京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2014/10/17
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平成23年度から開睛小学校に統合されました。本当に長い間ありがとうございました。

全校 読書フェスティバル

11月30日(月)〜12月4日(金)までの一週間,
読書フェスティバルを行いました。
これは,「もっと,図書館に来る人を増やそう」
というねらいで,6年生の図書委員が提案をし,
5・6年委員がそれを受けて,実行に移したものです。
内容の検討, 役割分担,準備,実行まで,
一人一人が責任をもって仕事をすすめ,
チームで協力し合って,フェスティバルは,
大成功。

「クイズ王決定」で,メダルや賞状をもらって喜ぶ子どもたち
「絵本キャラクター福笑い」を楽しむ子どもたち
スタンプラリーに参加し,図書を借りる子どもたちなど
連日,図書館は,

あふれていました。


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6年生からの提案を受けて

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6年生が、国語科で取組んだ「提案文」をもとに,
各委員会で検討し,実行に移しています。

環境栽培委員会では,「全校のみんなに種を配って
育ててもらい,植物に親しんでもらおう」という企画をしました。

まず,1年生から始めました。
種を配り,委員会の児童が,一緒に種を蒔いているところです。




校内研究授業 10月26日(月) 4年 国語 材料の選び方を考えて,四年一組から発信しよう

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教材:アップとルーズで伝える
   「四年三組から発信します」/選んで伝える(光村4年下)
    新聞写真   他
単元構想のポイント
○「他校の4年生に知らせたいことを効果的に伝えるために,材料(写真)を選んで,新聞記事を書く」という見通しをもつ。
○教材文「アップとルーズで伝える」を読んで「はじめ」「中」「終わり」の三部構成を捉える。
○段落相互の関係を捉え,対比的な説明のよさに気づいて,要点をまとめる。
○教材文を通して学んだ写真の技法や,材料の選び方を生かして,新聞記事を書く。
○ホームページ上に載せて,発信する。

校内研究授業 1年 10月15日(木) 国語 「じどう車ずかん」をつくろう

教材:じどう車くらべ(光村1年上)
   「はたらくじどう車スーパーずかん」監修・写真 小賀野 実 他
単元構想のポイント
○共通教材「じどう車くらべ」の「問い」と「答え」の二部構成(3事例)をとらえる。
○「どんなしごとをしているでしょう。そのために,どんなつくりになっているでしょう」という「問い」の「答え」に当たる「しごと」と「つくり」を説明している文を,文末表現や接続語に気をつけて,書き抜き,まとめる。
○自分が選んだじどう車について,「しごと」接続語「そのために」「つくり1」「つくり2」の構成で,100字程度の説明文を書く。
○図鑑にして,みんなで読み合う。
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平成21年度 研究発表会

研究テーマ  豊かな人間関係を築くことばの力の育成
       〜根拠を明らかにして 自分のことばで表現する子どもをめざして〜

1 日 時  平成22年1月22日(金)PM1時45分〜5時
       
2 内容   公開授業 育成学級及び全学年        1時45分〜2時半 
            国語科(1年〜5年)・理科(6年)         
       
       全体会  挨拶               2時45分〜 
            研究報告と意見交流            
                       
            講演  京都女子大学教授   
                京都女子大学附属小学校校長  吉永 幸司先生

3 参加申込  事前に,FAXでお申込みください。   
             
       

校内研究授業 9月10日(木) 6年 国語 学校生活を楽しくするために提案文を書いて,委員会で提案しよう

教材 「みんなで生きる町」(光村6年上」
   「本の紹介,教室めぐり」(担任自作の提案文)
単元構想のポイント
○モデルの提案文から,全体の構成,事実と意見の組立てなどを捉え,,説得力のある 提案文の書き方について調べる。
○学校生活をふり返り,楽しい学校生活のイメージを具体化する。
○学校生活を楽しくするために,各委員会で提案したいことを決めて,事実に基づいた 考えをまとめ,提案文を書く。
○より説得力をもたせるために,実態を調査したり,資料を作成したりする。
○全体の構成を考えて,提案文を書く。
○委員会で提案し,実現に向けて話し合い,実行に移す。
○提案したことが,目的の達成につながっていたかをふり返る。

校内研究授業 7月2日(木) 2年国語 1年生に,自分がすきな主人公の出てくる本をしょうかいしよう

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教材「スイミー」(光村2年上)
   モデルの紹介文「まっくろネリノ」ヘルガー・ガルラー作
単元構想のポイント
○モデルの紹介文を読んで,紹介文に必要な要素を捉える。
○共通教材「スイミー」を通して,物語の冒頭部の役割,事件の始まり,その後の展  開,最後にどうなるか(起承転結)をとらえる力を付ける。
○主人公の行動を中心にあらすじをまとめる。
○一番すきなところとを選んで,紹介する文章を書く。
○共通教材で学んだことを生かして,自分が選んだ本の紹介文を書く。(事前に,主人 公が一人で,お話の展開が分かりやすい本を選定しておく。)
○一番すきなところを見せながら,自分が選んだ本を一年生に紹介する。

校内研究授業  6月12日(金) 3年国語 「帯」を使って,お気に入りの本の魅力を伝えよう

教材  「三年とうげ」(光村3上」
    さまざまな本に付けられている「帯」
 
単元構想のポイント
○目的をもって,テキスト(帯)から情報を読み取り,内容や書き方のとくちょうを捉え て,表現に生かす力を付ける。
○「三年とうげ」のおもしろいところを見つけ,要約したり引用したりして,「本の帯」 を作る。
○共通教材で学習したことを生かして,自分が選んだ本のおもしろいところを要約した り引用したりして本の帯を作り,紹介する。
○本に作成した本の帯を付けて,図書館に展示し,全校に紹介する。
 

 
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