京都市立学校・幼稚園
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進取の気性 Willingness to undertake new ventures and initiatives  敢為の気概 Willingness to undertake complications and risks  独創心 Willingness to display creativity and individuality

17期生学習合宿に向けて走り出しています!

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 西京高校17期生(新1年生)の学習合宿は,普通授業開始に先駆けて15日(月)〜17(水)の2泊3日で行います。そこでは教科の学習の仕方を実際に授業を受けながら学ぶことと,EP(総合的な探究の時間)でこれから始まる取組に向けてグループワーク・発表を体験します。
 合宿へ向けたスタッフ(リーダー)活動が本日も行われました。合宿での活動をより有意義にするために,入学前から生徒スタッフを募集し,登校日や学年はじめの行事期間の放課後に,それぞれの役割に応じてスタッフ活動を行っています。交流,生活,広報,グループワーク(GW),内外融合などの役割に分かれた生徒たちが準備を行い,17期生全員が主体的に合宿に参加できるように様々な企画を考え実施します。
 本日はGW担当の生徒たちによって,合宿で行われるグループワークの事前レクチャーが実施されました。担任団の先生も一緒に行ったこの活動では,実際にEPでどのような力を身につけていくのかを共有しました。ただ話が盛り上がるだけがグループワークではないということを体感した生徒たちの,活発なディスカッションと発表が行われていました。
 
 西京高校では委員会活動が活発に行われています。西京高校の忙しくも充実した学校生活を,17期生も走り出しました。がんばってください!応援しています。

始業式,対面式が行われました!

 4月8日(月)入学式が滞りなく終了し,12時から中庭にて新2,3年生のクラス発表が行われました。発表されたとたん歓声が沸きおこり,そのおおきな声が職員室まで聞こえてきました。ホームルームで担任紹介の後,アリーナで全学年がそろって始業式が行われました。竹田校長から,本校に着任された教職員の紹介がありました(後述)。続いて今年度最初の校長の挨拶があり,その中で5つのことを強調されました。
 1つめは,自分とは思いがちがう人と接する。その際,自分がどうすべきなのかを考える。具体的には,対話をすること。人間関係を築き,人とかかわる基本となる対話を意識して行いましょう。2つ目は,自分と考えの違う人を排除するのではなく受け入れること。お互いを尊重することを一番に考えてください。1つめのことと合わせて,人権意識を向上させてください。SNS等の利用の仕方など,今一度見直してみてください。3つ目は,場と状況に応じた判断と行動をすること。4つ目は,1週間に15時間勉強する時間をつくること。いつどこで何をどうするのか,自ら学ぶ姿勢を身につけて行動することが重要です。西京では勉強するのは当たり前。そのうえでプラスα何をするかを考えてください。5つ目は,楽しくて面白い学校にしていきましょう。学校を面白くするにはどうしたらいいのかを,ぜひ考えてください。以上5つのことを肝に銘じてください。
 次に,対面式です。ここからは,自治会の取り仕切りで行われます。例年は,中学生徒会と合同で行いますが,今年は中学校の入学式が翌日のため,高校のみで対面式を行いました。恒例の新高校1年生による「クラス1分間紹介」が行われました。各クラスとも,独自の工夫を凝らしたユニークな発表で,会場全体が和やかな雰囲気になりました。2,3年生も自分たちが1年生のころを,思い出したのではないでしょうか。有志による漫才も新入生の緊張を十分にほぐしたと思います。
 今週は,検診やオリエンテーションが中心になりますが,12日(金)から授業が始まります。皆さん,新学年の準備を怠りなく進めてください。

新転任の先生方を紹介します。(敬称略 お名前の右は前任校)
教頭 渡邉 野子 銅駝美術
事務長 北村 和洋 東総合
国語  足立 夕姫
国語  飯村 中  日吉ヶ丘高校
国語  磯部 美樹 日吉ヶ丘高校
国語  植村 亜玲
地歴公民 小松原 魁人 西京附属中
地歴公民 瀬戸口 仁 京都工学院高校
地歴公民 松永 登喜雄
数学   和泉 信彦 堀川高校 
数学   伊藤 正信 堀川高校
数学   槇山 賢治
理科   嶋田 三四郎 日吉ヶ丘高校
理科   森口 裕之 堀川高校 
保健体育 池田 祐一郎 西京高定
保健体育 北本 竜也 紫野高校
英語   久世 三智子 塔南高校
英語   小林 萌子
英語   諏訪 一郎 塔南高校
英語   寺部 拓海
英語   芳賀 康大
情報   木田 三千代 紫野高校
養護   岩崎 摩耶
事務職員 松本 幸樹 松陽小
管理用務 伊藤 環 大塚小

写真上 クラス発表の様子
写真中 新転任紹介の様子
写真下 クラス1分間紹介
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第17期生の「入学式」を行いました!

