京都市立学校・幼稚園

しゃめんちちゃん
最新更新日:2019/12/09
本日:count up49
昨日:23
総数:91084
文字: 大きく | 小さく | 標準 配色: 通常 | 白地 | 黒地
ハートフルマーク
しゃめんちちゃん


12月に入りました。2学期のまとめの時期です。学習したことをしっかり復習しましょう。

八瀬の伝統文化 灯籠教室

画像1
画像2
画像3
赦免地踊りが近づき,灯籠教室の方も熱が入ってきました。

6年生の切り絵の作品が,今年も当日の灯籠に使われるそうです。

赦免地踊りまで,あと少し。

切り絵の作品をしっかり仕上げることができますように。

4年生 八瀬総合 その2

画像1
今日は,実際に高野川に出かけて,

ごみの量や生き物などを調べました。

写真は,出発の様子です。

4年生 八瀬総合 その1

画像1
画像2
画像3
4年生は,総合的な学習の時間に,八瀬の環境について学習しています。

八瀬の川について,指標生物やごみの量をなどをもとに,

調べています。

総合的な学習の時間 八瀬の伝統文化を調べよう その2

画像1
画像2
画像3
今回は,3年生と5年生の子どもたちがお話を聞かせて頂きました。

伝統文化を受け継いでいくためには,まず知ることが大切です。

5年生の女の子は,今年踊り子になります。

男の子は,数年したら,とろ着を着て灯籠回しをします。

今日のお話を聞いた子どもたちにとって,今年の赦免地踊りは,

少しちがったものになるかもしれませんね。



総合的な学習の時間 八瀬の伝統文化を調べよう その1

画像1
画像2
画像3
八瀬郷土文化保存会の方々にご協力いただき,ゲストティーチャーとして来校いただきました。

10月13日に秋元神社で開かれる,八瀬赦免地踊りについてのお話を伺いました。

江戸時代に八瀬の地に持ち上がった土地の使用権を巡った争いに,

時の老中秋元喬知が,八瀬の人々のことを考えた裁量を行ってくれたそうです。

秋元喬知への感謝の気持ちを表すために始まったのが,八瀬赦免地踊り。

300年近く続いており,京都市の無形民俗文化財にも登録されています。

赦免地踊りというと,女の子の踊りばかりがクローズアップされますが,

実は,男子中学生が女物の着物を身にまとい,灯籠を頭に乗せて境内を歩き回る

灯籠回しも赦免地踊りであると教えて頂きました。

1年生 国語「うみのかくれんぼ」

画像1
 単元の学習の最後に,「いきものかくれんぼクイズ大会」をしました。図鑑を見て,一人一人が考えて作ったクイズを出し合いました。一目ではどこに生き物がかくれているかわからない難問がたくさんあり,みんな見つけるのに必死でした。

1年生 生活科 いきものと なかよし

画像1
画像2
画像3
いきものとなかよしになろう、ということで,

校内で生き物探しをしたところ,コオロギ,カエル,カマキリなどが見つかりました。

特にカマキリに,大興奮の1年生たち。

触りたくても触れない・・・。

写真は,後ろからつかもうと頑張っているところです。

なんとか飼育ケースに収まり,意気揚々と教室に戻っていきました。

1年生 生活「いきものとなかよし」2

画像1
 早速今日から,「カメ」を教室でお世話することになりました。水をかえたり,えさをあげたり,みんなでお世話を頑張っていました。

1年生 生活「いきものとなかよし」1

画像1
画像2
 今日は,学校の中にいる生き物を見に行きました。6年生教室の前にいる「ウーパールーパー」や,玄関の近くにいた「カマキリ」を見ました。

あそんでためしてくふうして

〜2年生〜

 生活科「あそんでためしてくふうして」の学習で,集めてきた材料からどんなあそびができるか話し合いました。まずは,「ころがす」遊びをしてみようということで,ガムテームのしんをどこまで転がるか競いました。「点数を書いたらいいんじゃない。」ということで,100点めざして転がしていました。
 次に,いろいろな障害物を並べて,その間をガチャ玉を転がして最後のカップに当たると合格という遊びを考え,6人で楽しんでいました。
画像1
画像2
画像3
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

学校だより

学校における非常措置

学校評価

学校いじめ防止基本方針

京都市小学校運動部活動等ガイドライン

小中一貫教育構想図等

研究発表会

4月学校説明会

京都市立八瀬小学校
〒601-1252
京都市左京区八瀬秋元町324-1
TEL:075-781-5092
FAX:075-781-6049
E-mail: yase-s@edu.city.kyoto.jp