京都市立学校・幼稚園
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進取の気性 Willingness to undertake new ventures and initiatives  敢為の気概 Willingness to undertake complications and risks  独創心 Willingness to display creativity and individuality

【競技かるた部】京都府高文連主催の合同練習会に参加しました!

 5月13日(日)午後9時から17時まで,洛南高校柔道場をお借りして,京都府高文連主催の合同練習会が開催され,本校からも16名(1年生5名,2年生7名,3年生4名)の生徒が参加しました。

 道場の畳の上には,京都府内の各高校で競技かるたに励む100名以上の参加者が整然と並び,静寂な中に張りつめた空気が漂い,熱心に練習を行っていました。

 末次由紀さん原作の人気漫画「ちはやふる」の影響はいまだ根強く,部・同好会として活動する学校や,個人で活動する高校生は増え続ける一方です。その顔合わせもかねて,この練習会が行われました。生徒たちは学校の垣根を越えてお互いの課題を指摘し合い,刺激を与え合っていました。当日は進行・審判として京都小倉かるた会の皆様がご支援くださいましたが,その一員として本校OG(現:京都大学かるた会所属)も駆けつけてくれ,後輩にエールを送ってくれました。

 また,これと並行して第42回全国高等学校総合文化祭長野大会の京都府代表選抜チームのメンバー選考会も行われ,本校からは2年生1名が挑戦しました。残念ながらあと一歩及びませんでしたが,上級生に引けを取らない健闘をしてくれました。
 
 6月16日・17日には全国高校選手権団体戦京都府予選が行われます。競技かるた部では2年ぶりの全国大会出場に向けて,西館1階セミナーハウスの和室で練習に励んでいます。ご声援のほどよろしくお願いいたします。また,「兼部」登録を含めて,新入部員はまだまだ募集中です。在校生の皆さん,よろしくお願いします!

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1年人権学習で講演会を行いました!

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 5月17日(木)6・7限,7階大講義室にて,1年生人権学習の一環として佛教大学教育学部教授の原清治先生に2時間にわたる講演をしていただきました。演題は「ネットいじめの問題を通して人権について考える」です。アンケートや感想文の記入,さらにホームルームでの事後指導も含めて,人権の大切さについて学習しました。
 京都市高校生のネット利用実態,またネット「いじり」の実態やその背景にある高校生心理といった,生徒に非常に縁のある話題についてお話をいただき,多くの生徒たちは皆,自分の問題として,真剣に耳を傾けていました。

 原先生は,自己を客観視して他者の立場に立つことが何より重要であること,さらに,集団のノリに流されることの危険性や,面と向かって伝えねばならないことをしっかり発言する姿勢が重要であることなどについて,豊富な例とともに熱く語られました。たとえ悪意がなくてもいじりの中には他者を傷つける場合があるということ,いじられている人間には,いじられキャラを演じざるをえない側面があるということも教えられました。 
実例に裏打ちされた貴重なお話をいただき,生徒にとっては自らのネット利用を客観的に振り返ることのできる,貴重な機会となりました。ユーモアに富んだ話しぶりでひきつけられながら,しっかりと本質的な問題について考えさせられ,2時間の講義では惜しいと思えるほどの,たいへん意義深い時間でした。

 生徒の感想例です。
・「ネット社会」といわれるようになって欠落した力について,考えさせられた。質問する力や初対
面の人とコミュニケーションをとる力がなくなってきていると分かった。
・人と面と向かって話すことは大切だなと思った。
・限られた一部の人がネットいじめやいじりにかかわるということではなくて,悪気のない人が起こしてしまうことのほうが多いのだなと思う。
・第三者の存在を考えたり,その立場に立って自分を客観視したりするということを,どれだけ行えるかが本当のその人の価値であるということが感じられた。

 生徒がスマートフォンやインターネットの利用の仕方,またそれらの背景にある人権問題について,しっかりと振り返り,自己の在り方を見つめなおそうとする,すばらしい機会を与えてくださった原先生,お忙しい中ご講演を賜り,まことに有り難うございました!

