアとして東アフリカのタンザニアへ約2週間滞在しました。
 北部の都市アルーシャ郊外にある孤児院で子供たちと一緒に生活し、平日の午前中に敷地内の「学校」で3-5歳等を対象に数字やアルファベットなどを教えたり、一緒に遊んだりと、教師の補充人材として活動してきました。それ以外の時間には、畑仕事や家畜の世話、家事や手芸など、アフリカの暮らしや文化を堪能してきました。また、現地の国立小・中学校も訪問させてもらい、タンザニアの教育の現状を目のあたりにしました。

 裕福ではないにも関わらず心からのおもてなしをしてくれる孤児院の運営者や関係者、「mama(スワヒリ語で「母」。子供たちと生活し、面倒を見る女性がこう呼ばれていた)」たちや子供たち、歩いていると話しかけてきて助けてくれる街中の人々などとの関わりを通して、タンザニアの魅力に引き込まれ続ける毎日でした。

 僅かな時間でしたが、現地で何が必要とされていて、それに対して自分に何ができるのかを多く感じることができ、将来について考えるかけがえのない経験となりました。更に、この経験から学んだことを周囲に共有・還元し、タンザニアの魅力や留学の魅力を伝えられたら、そして同じような志や悩みを持つ人の力になれたらと思います。

この留学を応援してくださった皆さん、現地でお世話になった方々、本当にありがとうございました。


上:敷地内の「学校」(実際に学校として認められた組織ではなく、部屋が2つの小さな建物に子供たちが集まるだけのもの)での活動。
中:畑仕事(maize(トウモロコシ)の取り出し作業)
下:国立小学校の訪問


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堀高生の夏休み We’ll try in EMPOWERMENT PROGRAM!(2)

 8月18日,エンパワーメントプログラム(英語集中研修)最終日,全員が個人プレゼンテーションを行いました。「自分の将来の目標について」というテーマで順番にパワーポイントもしくは手書きのポスターを使っての発表でした。
 発表の仕方,原稿の作り方,英語の発音など,この5日間に学んだことを最大に生かして取り組んでいました。それぞれの生徒の発表について,ポスターの作り方,パワーポイントの効果的な見せ方などの工夫,しゃべり方の間や強調の仕方などをそれぞれの良かった点について,ファシリテイターの先生にコメントをもらいました。また、「前を向いて堂々とできた」と最初と比べて自信のついたことを褒められた生徒もいました。「自信がつく」ということは外国語を話す際にはとても大切なことです。また,それぞれのプレゼンの後には質問も出て英語でのやり取りが行われていました。
 
プログラム終了後のアンケートより
・英語をたくさん話せた/英語で話すことへの抵抗がなくなった/コミュニケーションの楽しさを感じた/一週間英語漬けで鍛えられた(ホストを引き受けてくれた生徒です)
・ポジティブに取り組めるようになった/アクティブに行動しようと思えるようになった
・外国へ出たいと思うようになった
・HOWとWHYが大切だと気づいた
・これからの英語の勉強の原動力となった
・年がさほど変わらない米国大学生のリーダーがしっかりした目標を持っていることが刺激になった。

写真上)米国大学生のリーダーとファシリテイターの先生と一緒に!
写真中、下)個人プレゼンテーションの様子

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堀高生の夏休み We’ll try in EMPOWERMENT PROGRAM!(1)

 8月14日から18日までの5日間、自分の将来に何が必要かを考え、気づき、行動していけることを目標に、「可能性を広げる」「力をつける」という意味の‘Empower’なプログラムに挑戦している約20名の堀高生たちがいます。彼らは堀川高校の本能館で、世界のTOP大学の学生たちと一緒に、自分が何者か、目指すリーダーに必要な力、そしてそれぞれの将来の目標についてなど英語でのディスカッションにチャレンジしています。 

 ディスカッションは3,4人のグループに外国からの大学生がリーダーとして加わり、議論をどんどん引っ張っていきます。全てのテーマは時間が限られています。グループで話し合われた内容を全体で共有するために、聞いた内容をまとめて(summarize)新たな聴衆に伝える活動が繰り返されます。英語を道具にしたコミュニケーション力が鍛えられていきます。

 たとえば初日の自己紹介は、自分たちのpositiveな面に気づいたり、「クラブ活動で頑張ってる」「楽器の練習に一生懸命」などgive up しなかった経験を語り合ったりして、それぞれの「アイデンティティ」の発見に繋がりました。

 「リーダーシップとは」では、グローバル社会で求められている人材になるための要件を各グループで考えました。あるグループは、身近なリーダーとして学校長を選び、恩田先生から感じ取れる3点、respectful(他者への敬意がある)、motivating(人をやる気にさせる)、passionate(情熱がある)を自信満々で答えていました。堀高生たちはプレゼンにニッコリしつつ、どんなところからわかるのか、など根拠を確かめあって楽しんでいました。

 外国人大学生など慣れないメンバーとの英語に四苦八苦しながら、自分の意見を伝えることの難しさを楽しさに変えているような様子が頼もしい限りです。


写真上:ワードゲームの様子。意味をヒントに単語を推測します。
写真中:アイデンティティを考えました。
写真下:リーダーシップのグループプレゼンの様子。ボードにOndaの文字。

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堀高生の夏休み I’ll try in Malaysia!