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 4月8日(月)10時から,7階京一商西京メモリアルホールにて,西京高校エンタープライジング科平成31年度入学式が挙行され,本校附属中学校および府下の各中学校から合計279名の新入生が,晴れて「エンタープライジング科第17期生」としての歩みを始めました。

 以下,竹田校長は式辞を紹介します。
 「平成15年,本校の伝統のさらなる充実と発展を図るために,『進取・敢為・独創』の校是の下,未来社会を創造するエンタープライズシップにあふれた,21世紀をリードする人材を育成するとの教育理念を掲げたエンタープライジング科を開設いたしました。
エンタープライズシップとは,変化の激しい現代社会において,常に新しいものを追い求める「進取の気性」,あえて困難な事にでも立ち向かおうとする「敢為の気概」,誰のものでもない,自分独自のものを創造していこうとする「独創心」,この三つを総称するものであります。我々は,このエンタープライズシップをエンプラ魂と呼び換え,常にチャレンジブルな行動をとることを心がけています。
 この4月に行なわれる学習合宿には,生徒スタッフとして参加したいと三分の一以上の新入生の皆さんが名乗りを上げてくれていると聞いています。この事は,すでに,みなさんが,エンプラ魂を理解し,行動に移してくれた第一歩ではないか,と嬉しく思っています。
 本校は,社会課題に対する幅広い関心と深い教養に加え,コミュニケーション能力,問題解決力等の国際的素養を身に付け,将来,国際的に活躍できるグローバル・リーダーの育成に積極的に取り組む高等学校として「スーパーグローバルハイスクール」に指定されています。そして質の高いカリキュラムの開発・実践を進めるとともに,その体制整備に努めています。
 また,昨年,12月には内閣府の提唱する「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP):ビッグデーター・AIを活用したサイバー空間基盤技術」に基づき数億円の予算の中で「エビデンスに基づいたテーラーメイド教育の研究実践」を京都大学を中心に東京大学,九州大学,慶応大学と研究連携することを決定いたしました。コンピューターのネットワーク環境を整えたり,教科書をデジタル化したりする等,ツールとしてICTを活用する今までの「教育の情報化」とは全く次元が異なり,生徒たちの学習状況をAIが判断して生徒は「どこで,つまずいているのか。」「どの部分が学習できていないのか。」を分析・見える化することによって,それぞれの生徒に合った学習方法を決定し提供するものです。これが実現すれば子どもの学習の仕方も教師の役割もそして教育の在り方も大きく変化します。在籍する西京の生徒みなさんの教育の個別・最適化を進め,そして未来の教育を良くするために,この国家プロジェクトに臨んでいきたいと考えています。
(中略)
 そこで皆さんにお聞きします。「決意」いえ「覚悟」はできていますか。自ら選んだ道としての高校生活に入る覚悟を十分にしてきてくれたでしょうか。
 西京高校での高校生活は,自らの意思で,自らと自らの将来のために行うものであり,ここで学ぶことを選択し,許可された皆さん自身が,その責任において行うものです。もちろん学校は,皆さんの将来の夢の実現のために,さまざまな道筋を示し,課題や方法を提示したり,時には超えるべき壁となって,ゆく手をはばむことがあるかもしれません。しかし,どんな堅固な壁であっても,皆さん自身がその課題に果敢にいどみ,何度,跳ね返されても突破するまで挑戦し続けることで,さらに大きく成長していくことを願って,学校はあえて「試練の壁」となっているのだということを十分理解しておいてください。
皆さんが高校3年生になるとこれまで行われてきた大学入試センター試験に代わって「思考力」を重視する「大学入学共通テスト」に挑むことになります。英語における「読む」「聞く」に加えて「話す」「書く」の2技能が民間の資格・検定の活用によって大きく問われることになります。また,個別大学の入試改革もこれに合わせた形で行われていくと予想されます。
 このような大学入試改革により,西京高校が実践してきた「主体的,対話的で深い学び」へのプログラムが高く評価され,また重要視されるようになってきました。そういった状況の中で皆さんの学び方はどうあるべきなのでしょうか?
日々の家庭学習によって確実な「知識・技能」を身に付けることは大前提としてありますが日常的に当たり前だと思っていることに疑問を持ち,その事を自分で調べ,考え,更に新しい問いをもつ。従来受験で求められてきた素早く正答する受験勉強とは違った「思考力・判断力・表現力」を西京では求めます。それこそが皆さんが21世紀を生き抜いていくための大きな力となると思っているからです。
 西京では本来大学で行うであろう「問い」と「答え」を巡る時間に身をひたすことを求めています。
 (中略)
 今世の中は加速的に変化しています。その中で人類が長年培ってきた社会や経済の基本的な仕組みが揺らぎはじめています。私たちは,京都大学,東京大学の両総長が重要視されている「対話すること」と「多様性を寛容すること」を大切にしながら人類全体が調和的に発展する社会をつくる必要があると思います。本校に置き換えてみると「人と繋がること」「社会と関わること」すなわち「社会人力」を指しているのではないでしょうか。皆さんには,本校の特色である「実践的英語運用能力」・「情報活用能力」を向上させることはもちろん,形式的なコミュニケーションではなく,考えの違い,文化,民族,宗教の違いをお互いに理解・尊重することによって「多面的な視点」をもち,常に「自らの視点」とは「異なる視点」に身を置き換えて思考することによって二十一世紀をリードするグローバルリーダーとなるように成長していって欲しいと願っています。