授業参観・クラス懇談会を行いました!

 5月15日(火)午後から授業参観・クラス懇談会を行いました。お忙しい中,多数の保護者のご参加いただきありがとうございました。
 それぞれの授業で,生徒諸君の頑張りをご参観いただけたでしょうか。西京高校では,毎日7時間授業を展開しています。1時間1時間の授業を大切にし,「主体的な学び」を体得できるよう日々研鑽をつんでいきたいと考えています。お気づきの点は,学校アンケート等を通じてお知らせください。また,一部ご案内していた教室が変更になっており,ご迷惑をおかけいたしました。この場をお借りしてお詫び申し上げます。
 授業参観の後は,各クラスで担任を交えて懇談会を行いました。クラスの様子等を担任からお伝えしたり,PTA学級委員さんを中心に保護者の方々の交流を深め情報交換ができたのではないかと思います。
 今後も学校とご家庭が連携し,西京の教育活動を充実したものにしていきたいと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。

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エンタープライズ2 教員による「課題研究」ゼミ紹介が行われました!

 現在,2年生の「エンタープライズ2(EP2)」(総合的な学習の時間)は5月26日(土)に行われる海外フィールドワーク発表会(ポスターセッション)の準備の真っ最中ですが,6月からはいよいよ「課題研究」が始まっていきます。そこで,5月11日(金)の6限は,大講義室で教員による「課題研究」のゼミ紹介が行われました。この「課題研究」では,2年生は8つのゼミに分かれて活動します。今回の授業では昨年度(もしくは一昨年度)に担当された先生方から,各ゼミの研究内容(論文のタイトル)や個人やグループでの研究活動の進め方等についての紹介がありました。
 まずはじめに,竹田校長から「この活動を通じ,日頃当たり前だと考えていることをあえて疑う姿勢を持ち,物事を『問題化』する力を身に付けていってほしい。5月26日の発表会も含め,皆さんの主体的な活動を期待しています」と激励のお言葉をいただきました。
 続いて,教育推進部長の藤岡先生から「課題研究」ついてのガイダンスがありました。西京高校の課題研究の大テーマは「アジアの環境」です。いわゆる自然環境問題だけを扱うのでなく,さまざまな分野の環境,グローバルな社会課題を取り上げて,論文を作成していきます。問いを立て,仮説を考え,それを検証するといった研究のプロセスを経験しながら学びを深めます。検証の仕方もゼミによって,また研究内容によっても違いが生じますが,十分な根拠をもって結論付けることには変わりません。これらは大学への学び,さらには社会人になってからの学びにつながるものであるとのお話がありました。
 この後,昨年度に担当された各ゼミの先生方から各ゼミについての具体的な説明がありました。文系・理系にとらわれることなく,自分の興味関心をもとに,挑戦してみたいことを見つけていくことが大切です。ゼミ紹介の後,今回の説明内容や昨年の論文(校内サーバから閲覧できます)も参考にし,希望するゼミの登録を行いました。
 この日はティーチングアシスタント(TA)の大学院生の方々も参加して説明を聞いていただきました。間もなく今年度の教員やTAのゼミ配置も併せて決まっていきます。2年生のゼミ配属の発表は5月下旬の予定です。



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トップリーダー研修 第2回事前研修を行いました!