 本校2年生の山田蘭々奈さんが、「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」でマレーシアに14日間滞在し自分の可能性に挑戦しています。山田さんの留学計画は「挑戦」。主体的に行動することを心がけることです。高校に入学してからいろいろなことに取り組み、失敗を重ねながら、主体的に行動する力、日本にいながら外国の人に積極的に話しかける力などを培おうとしてきました。実は、以前カナダでホームステイをした時に、思うようにコミュニケーションをとることができなかった悔しい気持ちが、今回の「トビタテ!留学JAPAN」へのチャレンジに繋がっています。
 

マレーシアにいる山田さんからお便りが届いたので紹介します。

 おはようございます。
Malaysiaには予定通り7月30日(日)の夕方に到着しました。次の日、語学学校に行き、午前中にクラス分けテストを受けて、午後から授業に参加しました。

 このプログラムに参加している日本人生徒は計8名ですが、語学学校の同じクラスに日本人はいなく、授業も難しく感じています。クラスメイトはすごく親切で日本に興味を持ってくれていて、あたたかく迎えられています。 (写真上、文化紹介の様子)

 昨日は現地のインターナショナルスクールであるREAL schoolを訪れて、バディの子に校内を案内してもらったり、数学の授業に参加しました。クラスには中華系マレーシア人もいましたが、日本人は誰一人といませんでした。でもクラスメイトは日本語を勉強しているようで、積極的に私に話しかけてくれたり、興味を持ってくれていて嬉しかったです。

 その後20分ほどお時間を頂き日本紹介として茶道を披露しました。
 お抹茶は苦くて全員には飲んでもらえませんでしたが、バディの子はお抹茶が気に入ってくれていたようでした。お抹茶を飲むのは初めての人ばかりで、私の住んでいる宇治の宇治茶を味わってもらえたのが嬉しかったです。
私の通っている語学学校の先生にも茶道を振る舞いました。先生たちも興味津々でトビタテ生としても良いアンバサダー活動ができた1日でした。(写真中、写真下)


短期間の留学なので悔いのないよう頑張ります。



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探究基礎研究発表会・SSH中間報告会の開催について

 SSH中間報告会を平成29年9月16日(土)に開催いたします。午前は探究基礎研究発表会,午後はSSH中間報告会<全体会>となっております。詳細はこちらをご覧ください。
 午後のSSH中間報告会<全体会>は教育関係者向けです。一般の方はご参加いただけません。ご了承ください。

 探究基礎研究発表会およびSSH中間報告会<全体会>の申込はWebから行うことができます。以下の「申込ページ」URLからお申し込みください。

「申込ページ」URL:https://goo.gl/forms/n9Dy5mmwenyig2Jj1

※申込ページでお申し込みできない場合は,以下[1]または[2]の方法でお申し込みください。

 [1]電子メールによるお申込み
   メール件名:9月16日申込み
    1.代表者氏名(ふりがな)
    2.ご所属(学校名/教育機関名 等)
    3.郵便番号
    4.ご住所
    5.お電話番号
    6.電子メールアドレス
    7.代表者を含む参加者氏名
     以下の区分(※1)およびの参加希望(※2)をご記載ください。
    8.その他連絡事項
   を記入の上, E-mail: ssh_at_horikawa.edu.city.kyoto.jp
  (_at_を@に置き換えてください)までメールを送信ください。

  [2]FAXによるお申込み
   裏面の「探究基礎研究発表会・SSH中間報告会参加申込書」
   に必要事項をご記入の上,
   京都市立堀川高校 FAX:075−211−8975まで
   送信ください。送信面にご注意ください。

  (※1)参加者の該当区分を以下からご選択ください。
     イ. 小学生以下
     ロ. 中学生
     ハ. 高校生
     ニ. 大学・大学院生
     ホ. 保護者
     ヘ. 教員(校種・職名)
     ト. その他

  (※2)参加者の参加希望を以下からご選択ください。
     両方に参加の場合は「a,b」とご記載ください。
     a. 午前:探究基礎研究発表会
     b. 午後:SSH中間発表会<全体会>

    ※SSH中間報告会<全体会>は教育関係者向けです。
     午後の全体会は会場の関係上,人数制限をさせていただく
     場合があります。
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行事予定
11/25 PST
11/27 3年卒業考査 〜30日
11/28 3年卒業考査 〜30日
11/29 3年卒業考査 〜30日
11/30 3年卒業考査 〜30日 スクールカウンセラー来校日
12/1 3年生特別時間割開始 3年:河合塾センタープレ 3年:5〜7限授業
京都市立堀川高等学校
〒604-8254
京都市中京区東堀川通錦小路上ル四坊堀川町622-2
TEL:075-211-5351
FAX:075-211-8975
E-mail: horikawa@edu.city.kyoto.jp