京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2014/10/08
本日:count up1
昨日:5
総数:75296
文字: 大きく | 小さく | 標準 配色: 通常 | 白地 | 黒地
ハートフルマーク
洛東中学校は,平成22年度末をもって閉校し,平成23年度から開睛中学校に統合されました。本当に長い間ありがとうございました。

平成22年度の準備がスタートしています

画像1
 昨日(25日)と今日にわたり、来年度のすべての教育活動の見直しと企画・立案のため、主任級以上の教職員とで学校運営委員会を開いて協議を続けています。
 東山開睛館の開校に向けての準備もありますが、洛東中教育の一層の充実を図るために知恵を出し合っています。

教職員の異動のお知らせです

画像1
野里基次教頭先生
田中義春先生(ご退職)
徳見譲次先生(ご退職)
藤井まり子先生(ご退職)
金子敏雄先生
牧野智香子先生

離任式は
3月31日(水)午前10時から
体育館で執り行います。

通訳ボランティアさんが学位を授与されました

 昨日(23日)、本校総合育成支援員の中堂さん(写真下、左から3人目)と共に通訳ボランテイアとしてお世話になっていますジョージさん(写真下、左から1人目と5人目)が、京大修士課程を修了されて修士学位を授与されました。
 ご専門は経済学で、将来はフィリピンと日本の架け橋としてのご活躍が期待されています。また、写真下、左から2人目の女性はインドネシアの方で、同じく京大修士課程で地震防災システムのご研究の傍ら、国際理解教育のボランティアとしてもご活躍されていますので、併せてご紹介します。
画像1

学生ボランティアさんが、めでたくご卒業です

画像1
 学生ボランティアとして2年間、放課後の個別指導でお世話になり、卒業と同時に、千葉市の中学校教員としてスタートされる松本さん(写真左)が、めでたく大学を卒業されました。お友達とご一緒の写真と共に、次のメッセージを送っていただきましたのでご紹介します。
 『洛東中学校は母校以上に温かく、とても居心地が良かったです。校長先生をはじめ、全ての先生方によくして頂きました。洛東中学校の生徒さんと関わることで、教師になりたいという想いを一層強めることができたと共に、春からの教員生活に向けての自信を得ることもできました。洛東中学校での全ての出会いに深く感謝いたします。貴重な経験をありがとうございました☆☆ 4月からは、洛東中学校で学んだことを活かし、精一杯精進して参ります!!!』

男子バスケット部 神戸での交流試合で好成績

画像1画像2
 20日・21日、神戸での交流試合に参加しました。各府県から強豪校が集まっての交流試合は一進一退のゲームが続く中、洛東中学校は10チーム中2位になり、見事準優勝を勝ち取りました。またA君が優秀選手賞、W君が敢闘賞を受賞しました。自分たちのがんばりがこのような形になり、とてもうれしく思います。この経験を今後に活かし、京都市・京都府の大会の上位をめざしてがんばっていきたいと思います。保護者の方々、交流試合を企画していただいた方々、どうもお世話になりありがとうございました。

修了式とトークイン洛東を開催しました

 本日(19日)、学年修了式と恒例のトークイン洛東を開催。先日ありましたキャリア教育、大阪大学西村教授の授業で勉強したことを、NさんとKくんが発表。続いて、卒業式に在校生を代表して送辞を読み上げたNさんが発表しました。その後、1年生は多目的室に集まり、昼食を囲んでの学年会をしました。
 進級を前に、一段とたくましさを増した生徒の顔が誇らしげに見え、来年度の活躍を予感させる雰囲気を感じました。
発表の内容はここをクリック
画像1

春季大会の開幕も間近か !

 本日(18日)、放課後の体育系部活動は、春の大会に向けて気合いが入ってきました。あいにくの曇天で、グラウンドでは安全のために夜間照明を点灯して後半の部で野球部が、体育館でも後半の部で、女子バスケット部とバレー部が汗を流していました。
画像1

球技大会とカルタ大会

 本日(17日)、1・2年生が合同でサッカーとハンドボールによる球技大会を、1年生は午後から百人一首カルタ大会も開催しました。友達のいつもとは違う顔も見られ、クラスの団結がより強まったのではないでしょうか。
    球技大会の結果はここをクリック
画像1
画像2

西村先生の授業を受けた生徒の感想です

画像1
 昨日(15日)、大阪大学客員教授、西村陽先生の授業を受けました生徒の感想です。
 ほんの一部しか掲載できませんが、読んでいて「中学生の頃はそうやったなぁ」と、私どもが改めて気づくことが多くあります。そんな中学生の思考回路を解き放っていただきました授業に感謝申し上げます。ありがとうございます。

  生徒の作文はここをクリック

キャリア教育〜電気を材料にして考えてみよう〜

 本日(15日)、2年生が、京都高度技術研究所のお世話になって進めています、早期工学人材育成事業として、大阪大学客員教授の西村陽先生の授業を受けました。
 授業は、手回し発電機を必死に回して起こした電気の量は、たったの「0.なん円にしかならない」という実験など、生徒にとっても身近な電気をテーマとして、○学校の勉強は何の役に立つの?? ○働くことと勉強はどう違うの?? など、生きることの意味を考える授業をしていただきました。
 この授業を受けた生徒の感想は、完成しだい掲載します。
西村先生のご研究はここをクリック
画像1
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
京都市立洛東中学校
〒605-0844
京都市東山区鞘町通正面下る上堀詰町272-1
TEL:075-531-2154
FAX:075-531-2155
E-mail: rakuto-c@edu.city.kyoto.jp