 5月13日(日)の午後1時から4時まで,5階535教室において,この夏実施の「エンタープライズトップリーダー研修」第2回オリエンテーションとして,「コミュニケーション研修」を実施しました。
 公欠の生徒を除くトップリーダー研修参加者全員(2年生14名)が出席し,コミュニケーショントレーナーの西田弘次氏(実践コミュニケーション研究所所長)を講師に迎え,ワークショップ形式の研修を行いました。
 多くの日本人が苦手とする,“人と対面する場面でのコミュニケーション力”を高めることをめざし,「力」をつけるためには,小さな目標を設定し(意識する),少し難しいことにチャレンジし(負荷を与える),トレーニングを繰り返す(反復すること)が大切であること,「言葉」以上に「言葉以外の表現」が大切であるということを学びました。さらにプレゼンテーションを行う際の「姿勢」,「手の使い方」,「しっかりした声を通すことの重要性」も学びました。
 様々なアクティビティや発表形式をとりいれた研修に生徒達は生き生きと取り組み,講師の西田先生の活力と気迫あふれる指導のもと,3時間近い時間はあっという間に過ぎました。
 出発までにあと3回事前オリエンテーションを行います。アメリカでの研修を実り多いものにするため,着実に準備を重ね,研鑽に努めて,成長してくれることを期待しています!

※エンタープライズトップリーダー研修(本年度は第5回目の実施です。)
   期間   8月1日(水)〜9日(木)
   研修場所 アメリカ合衆国カリフォルニア州立大学ロスアンゼルス校
        (学生寮に宿泊)
   参加   2年生希望者の中から選抜された15名

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1年生海外フィールドワーク・進路保護者説明会が行われました!

 5月12日(土)13:30より,「1年生海外フィールドワーク(以下海外FW)・進路保護者説明会が行われました。会場の7階大講義室はほぼ満席となる盛況ぶりでした。

 冒頭の竹田校長挨拶では,今春の大学入試結果に触れられ,昨年度に引き続き新しい扉が開かれ,西京には,まだまだ大きな可能性があることを強調されました。また,高大接続改革の状況にも触れられ,大学入試改革の内容にも言及されました。「英語にしても記述問題にしても,西京で行っている学習で何ら問題ありません。周りで騒いでいる内容に惑わされず正しい情報を見極めていきましょう。」と呼びかけられました。特に,自宅学習が実効性あるものとなるよう,ご家庭でも工夫をお願いしたいという点と,それぞれの生徒が,自分はどこでどのようなことを学び・感じ・調査したいかを主体的に判断・選択し,しっかりと説明できることが大切であること,等について説明とお願いがありました。
 次に,学年主任の三浦先生から,学習合宿の取組報告を中心とした16期生の現状や期待すること等について説明を行いました。「間もなく定期考査が行われますが,中学と同じようにいかないのは当たり前です。どうぞ,温かく見守ってください。この1ヶ月の高校生活は,濃密で高校の学習内容のレベルの高さから洗礼を受けている期間で,何をするにも,時間が足りなかいのではないでしょうか。失敗を繰り返しながら時間の使い方を学んでいきます。」と報告されました。
 また,進路部長の大塩先生から,今春卒業した第13期生の進路結果についてのご報告と,1・2年生のうちに確立しておくべき学習スタイル,また1年生後期に行っていただく文系・理系のコース選択に向けて今から考えておくべきことなどについてのご説明をいたしました。特に,この学年から始まる大学入学共通テストの概要については,まだはっきりしていないことがたくさんありますが,西京の学習で十分対応できることを強調されました。

 後半は,海外FW関係の説明です。
 まずは,この3月に7つのコースに分かれての「選択制海外FW」を行った現2年生(15期生)のFW委員の発表からです。
 昨年度コース長から,7コースそれぞれの目的や成果についてのプレゼンテーションを行いました。行程の紹介,気づいたこと,良かった点等少し緊張した面持ちで保護者の皆様に自分の言葉で伝えていました。自分の殻を少し破ることができたこと,本当の意味で相手の立場,特に海外の方の立場,おかれた環境を考えることの必要性を感じたなど,1年間の取組を通しての生徒の成長がよく伝わる内容であったように思います。
 それを受けて,1年生(16期生)のFW委員を代表して2名の生徒が決意表明を行いました。FWをより良いものにしようと燃えている16期生のフレッシュな姿が,とても1年生らしく今後の活躍を確信しました。応援しています!
 生徒による報告・説明の後,岩佐教頭から,海外FW実施にあたっての注意点と保護者の皆様へのご協力のお願いをさせていただきました。特に,海外FW実施にあたり,さまざまなリスクがあるということ,特に刻々と変わる情勢の中で,最終的に「行きたくても行けない」こともありうるということをご理解いただきたいということをお話し,「独立自尊」の姿勢を身に着けていくために,いかに自立させることが大切なことであることを強調いたしました。そのために「親」は「木の上に立って子たちを見守りましょう。」と呼びかけさせていただきました。
 最後に,PTA1年学年委員の皆様の御紹介をもって,説明会を終わりました。PTAの役員の皆様,今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
予定した時間を超え,長い説明会になりましたことをお許しください。お忙しい中多くの皆様のご来校を賜り,誠に有り難うございました。

