京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2019/12/12
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<学校教育目標>伝統と文化を受け継ぎ地域に貢献できる人材の基礎となる資質や能力を育成する

5月19日(日)修学旅行1日目10 ゆりかもめ乗車

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新交通システム「ゆりかもめ」に新橋駅から乗車し、テレコムセンター駅で下車。
日本科学未来館に向かいます。
車窓からフジテレビが見えています。

学校経営方針および重点課題

【学校経営方針】
(1)地域の文化財を活用した「伝統文化教育」や本校の伝統的な
   取組を,教科横断的な視点でカリキュラムを組織的に再編成
   し,家庭・地域とともに「学校教育目標」の達成を目指す。
   特に,「総合的な学習の時間」を再編し,伝統文化教育との
   連携を強化する。
(2)学校全体で授業改善の視点から校内研修・研究協議を充実さ
   せ,生徒が主体的に学ぶ授業を進めていくことができるよう
   に指導力を高める。
(3)OJTを有効に機能させて,管理職やベテラン教職員が豊富
   な経験に基づく知識や技能を若年教職員に伝えていく。
(4)醍醐中学校区を基盤に,学力向上や生徒指導,支援の必要な
   生徒に関する実態や課題を踏まえて,小中一貫9年間を見通
   した学習指導・生徒指導を推進する。
(5)学校運営協議会やPTAとの連携を進め,「開かれた学校づ
   くり」を着実に推進していく中で,学校・家庭・地域との相
   互の信頼関係を強化していくこと。

【重点課題】
<知(確かな学力)>
 ○課題の発見・解決に向けた,主体的・対話的な学びを重視した
  授業づくりに努める。
 ○授業と連動した課題の内容と提示方法に工夫・改善を行い,自
  主的な家庭学習の定着を図る。
<徳(豊かな心)>
 ○教育活動全体を通じて道徳教育を推進する。特に,「考え,議
  論する道徳」を実践する。
 ○「あいさつ」の意義を理解させ,自分から進んで「あいさつ」
  のできる生徒を育てる。
<体(健やかな体)>
 ○「部活動ガイドライン」に基づき,適切な休養日や活動時間を
  設けて安全で充実した部活動指導を実践する。
 ○教職員間及びSCとの「報・連・相」を大切にし,「見逃しの
  ない観察」「手遅れのない対応」「心の通った指導」に努める。

学校教育目標

1.学校教育目標
 「伝統と文化を受け継ぎ,
     地域に貢献できる人材の基礎となる資質や能力を育成する」

2.目指す生徒像
 ○ 情報を基にした多角的な思考,判断力を持つ生徒
 ○ 相手にわかりやすく伝える表現力を持つ生徒
 ○ 目標を実現するための実行力を持つ生徒

3.目指す教職員像
 ○ 学ぶ楽しさ・わかる喜びが実感できる授業づくりに努める教師
 ○ 職務を全うし,プロ意識をもつ教職員
 ○ ワークライフバランスを実現する教職員

4.目指す学校像
 ○ 生徒を第一に考え,生徒を伸ばす学校
 ○ 居場所があって,安心して通える学校
 ○ 地域に開かれ,地域に信頼される学校
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