京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2017/06/23
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進取の気性 Willingness to undertake new ventures and initiatives  敢為の気概 Willingness to undertake complications and risks  独創心 Willingness to display creativity and individuality

6月22日(木)エンタープライズ1「ポップカルチャーを考える。」

 本日6限目の1年生エンタープライズ1(EP1)の授業は,大講義室にて第1学年全員が集まり,これから行う仮説検証型アクティビティの全体レクチャーが行われました。
 まずは担当の松尾先生から,前回まで行っていた授業内容であるビジネスアイデアに関する振り返りや,これから行うアクティビティの説明がありました。次に担当の小嶋先生より,ポップカルチャーを題材として仮説を立ててみるという本日の取り組みに関するレクチャーがありました。
 一般的にポップカルチャーとは,学問や芸術など正統とされる文化ではなく,大衆向けに大量生産される文化のことで,生徒はPPAPやドラゴンクエスト,ワンピースや進撃の巨人などの自分が今興味のある題材をもとに,「そのポップカルチャーはどのような背景で生産されたのか」または「そのポップカルチャーが流行したのはなぜなのか」について,自分の仮説をたて,グループワークを行い意見を交流していました。
 授業の最後には生徒の代表が挙手し,発表を行うなど,終始和やかな雰囲気のもと,積極的な活動が行われました。仮説を立てるということは,探究活動を進めるうえで重要なことです。この経験を今後もあらゆる場面で生かしていきましょう。




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6月21日(火)タイ バンコクから学校関係の方々が来校されました。

 6月21日(火)タイ バンコクから38名の方々が来校されました。タイ王室に関係のある学校の先生方です。このツアーの中心の方は,海外FWのタイコースが訪問するトリアムウドムスックサーパッタナカーンラチャダー校の校長先生です。

 2時過ぎに来校され,竹田校長が挨拶された後,岩佐教頭が学校の概要を説明しました。皆さん,熱心に耳を傾けておられ,たくさん質問をしていただきました。「エンタープライズシップ」を十分に理解していただけたのではないでしょうか。(英語科皆川先生の通訳が素晴らしかったです。)
 その後,施設見学をしましたが,見るものすべてが珍しいようで写真を何枚も撮られていました。生徒の皆さんも,突然の来校者にも物おじしない立派な対応をしてくれ,感謝しています。
 約2時間の滞在でしたが,笑顔で西京をあとにされました。今回の日本でのツアーが有意義なものになりますことをお祈り申し上げます。

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放送部 西京生がラジオ番組に出演します!

 6月23日(木)の放課後,三条寺町にあるコミュニティラジオ局「京都三条ラジオカフェ」にて,ラジオ番組「KATARROW(語ろう)!届け!未来へ!」の収録が行われました。
 この番組は,京都市内の高校生が主役のラジオ番組です。本校から放送部1年生の村田祥大君が出演し,司会を担当しました。
 収録では,他校の高校生と共に,「路上に散った正義感」という,強盗を捕まえようとした大学生が刃物に刺された事件の話を題材に,語り合いました。社会で起きる出来事に関心を持つことの大切さや当事者意識をもつことの大切さなども話題に上がり,西京生ならではの視点で議論を盛り上げました。

 放送は明日6月24日(土),下のそれぞれの放送局でオンエアされます。
FM79.7 京都三条ラジオカフェ 20:00〜20:30
FM87.0 ラジオミックス京都 21:00〜21:30
 
 ぜひお聞きください。

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6月24日(土)・25日(日),京都市・乙訓地域公立高等学校合同説明会にお越しください!

 6月24日(土)・25日(日),左京区岡崎のみやこめっせ(京都市勧業館)にて,恒例の「京都市・乙訓地域公立高等学校合同説明会」を行っています。本校も全体説明会での学校の魅力紹介や,個別相談会でのブース出展をいたしております。中学生及び保護者の皆様には,「エンタープライジング科」の教育内容や本校の魅力等をお確かめいただければ幸いです。ぜひお越しください。

 日  時 6月24日(土)13:30から16:30まで
        25日(日)10時から15時30分まで
 会  場 みやこめっせ(京都市勧業館)
      個別相談会 1階・第2展示場全面
             
参加方法,お申込不要で,出入り自由です。ご自由にご参加下さい。

写真は,昨年の様子です。


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『追加』前期球技大会結果発表!