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 1枚目
  上 校長挨拶
  中 学年主任挨拶
  下 教頭説明

 2枚目
  1段目左〜4段目左 昨年度各コース長説明
  4段目右 16期生FW委員決意表明



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【テニス部】高校総体で女子が団体戦Cブロック3位!

 5月12日(土)に,京都府高校総体兼インターハイ予選テニス競技の団体戦が,男子は向島コート,女子は太陽ヶ丘コートでそれぞれ行われました。男女とも日頃の練習の成果を十分に発揮すべく試合に挑み,女子はCブロック第3位に入賞しました!

 テニス部は,男女合わせて約60名の部員が所属している本校で最も大きな部活の一つです。練習メニューは全て部員達が主体的に考えて活動しています。平日3日間+日曜半日という短い練習時間(2面のコートを附属中学やソフトテニス部とシェアしているため)の中,みんなでアイデアを出し合い,様々な工夫をしてコート内外で練習に励んでいます。男子も昨年度ブロック3位という結果を残しており(過去には公立校大会の優勝経験もあります),各自目標達成に向けて頑張っています。

 この団体戦で3年生は引退となりましたが,早速1〜2年生の新チームの活動が始まっていきます。これまでの先輩たちの活躍から多くの刺激を受け,さらに上のレベルをめざして各自努力していってください!

 最後になりますが,多数の保護者の方々や卒業生に応援にかけつけていただき,心から感謝申し上げます。部員たちにとって大変励みになったことと思います。これまでの活動にも多数ご協力賜りまして,誠にありがとうございました。今後も西京テニス部への応援を何卒よろしくお願いします!


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トビタテ!留学JAPAN 【高校生コース】第4期生に本校の生徒2名が採用されました!

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 官民協働海外留学支援制度,通称「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」は,平成25年10月からスタートした大学生・高校生の海外留学をサポートするプログラムで,高校生コースは平成27年度から始まり,今回が第4期生となります。国際ボランティアコース,スポーツ・芸術コース,プロフェッショナル,アカデミック[語学]の4コースに分かれており,今回は高校1年生のアカデミック[語学]を除く採用者の発表がありました。
本校から採用されたのは,

2年6組 木代朱音さん:[スポーツ・芸術コース] カナダ・バンクーバー
2年7組 林佳奈さん:[スポーツ・芸術コース] オーストリア・ウィーン

の2人です。いずれも本年度の夏休みを使って留学予定です。外国の地を踏み,今後の学びにつながる大きな経験をするチャンスです。木代さん,林さんおめでとうございます!

 なお,本校からは新高校1年生のアカデミック[語学]にも複数の生徒が申し込みをしており,今月末に結果が届きますので追ってご報告いたします。

トビタテ!留学JAPAN 【高校生コース】
https://www.tobitate.mext.go.jp/hs/program/inde...

16期生EP1発表会が行われました!