 結びにあたりまして,本日ご列席の保護者の皆さまに,心よりのご祝詞を申し上げ,さらに力強いご支援を本校教育に寄せられることをお願い,いたしまして,本日の式辞といたします。

平成31年4月8日    
京都市立西京高等学校   校長 竹田昌弘

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上  学校長式辞  
下  担任 紹介

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平成31年度 学校説明会 予定

平成31年度西京高等学校エンタープライジング科の
学校説明会を、下記の通り開催いたします。

        記

○中学生・保護者対象説明会(会場:本校)
 ・ 8月24日(土)第1回学校説明会(中3対象)
 ・11月 9日(土)体験授業(中2対象)
 ・11月 9日(土)第2回学校説明会(中3対象)
 ・12月14日(土)第3回学校説明会(中3対象)
         

○中学校教員対象説明会(会場:本校)
 ・ 6月13日(木)第1回中学校教員学校説明会
 ・10月15日(火)第2回中学校教員学校説明会


 ※それぞれの詳細については後日掲載いたします。

1.教育理念

1、教育理念
 『進取・敢為・独創』の校是の下、エンタープライズシップにあふれた、21世紀をリードし、未来社会を創造する人材を育成する。

2.教育目標

2、教育目標
 変化の激しい21世紀社会において、高い知性を育み、一人一人の個性を伸長する学習を展開し、自由な発想と果敢な実行力を持ったチャレンジ精神を涵養し、未来社会の一員として調和のとれた豊かな感性を磨く。創造的コミュニケーション能力を駆使して、グローバルな視点で自然現象・社会事象を考察し、21世紀の国際社会に貢献し活躍できるグローバルリーダーを育成する。
 この目標をさらに具体的に実現するため、高等学校に自然科学系(理系)・社会科学系(文系)の2つの専門コースを設置し、生徒の大学進学への進路実現を図る。

3.学校経営の基本構想

3、学校経営の基本構想

 (1)新学習指導要領の理念とSIPに基づく徹底した「授業改善」
 平成33(中学)34(高校)年度の新学習指導要領実施に向けて3年間の実施計画に基づき第三次西京改革に関する検討委員会を校内に設置し、今年度中に具体案を示す。全ての教育活動の基本は「授業」であると全教職員が強く認識し、新学習指導要領の理念に基づきSIPを積極的に活用し「自ら学ぶ力」の育成を目指し、徹底した「授業改善」を行う。
※SIP…内閣府の「戦略的イノベーション創造的プログラム(SIP)」に基づく
「エビデンスに基づくテーラーメイド教育の研究開発」

(2)社会で活躍・貢献できるために必要な資質・能力の明確化と共通理解
 本校の言う「社会人力」を身に付けるために獲得すべき三つのC(コンピテンシー)Communication(人と繋がる力)Collaboration(社会と関わる力)Challenge(果敢に知と向き合う力)についての教職員間の共通理解を図り、それぞれの授業・取組においてどのような資質・能力を具体的に身に付けるべきかを明確にしながら全教職員が一体となって指導にあたる。

(3)中高一貫校としての特色を活かした指導
 併設型中高一貫校としての特色を活かし、6年間を見据えた教育活動を積極的に推進するとともに、中高一貫教育推進会議が中心となって更なる授業改善及び本校の特色ある教育活動の中心であるEPA・EP1・EP2や特別活動の検証及び改善を図る。

(4)持続可能な西京であるための効率的・効果的な学校運営
 教職員ができる限り生徒の教育に直接あたり、専門性を高めるための時間を確保するため、効果的・効率的な校務運営や教育のデジタル化を推進し、会議・連絡・事務処理等の時間短縮を図る。教職員のワーク・ライフ・バランスを考え、お互いの年齢・経験・諸条件を十分配慮した上での働き方が可能な職場づくりを教育委員会・PTAと協議しながら目指す。