 6月20日(火)に行われた前期球技大会の結果に追加があります。

 2年生総合第3位は,勝敗,得失点差も全く同じクラスが2クラスあります。
4組と6組です。
 前回の発表では4組のみの発表でしたが,6組を追加いたします。
 23日(金)発行の「執行部タイムリー」ですべての順位が発表されていますので,確認してください。6組の皆さん,申し訳ございませんでした。

前期球技大会結果発表!

前期球技大会の結果が出ましたので報告します。
1年
バレー 1位3組,2位5組,3位1組
サッカー1位2組,2位4組,3位5組
総合  1位3組,2位2組,3位5組

2年
バレー 1位2組,2位1組,3位4組
サッカー1位1組,2位6組,3位2組
総合  1位2組,2位1組,3位4組

3年
バレー 1位3組,2位4組,3位6組
サッカー1位2組,2位1組,3位4組
総合  1位2組,2位3組,3位4組

自治会の皆さん,企画に運営と頑張ってくれました。お疲れ様でした。ありがとう。

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前期球技大会開催!

 6月20日(火)午前8時40分から,恒例の前期球技大会が始まりました。開会式を放送で行い,競技開始は午前9時でした。
 天候にも何とか恵まれ,予定通りサッカーとバレーボールの2種目で実施しています。
 生徒たちは,この日おろしたての,カラフルで趣向を凝らした「クラスTシャツ」に身を包み,担任の先生とともに応援にも熱を入れながら,一致団結して各競技に取り組んでいます。
 西京生の皆さん,怪我をしないように,また水分補給にも留意しながら,元気に楽しんで下さい!

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激闘!陸上競技部 近畿IHで大活躍。全国IH出場へ。

 6月15日(木)〜18日(日)の4日間,京都市西京極総合運動公園陸上競技場において第70回全国高等学校陸上競技対校選手権大会近畿地区予選会(近畿IH)が開催されました。近畿6府県の予選を勝ち抜いた猛者たちが集結します。まさに群雄割拠,ぴりっとした空気が競技場に流れています。この近畿IHで6位までの上位入賞者が,7月29日から山形県天童市で行われる全国インターハイの出場権を得ます。
 西京の選手は,普段の努力を出し切るべく競技に集中しています。しかしながら,惜しくも6位入賞に一歩とどかなかった選手もたくさんいます。全国インターハイ出場を目標に努力を惜しまなかった選手の皆さん,どうぞ胸を張って次のステップに向かってください。皆さんの努力は,必ず報われますから。
 
 西京の活躍は,目を見張るものがありました。女子は総合で2位,男子は5位と大健闘。女子400mHの西村寧々花さん,男子八種競技の明石宗一郎君は近畿チャンピオンに輝きました。
以下,全国大会に出場するメンバーを紹介します。

女子100mH 喜多 綾音(3)
女子やり投   岡野 悠里(3)
女子200m  吉岡 里奈(1)
女子棒高跳   岡野 悠里(3)
女子400mH 西村 寧々花(3)
男子400mH 蓮葉 晴基(3)
男子400mH 浅田 啓太(3)
女子走幅跳   岡本 真悠子(3)
女子4×400m 岡本―喜多―井村―西村
男子4×400m 濱崎―浅田―明石―蓮葉
女子三段跳   柳川かれん(3)
男子八種競技  明石 宗一郎(3)
女子七種競技  森山 玖実(3)

 写真は,やり投げの岡野さん。
 その下の写真は,大会の最後に行われる4×400mリレー,通称マイルリレーの様子です。すべての競技が終了した後にこの種目が行われるので,自校の生徒はもちろんですが,普段の練習で切磋琢磨した他校の多くの生徒の皆さんも一緒に応援していただきました。北稜高校,田辺高校,堀川高校,鳥羽高校,立命館高校,京都工学院高校,京都橘高校の皆さん(他の学校の方もおられたかもしれません。紹介できずにごめんなさい。),本当に多くのご声援をいただき,ありがとうございました。また,卒業生の方も多く駆けつけてくれてありがとうございました。
 今後も,京都全体が切磋琢磨し,陸上競技を盛り上げていきましょう。全国インターハイも,全力で挑んできます。応援のほどよろしくお願いいたします。
※全国インターハイ 7月29日(土)〜8月2日(水)山形県天童市にて開催
※なお,詳しい記録などについては「アスリートランキング」でご確認ください。

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トップリーダー研修第4回事前オリエンテーション実施。グローバルリーダーって?