 5月10日(木)の6,7時間目に,16期生によるエンタープライズ1(以下EP1)の発表会が行われました。EP1とは,本校で行っている総合的な学習の校内呼称です。今回のテーマは,「身の回りにある不便あるある」です。平成27年度にスーパーグローバルハイスクール(以下SGH)に指定され,その構想の中で本校としてめざすべき像を「グローバルリーダー」として設定しました。グローバルリーダーは,次の4つの能力,すなわち,
(1)物事を「問題化」する能力
(2)真の情報活用能力
(3)異文化=他者を受け入れ,これに応える能力
(4)これらを確かなものとする知識・教養
を併せ持つものとして定義しています。今回の活動では主に「問題化」する力と,それを広く「共有」する力の基礎力の育成を目的として行っています。今回は,身の回りにある不便を探し,つまり「問題の発見」,そしてそれが問題であることを友達に説明する,という取組です。
 この活動は,4月に行われた学習合宿のグループワークから開始されているもので,合宿から帰ってからのEP1の授業で中間総括を行い,それを受けてさらに改良したアイデアを学年全体で共有しました。中間総括では,教育推進部松尾先生より,「問題の解決に向かうより,そもそもそれがなぜ現在の状況になっているのかを考えること。つまりその現象の構造や背景を分析する視点をもつことが重要」というお話がありました。生徒たちはこれを受け,合宿発表のポスターを新しい視点で改良しまし,発表を行いました。
 いくつかの発表例を紹介します。A-8班「より多くの人が使いやすい改札機とは」では,改札機の切符挿入口が常に右側にあることを問題としました。誰にとっての問題なのかを多角的な視点から考察し,特に左利きの人にとっては入れずらい構造であることを指摘しました。そこから,日常生活では右利きが優遇され,スポーツでは左利きが有利とされるという分析を行いました。A-24班「面倒な財布―会計の背景―」では,大きいお金から小さいお金に両替する機械はあるものの,その逆がないが故に小銭がたまっていくことを問題化しました。解決策として提案したのは,逆両替機。つまり,たくさんの小銭を入れて紙幣に逆両替するといったものです。その他,ジャラジャラ小銭を電子マネー化するという提案も行いました。B-3班「大講義室のイス不便問題」では,本校7階にある大講義室(約300人収容可能)の椅子を問題化しました。大学の講義室のような作りになっており,長い机に椅子が取り付けられているがゆえ,中央に座るとなかなか外に出られないという設計上の構造を批判しました。この班は解決策の提案というよりは,このような設計をとってまでなぜ大勢を収容する必要があるのか,という新たな視点で問いを立てました。
 最後に,教育推進部部長の藤岡先生の講評です。「発表会を通して,多くの人と話すことができ,問題を共有できたことは素晴らしい。少ない準備時間でよく頑張りました。面白い問題解決策もあったが,実は結論を出さないことも大切。安易にまとめにかかることなく,仮説的な主張を行う方が議論は活性化される。」この観点は次に行うコンテンツ「日本のポップカルチャー分析」に繋がります。
 16期生には,与えられた時間で成果物を完成させる力があります。合宿においても今回も,限られた時間で全員が発表することができました。そして,何より元気です。EP1はまだまだ始まったばかり。2年次に行うEP2の課題研究に向けて邁進していきましょう!

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平成30年度 学校説明会予定

平成30年度西京高等学校エンタープライジング科の
学校説明会を、下記の通り開催いたします。

        記

○中学生・保護者対象説明会(会場:本校)
 ・ 8月25日(土)第1回学校説明会
 ・11月 3日(土)第2回学校説明会
 ・12月15日(土)中学2年生対象体験授業

○中学校教員対象説明会(会場:本校)
 ・ 6月14日(木)第1回中学校教員学校説明会
 ・10月16日(火)第2回中学校教員学校説明会


 ※それぞれの詳細については後日掲載いたします。

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全日制
5/21 追認考査
5/22 追認考査
5/23 「社会と関わる日」
5/25 学習室19時閉室19:30退勤
5/26 FW発表会
京都市立西京高等学校(全日制)
〒604-8437
京都市中京区西ノ京東中合町1
TEL:075-841-0010
FAX:075-822-5702
E-mail: enterprising@saikyo.edu.city.kyoto.jp