4.指導の重点

4、指導の重点
  「自ら学ぶ力」「自ら律する力」「対話する力」「問題化する力」「多様性を寛容する力」
の育成を指導の重点とする。

(1) 社会で通用する規範意識と健やかな体の育成を図る指導
    挨拶の励行、学習規律の徹底、基本的生活習慣の確立はもちろんのことHR活動・生徒会活動等における生徒の主体的な活動を通して、生徒が望ましい人間関係を築き、集団の一員として協働する態度を育成するとともに心身の健やかな成長や健康の保持促進、安全に対する意識を高め、場と状況に応じた適切な意思決定を伴った行動ができるように中学生・高校生としての意識改革を図る。
・・・・・・・・「自ら律する力」「対話する力」

(2)主体的・対話的な学びに向かわせるための授業改善の推進
    生徒・教職員共に全ての教育活動の基本は「授業」であるという強い認識の下、授業を通して生徒と真のコミュニケーションを図ることができる、生徒が輝き、お互いに信頼感のある授業への改善を推進する。また、各授業は予習・復習の家庭学習を前提として行うことを教職員が共通認識するとともに生徒にも徹底させ、家庭学習と授業をつながり合わせながら計画的な支援により「主体的に学習に取り組む態度」及び「自ら学ぶ力」の育成に積極的に取り組む。
・・・・・・・・「自ら学ぶ力」「対話する力」

(3) 大学入試改革に対応した確かな学力をつけさせる指導
生徒の進路保障を最優先課題とし大学改革の状況を適切に分析しつつ、主体的・対話的で深い  学びを重視した授業を通して必要な習得型学力を向上させ、一人一人の自己実現を確実なものとする。特に生徒との面談による指導と学習への振り返りを重視しながら、授業・LHR等を通して組織的・計画的な進路指導・キャリア教育を行う。
                         ・・・・・・・・「自ら律する力」「自ら学ぶ力」
(4) SGH校として更なるグローバルキャリア教育を推進する指導 
生徒一人一人がSGHに繋がる中高のプログラムを通して、日常的に当たり前だと思っていることを批判的に捉え「問題化」し思考できる能力を育成する。また多様なパートナーと積極的な「対話」を行うことによって自らが変容できる指導をさらに推進する。SGH研究指定の最終年度にあたり研究開発の総括を十分に行うとともに次年度に向けての課題を明確にする。
・・・・・・・・「問題化する力」「対話する力」「多様性を寛容する力」

(5) 多様性を寛容し自他を大切にする態度を育成する指導
国際交流・異文化交流を積極的に行うことによって、多様な文化背景を持つ人々を尊重できる態度を育てるとともに、京都・日本の伝統と文化の魅力を感じとり、それを国内外に広く発信できる力を育成する。そのような指導を通していじめはもちろん、SNSをはじめネットを介した誹謗中傷は絶対許されない人権侵害であることを強く認識させる。
・・・・・・・・「多様性を寛容する力」「対話する力」

新年度のご挨拶。「おもしろい。楽しい。」学校をめざします!

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ご挨拶
 
 平成31年度の始まりに際しまして一言ご挨拶を申し上げます。
 今年度で西京高等学校の校長として4年目を迎えることになりました。また,平成15年に創設された専門学科「エンタープライジング科」も17年目を迎えることになりました。 お陰様で今春,卒業しました14期生の進路実現状況は,京都大が22名(3年連続20名以上),大阪大学23名,神戸大学24名となり,いわゆる京阪神大学の現役合格者数の合計は京都の公立高校で2年連続,第一位となりました。これも全員の卒業時の進路目標を国公立四年制大学とし,学校をあげて進路実現に取り組んできた成果だと思っています。
一方,西京高校で進路実現のための勉強するのは当り前で,プラスα本校で何をするのかがとても大切です。
 先の見えない予測不可能な21世紀を生き抜いていく皆さんには「進取・敢為・独創」の校是のもと果敢な実行力を持ったチャレンジ精神をもって「人と繋がる」「社会と関わる」そして「果敢に知と向き合う」ことをこの西京高校の素晴らしい仲間たちと共に取り組んで社会で活躍・貢献できる「社会人力」を身に付けてほしいと思っています。
一方で学校は楽しいところでなければなりません。今年度はさらに学校が「おもしろい。楽しい。」学校になるようにいろんな取組を展開していきたいと考えています。
 私自身,この一年間,ひとりひとりの生徒を徹底的に大切にしながら,生徒や保護者の皆様から「選ばれ信頼される」学校づくりを教職員一丸となって進めていきたいと決意をあらたにしております。 皆様のご理解,ご支援の程よろしくお願い致します。

平成31年(2019年)4月3日

京都市立西京高等学校
校長 竹田 昌弘
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全日制
4/15 1年学習合宿 2年3年特別時間割
4/16 1年学習合宿 2年3年特別時間割
4/17 1年学習合宿 2年3年特別時間割
京都市立西京高等学校(全日制)
〒604-8437
京都市中京区西ノ京東中合町1
TEL:075-841-0010
FAX:075-822-5702
E-mail: saikyo@edu.city.kyoto.jp