 6月18日(日),535教室において,この夏実施の「トップリーダー研修」の参加者2年生16名に対する第4回事前オリエンテーションを実施しました。

 この日はまさに「英語漬け」の1日となり,ネイティヴ講師のW. Brian Bachman 先生のご指導のもと,朝9時の開始から夕方4時の解散まで,徹底した英語プレゼンテーションの訓練が行われました。英語でコミュニケーションを行うための基本的な表現を確認することから始まり,良いプレゼンテーションとは何か,そのようなプレゼンテーションにするには何が必要か考えながら,参加生徒たちはこれまでの研修を踏まえて懸命にプレゼンテーションスキルを学習していました。

 研修会は英語での「自己紹介」を皮切りに和気藹々とした雰囲気で始まり,まずは午前中いっぱいをかけて「グローバルリーダーに求められる資質とは何だろう?」というテーマで英語ディスカッションを行いました。「信念を持つこと」「目標に対して貪欲であること」「広い視野を持つこと」「決断力」「恐れないこと」「人の意見に耳を傾けること」など,思い思いのグローバルリーダー像について話し合い,普段の英語の授業とは少し異なった形式でのディスカッションに,どの生徒も真剣に取り組んでいました。

 また午後からは,午前中に共有した「グローバルリーダーの資質」を発展させ,「将来グローバルリーダーとして成功するために求められること」というテーマで再びディスカッションを行いました。これまで学習した単語や文法を必死に組み合わせ,ひねり出しながら,グローバルリーダーのあるべき姿についての意識を高められていたように思います。

 最後に研修のまとめとして,これまでのディスカッションを元に,グローバルリーダー像について全員が個人プレゼンテーションを行いました。話し合った内容を自分なりにまとめ,自分の言葉で発表する難しい課題にも,非常に高い意識を持って取り組んでいました。視線の配り方,手の位置,声のトーンなど,意識的に気を付けてこれまでの研修に取り組んできたためか,それぞれの発表が以前に比べて堂々としたものになっていました。プレゼンテーションの後にBrian先生からそれぞれ質問をいただき,生徒たちは即興で思い思いに自分の考えを述べました。少しチャレンジングな問題にも生徒たちは諦めることなく自分の言葉で表現をしており,参加生徒全員の根気強さを垣間見ることができました。参加生徒たちにとっても貴重な機会になったと思います。

 出発まで,研修会はあと1回を残すのみとなりました。今回は英語で研修が行われたということもあり,参加生徒たちはますます「いよいよボストンに行くのだ」という実感を高められたのではないかと思います。本番も含め,ひとつひとつの研修をしっかりと自らの成長の糧にしていってもらいたいです。
 Brian先生,本日は本当にありがとうございました!




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トビタテ!留学JAPAN・高校生コース第3期生の壮行会及び事前研修会に本校生5名が参加しました!

 6月18日(土)10時00分から17時まで,大阪の公文教開館にて,「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム【高校生コース】」第3期生の壮行会と事前研修会が行われました。

 官民協働海外留学支援制度,通称「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」は,平成25年10月からスタートした大学生・高校生の海外留学をサポートするプログラムで,高校生コースは平成27年度から始まり,今回が第3期生となります。全国839校1,904名の応募者から,書類選考及び面接試験を経て,839校501名が選出され,本校からはなんと5名(女子5名)が採用されました。(京都府からは,本校を含めて14校28名が採用されています。)

 東日本の壮行会(約300名が参加し,6月10日(土)に文部科学省3階講堂で行われました)に続いて,西日本では、大阪市公文教開館で行われた「壮行会」には,第3期トビタテ生約200名が参加しました。

 冒頭の挨拶で,文部科学省初等中等課長小幡氏からは3つのお話がありました。1つめは、「大きな声で自信をもって発言すること」です。氏自身、学生時代にオーストラリアへ留学をしたことがあり、行きの飛行機でコーラを頼もうと思い、”Coke please”と言ったものの、「コーヒー」が提供され、好きでもないコーヒーを我慢して飲んだというエピソードをお話しされていました。2つ目は、「ポジティブシンキング」。日本ほど便利で、サービスが徹底されている国はないと氏は語ります。現地に行くと、想定外のトラブルに巻き込まれ、大変なこともあるが、それはあたりまえ。むしろトラブルを待つくらいの気持ちで行ってほしいと仰っていました。3つ目は「感謝の気持ちと国の代表としての自覚」です。トビタテ!留学JAPANは官民共同の国家プロジェクトとして、民間企業からの支援金のみで運営されています。さらには、募集手続等で学校の先生や保護者など様々な人が関わってくれていること。そのことを忘れず、感謝の気持ちをもち、さらに国の代表として羽ばたいてほしい、という激励の言葉を頂戴いたしました。

 次に、支援企業を代表して,神戸のシメックス株式会社の藤田氏からも激励の言葉をいただきました。シメックス社においても社員のダイバーシティー(多様性)が高まっており、グローバル化はすでに避けられない状況になっていること。社会に出る前の大学生および高校生は、これからどういった分野に進んでいくのか迷う時期であり、今の経験1つ1つが夢に近づく経験となる。そして、海外に行くと、日本にいるときに目を向けることができないところに気付きがあるので、是非この機会に自分の夢に向かって前進してほしい、というお言葉をいただきました。

 トビタテ2期生代表の岩本さん(プロフェッショナルコースでイギリスに留学)からも激励の言葉をいただきました。岩本さんは、幼いころに発症したアトピー性皮膚炎を、食事療法によって克服したという経験をもっています。トビタテ留学を通じてイギリスに行き、食品の生産者と消費者の距離が近いということに気づきました。普段消費者の側からは見ることのできない、生産者の視点を農家へのフィールドワークをもとに発見したそうです。日本に帰って、同様に食品の生産者に話を聞くと、有機農業にとても力を入れている農家が多く、日本とイギリスで、生産者・消費者の距離に差はあるものの、生産者の「熱い気持ち」は両国にて共通しているということを学んだと語っておられました。

 壮行会の締めくくりは,プロジェクトディレクターの船橋力氏(NPO法人TABLE FOR TWO International理事/株式会社ウィル・シード取締役会長)からの記念品の授与です。「皆さんは,1904人から選ばれた501人です。1400人は不合格であったこと、彼らの思いを背負い、関わってくれる周りの人への感謝を忘れないでほしい」とのお言葉とともに、「トビタテシール」を授与されました。

 そのあとは、全員で集合写真を撮り、昼食タイム。生徒たちは5〜6人のグループで輪になって座り,昼食をとりながら全国から集まった高校生たちと楽しそうに語り合っていました。

 昼食後、生徒たちは12時45分から17時まで,オリエンテーションやグループワーク等の事前研修に取り組みました。「ミッションシート」の作成・共有・ブラッシュアップや,トビタテ!2期生を中心とする様々な方々のプレゼンテーションを聴く等充実した内容で,全国の意欲のある高校生たちの熱い思いに触れることができ,大いに刺激を受けたようです。

 「トビタテ!」「トップリーダー研修(本校主催のボストン研修)」「グローバルリーダー育成研修(京都市教委主催のロンドン研修)」をはじめ,個人で申し込む留学プログラムにも多くの西京生が出かけます。折角のチャンスですので貪欲に体験をし,たくさんの人々とつながって下さい。
 また,大学・大学院卒業までにはかなりの時間があります。行った先を何年後かにまた訪れて経年変化を追うだけでなく,文化的背景を異にする多様な国・地域に行ってみる等,何度でもいろいろなところに飛び込んでみてはいかがでしょうか。

 トビタテ!3期生の皆さん,気をつけてトビタって下さい!

◎官民協働海外留学支援制度〜トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム〜について

[概要]
 わが国の将来を担うグローバル人材の育成を目指した海外留学支援制度。平成32年(2020年)までの7箇年で総額200億円(単年度で約30億円)の寄附を募り,のべ1万人(毎年約1,000〜1,500人)の大学生・高校生を海外に派遣することを目標としている。
 企業から寄附を募るばかりでなく,人材育成のノウハウなどの「知」,講師などの「人」,さらには国内外インターンシップをはじめとする「場」の提供など,多面的な官民の協働によって,まさに日本をあげてグローバル人材の育成に取り組んでいる。

[支援企業・団体]
 209社・団体,116.8億円(平成29年5月8日現在)

[日本代表留学生に期待される3つの役割]
 ・Global Leader 留学を通じて最大限に成長し,より長期的な視野のもと,将来のグローバルリーダーをめざす。
・Ambassador  
日本のアンバサダー(大使)として日本の良さを発信する
・Evangelist  
留学のエヴァンジェリスト(伝道師)として,留学の魅力や経験を後輩や周囲の人たちに積極的に伝え,留学を目指す若者の増加に貢献する


[本校からの派遣留学生・分野・留学先](敬称略)

田村 香奈(1年) 国際ボランティアコース(カンボジア)
今井 咲希(1年) スポーツ・芸術コース(カナダ)
寺中 真璃(1年) アカデミック・テイクオフコース(カナダ)
下村 鈴音(2年) スポーツ芸術コース(アメリカ)
小笹さくら(3年) 国際ボランティアコース(スリランカ)

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京都市立西京高等学校
〒604-8437
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